PRONEWS

  • imgABOUT
  • imgTWI
  • imgFB
  • imgYTU

トップ  >  コラム > 手塚一佳

手塚一佳 の記事一覧

otakusekai_CP2016_top

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.49 スチルと動画の未来をCP+で見る

txt:手塚一佳 構成:編集部 例年に無い熱気の会場 CP+2016は今回は複数会場をまたいで行われた。移動も大変だが、充実感がある CP+は言わずと知れたスチル...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2016-03-01 ]

otakusekai_top02

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.48 PHOTONEXT 2015に見る、動画とスチルの一体化

今年も、6/2~6/3にかけて有明、東京ビッグサイトにおいてフォトグラファーズ&フォトビジネスフェアPHOTONEXT 2015が開催された。今回は、その会場から映像に関わる話をピ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2015-06-26 ]

otakusekai_top02_cp

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.47 CP+2015に見る、映像と写真の融和

CP+2015開催。「谷間の年」に何が起こるのか? CP+は、年に1度パシフィコ横浜で開催される写真の祭典だ。昨年の開催は大雪で開催が中断されるという非常事態に陥ったが、今年は無...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2015-02-17 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.46 CineGear EXPOは映画の作り手の楽園!

CineGear EXPO 2014(6/5~8ハリウッドで開催)は、その名の通り映画の機材に関するイベントだ。映画のイベントと言えばどうしても映画祭のような作品を鑑賞する観客側主...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2014-06-20 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.45 KOBA SHOW 2014オタク的視点レポート

KOBA 2014(Korea International Broadcasting, Audio & Lighting Equipment Show 2014)は、2014年5/...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2014-05-30 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.44 NABアウトロ:カメラデザインや設計思想に現れるお国柄を垣間見た!

華々しく2014 NAB Showの大型製品記事が誌面を飾っているが、筆者はそんな中、あちらこちらとNAB会場をうろつき回っていた。派手では無いところをうろついているからこそ見えて...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2014-04-25 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.43 アウトドアと映像世界

筆者は英軍系のRYA(英国王立ヨット協会)の資格を持っていることもあり、また、ナイフや包丁などの刃物を作っている事もあり、なにかとアウトドア関連との接点が多い。なぜPRONEWSで...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2014-03-18 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.42 CP+に見る4Kの今日

大雪に見舞われた今年のCP+2014 CP+2014は、パシフィコ横浜で行われた。まさかこの後あんな大雪になろうとは 2014年2月13日から16日まで、パシフィコ横浜において、...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2014-02-18 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.41 今後の映像世界と、人事の難しさ

2014年初回は、今年の映像世界、特に筆者の深く関わる、アニメと映画、特に特撮(SFX)ジャンルの一年を予想し、そこから話を広げて行きたい。 国内回帰が進む外注体制と、海外進出のリ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2014-01-28 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.40 イベントシーズンに見る、高精細度映像の広がり

いよいよ年末年始。この原稿を書いているのも年の瀬である。年末年始といえば、映像業界的にはイベントシーズンまっただ中。11月のInterBEEから始まり、4月の米国NABまではさまざ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2013-12-27 ]

[InterBEE2013]Day03+:シネマ系ブースを覗いてみると…

幕張で開催のInterBEE2013。放送機器展ではあるが、シネマ系など、映像全般の機材展示も見られるのが特徴だ。今回はその中から、筆者も業務で関わりの深い、映像制作系、特にシネマ...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2013-11-17 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.39 ヨーロッパ映像文化紀行

空前絶後の大不況に襲われている欧州だが、それでも、EUという共同体を維持しつつ、映像文化を 守り続けている。過去の歴史を乗り越えて作り上げたEUの結束は固く、諸外国の心配を余所に、...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2013-11-13 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.38 アムステルダムの文化と映像

筆者がIBC2013に参加したことは先般レポートした通りだ。IBCの舞台となるのは、オランダ、アムステルダム。この地には特有の文化が有り、それは映像と密接に結びついている。今回は、...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2013-10-22 ]

[IBC2013]Vol.02 「4Kを実際に使う」提案が多く見られる会場から

欧州最大の映像放送機器展示会IBC開催中! 今年もオランダ・アムステルダム/RAI国際展示場で、欧州最大の映像放送機器の展示会、IBC2013が9月12日~17日の日程で開催され...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2013-09-16 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.37 短編・ショートフィルムの時代

最近、短編映画がにわかに熱い。引退宣言で世間を騒がせている宮崎駿監督も、宣言内容をよくよく読むと、 宮崎氏:"風立ちぬ"は前作から5年かかっています。次は6年か、7年か...それ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2013-09-10 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.36 ネット配信映像の昨日と明日

映像世界で近年飛躍した花形の一つが、ネット配信映像だ。PRONEWSでもネット配信を活かした番組を時折配信しているのは周知の通りだろう。イベントともなれば各社共にネット配信生放送を...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2013-08-13 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.35 一般化する高画質と、急速に陳腐化する業務機

映像の世界では、言うまでも無く急速に高画質化が進んでいる。総務省官僚の主導で、ここ数年のわずかな間にHD、フルHD、S3Dと大規模に機材投資してきたのに、さらに4Kそして間を置かず...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2013-07-09 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.34 KOBAから見る韓国の映像世界2013

我が国ニッポンのお隣の国、韓国。歴史的に、また地政学的にも長い繋がりのある国だけあって、日本の映像を語る上でも韓国の動向を知ることは大切だ。そのため、このコーナーでも繰り返し定期的...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2013-06-11 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.33 海外へ日本ブランドを売り込む方法とは?

クールジャパンなど、最近日本の映像コンテンツ製品を海外に売り込もうという動きが盛んだ。しかし、その実情はお寒いものだ。しかし、日本は様々な製品で海外売り込みに成功してきた実績がある...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2013-05-10 ]

[NAB2013もう一つの視点]Vol.02 オタク社長的カンファレンスの勧め

Post|Production World。大々的に行われていたイベント内イベントだ 手塚一佳 NAB2013最大のイベントはもちろんエキシビションだが、最高のイベントはカンファレ...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2013-04-13 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
茂出木謙太朗
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、映画「血族」のプロデュースを経て、現在は、映像を通じて人と人をつなげるドキュメンタリー作りに没頭している
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

トップ  >  コラム > 手塚一佳