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茂出木謙太朗 の記事一覧

[360°Encyclopedia]Vol.18 なんでVRなんですか?という疑問にお答えします

E3 2017でも話題になった「CIRCLE of SAVIORS」。2人プレイも可能になった txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 写真提供:株式会社Five for ...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2017-08-01 ]

[360°Encyclopedia]Vol.17 海外デビュー!?Dolly360!

txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 SXSWの会場を走り回ったDolly360 だいぶ時間が経ってしまって恐縮なのだが、3月にテキサス州オースティンで行われたサウス・バ...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2017-06-02 ]

[360°Encyclopedia]Vol.16 背負えるPC、VR Oneで自由なVR空間をゲット!

txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 VRに大敵なケーブルの呪縛から解き放たれる時 CES2017のレポートなどでの、VIVEのリモート接続機能のニュースは記憶に新しい。実際...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2017-03-17 ]

[360°Encyclopedia]Vol.15 GOGO!SXSW 2017

txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 SXSWの季節がやってきた! あっという間に一年が過ぎて、またSXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)の季節になってしまった。昨年に引き...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2017-01-31 ]

[360°Encyclopedia]Vol.14 SIGGRAPH Asiaから始まるVR紀行〜マカオ、深セン

txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 12月6日から開催されたSIGGRAPH Asiaに行ってきた。SIGGRAPHといえば昨年は神戸で開催されたかなり大きな学会イベ...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2016-12-29 ]

[360°Encyclopedia]Vol.13 チャレンジなきものに未来なし。Hack The Future!!

txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 AR/VRの未来予想図 事の発端は、今年SXSWに参加したことから始まる。もともとVRコンテンツの開発に注力する年になると決めて動い...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2016-10-18 ]

[360°Encyclopedia]Vol.12 ケニアでVR展示は受け入れられるのか?

txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 日本の文化や技術をVRでケニアへ紹介する 2016年8月27日・28日にアフリカ、ケニアの首都ナイロビで開催されたアフリカ開...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2016-09-09 ]

[360°Encyclopedia]Vol.11 360°movieの問題をDolly360でラクラク解決

txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 360°movieの問題点 街中を移動しながらの360°movieの撮影というのは、一脚の先にカメラを取り付けて、頭上に掲げ...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2016-08-05 ]

[360°Encyclopedia]Vol.10 360°VR動画撮影の明日はどっちだ?

txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 試行錯誤のVR元年 2016年もいよいよ後半に突入。バーチャル・リアリティ(以下:VR)元年ももう半分過ぎたわけだ。今年の前半は、3...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2016-06-24 ]

[360°Encyclopedia]Vol.09 バーチャル・リアリティ産業を牽引するのはアダルトコンテンツなのか?

txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 アダルトコンテンツに牽引されるかもしれないバーチャル・リアリティ産業について考えてみる 2016年はバーチャル・リアリティ(以下:V...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2016-05-20 ]

[360°Encyclopedia]Vol.08 SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)2016に行ってきた!

メイン会場のオースティンコンベンションセンター txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 Return to The SXSW! 去る3月11日から18日の一週間、サウス・...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2016-04-15 ]

[360°Encyclopedia]Vol.07 SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)2016に行ってみよう!

※2015年開催の様子。SXSWオフィシャルページより引用txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 GOGO SXSW! ※2015年開催の様子。SXSWオフィシャルペー...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2016-02-23 ]

[360°Encyclopedia]Vol.06 VR/360°動画が簡単に撮影~投稿できるようになった!

txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 市場に出揃ったVR/360°動画機材たち 10月、11月はQBiC Panorama Xにはじまり、RICOH THETA S、Ko...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2015-12-25 ]

[360°Encyclopedia]Vol.05 君は「東京ゲームショウ2015」でVRを感じたか?

txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 東京ゲームショウ2015開催! 2015年9月17日から20日の間、幕張メッセで「東京ゲームショウ2015」が開催された。268,4...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2015-10-06 ]

[360°Encyclopedia]Vol.04 HMDで観るVR動画配信とオリンピックについて考えてみた

(C) Next VR txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 VRと東京オリンピック 世間を騒がせているいろいろな問題を抱えたままの、2020年東京オリン...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2015-09-01 ]

[360°Encyclopedia]Vol.03 HMD(Head Mount Display)デザインについて考えてみた

txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 HMD(Head Mount Display)一覧 Oculus VR社が製品版のRiftを発表。コンシューマーゲーム機Xboxや、Wind...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2015-07-17 ]

[360°Encyclopedia]Vol.02 注目のGear VRを手に入れてみた!

txt:茂出木謙太朗 構成:編集部 Gear VRついに発売 サムスン電子のヘッドマウントディスプレイ、「Gear VR(正式名称:Gear VR Innova...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2015-06-09 ]

[360°Encyclopedia]Vol.01 いまさら聞けないOculus RiftとVR(バーチャル・リアリティ)

今注目される360°パノラマ動画 RICOH THETAで撮影したパノラマ写真 実は360°パノラマ動画という存在は、特に最近の技術というわけではない。かつて2000年...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太朗 ]
[ DATE : 2015-05-08 ]

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編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
茂出木謙太朗
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
柳下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
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業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
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SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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