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手塚一佳 の記事一覧

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.12 小沢訪中団で見る中国メディアリテラシー教育、SIGGRAPH Asia

いよいよ2010年が始まった。しかし、日本、とくにデジタル系映像の世界にとっては、決しておめでたいと言っては居られないのが現状である。 なにしろ、景気の悪化で真っ先に予算を切られる...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-01-05 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.11 InterBEEに見るアジア各国の映像状況

先日のInterBEEでも、香港の香港貿易発展局(HKTDC)や韓国などのブースが出ていたのに気づいた読者諸賢も多いことだろう。私も、PRONEWS LIVE!ということで、本連載...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-12-01 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.10 政府とコンテンツ制作との関係

映像を初めとするコンテンツ産業に関わっていると強く感じるのが、アジア諸外国が日本に追いつき追い越しつつあるという点ではないだろうか?もちろん、この点こそがこの連載のメインテーマで...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-11-03 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.09 中国ネットゲーム事情 その3

先日、一般事業会社としては日本初のコンテンツファンドが破綻したことは、読者諸賢の記憶に新しいところだろう。 このファンド、単に放漫経営というだけでなく幹部社員による使い込みの...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-10-05 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.08 中国ネットゲーム事情 その2

かつてのゲーム大国日本? 日本は、かつて、世界第1位の売り上げを誇るゲーム大国であった。しかし今、日本は、制作規模では世界3位くらいのゲーム中規模国であろうと言われ、その順位も近々...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-09-15 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.07 中国ネットゲーム事情 その1

我々日本人が中国のコンテンツ市場を考える上で欠かせないのが、ネットコンテンツ市場への参入である。 何しろネットでは国境が低い。中国では国家全体を守るファイアウォール「グレートウォ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-08-07 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.06 中国における外資としての日本企業 その2

今回は前回に引き続き、中国で活躍する日系企業を例に挙げた話を展開したい。 これまでの連載で、意図的に視点をずらしてきた部分がある。それは中国ビジネスにおいては「政府との関連」が必須...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-07-03 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.05 中国における外資としての日本企業 その1

中国における外資としての日本企業 その1:教育からゲーム制作へ 日本の2009年1~3月期の実質GDPは、マイナス15.2%というとんでもない数字を叩き出した。それにしたいして中国...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-06-05 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.04 不況に苦しむ韓国オタクの街、龍山

今まで3回続けて中国の映像産業の現状をご紹介してきた。しかし、本来この連載は中国だけに特化したものではなく、あくまでもアジア全体のオタク産業をご紹介するコラムである。それがなぜ、中...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-05-15 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.03 日本から見たアジア映像ビジネス

おかげさまでこの連載も第3回となる。過去2回は主に中国における日本向け映像制作現場の概略を紹介してきた。今回はいつもの逆の立場、日本国内企業から見たアジア映像制作と、映像ビジネスの...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-04-14 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.02 中国に進出する日本企業

この世界不況下においても、アジアの映像世界の進歩は凄まじい。それはめまぐるしい勢いで変化を遂げつつあり、次々に新しい作品や新しいコンテンツビジネス手法が誕生している。こうして記事...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-03-24 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.01 中国デジタル映像産業の急速な進歩

私がデジタルデザイン会社を起こしてから、10年の月日が流れた。この間に、業界にはさまざまな変化が訪れた。日本国内の業界事情は、ITバブル、CGバブル、"萌え"バブルと、キャピタルゲ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-02-20 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
茂出木謙太朗
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
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米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
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坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
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クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
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アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
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オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
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