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トップ  >  コラム > 土持幸三

土持幸三 の記事一覧

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[土持幸三の映像制作101]Vol.12 機材変われども撮影の基本は変わらない

txt:土持幸三 構成:編集部 映像がネットで視聴できる時代 僕がロサンゼルスの大学で映画を学んでいた90年代後半は、8ミリや16ミリカメラを使って撮影をする流れの中に...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2016-06-17 ]

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[土持幸三の映像制作101]Vol.11 基本に戻れ!三脚の重要性

txt:土持幸三 構成:編集部 どうやればプロのような映像が撮れますか? 映像ワークショップなどで「どうやればプロのような映像が撮れますか?」という究極の質問をされるこ...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2016-05-17 ]

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[土持幸三の映像制作101]Vol.10 「物語を考える」初めての映像製作

txt:土持幸三 構成:編集部 みんなで物語を作ること 撮影可能な場所でワンシーンのアイデアを話す 「物語を考える」、この簡単そうにみえることが実に難しい。ま...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2016-04-12 ]

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[土持幸三の映像制作101]Vol.09 場面がより印象的になるよう工夫とは?〜被写界深度について

txt:土持幸三 構成:編集部 被写界深度について知ろう 監督や撮影監督はドラマや映画撮影において、登場人物が、その場面がより印象的になるよう工夫をこらす。場面によって...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2016-03-18 ]

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[土持幸三の映像制作101]Vol.08 子どもたちの失敗から学ぶこと

txt:土持幸三 構成:編集部 なぜ失敗したのか?失敗から学ぶいろいろ 本格的な機材を使って撮影する小学校 あらゆる事に言えることだが映像撮影にも失敗がつきも...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2016-01-12 ]

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[土持幸三の映像制作101]Vol.07 編集に必要なPCは“自作”がオススメ

txt:土持幸三 構成:編集部 動画編集用PCは、#Craftで 何回か書いたが、僕は川崎市の小学校で映像制作を教えている。子供達はハイビジョンカメラで撮影し、学校のパ...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2015-11-27 ]

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[土持幸三の映像制作101]Vol.06 今の残るフィルム時代の痕跡

txt:土持幸三 構成:編集部 撮影より編集の方が面白いんだよ 10月になると川崎の公立小学校で映像授業が始まる。彼等にはひと通り「わかりやすい映像」の説明後、カメラを見せ...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2015-10-16 ]

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[土持幸三の映像制作101]Vol.05 小規模撮影の心得〜割り切りの重要性

txt:土持幸三 構成:編集部 機材とスタッフの仕事を知り、予算をやりくりするのは映像制作だけでなく、ほとんどの仕事がそうであると思う。さらにはデジタル時代の急激な機材の変化...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2015-09-25 ]

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[土持幸三の映像制作101]Vol.04 デジタルワークフローの重要性

これまで主に撮影と演出について話してきたが、今回は最近重要になってきたデジタルワークフローについて話してみたいと思う。 時代によって変化して来た映像制作ワークフロー 映像制作の...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2015-08-04 ]

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[土持幸三の映像制作101]Vol.03 “ショット”があたえる影響とは

txt:土持幸三 構成:編集部 前回は「カメラワーク」の初歩的な事として、引き画と寄り画の情報量の違いを使い編集することによって「わかりやすい」映像になること、画角のサイズに...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2015-07-03 ]

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[土持幸三の映像制作101]Vol.02「わかりやすい」映像とは?〜様々な画角を考える

「カメラワーク」の初歩的なこと 前回の「画と音楽の関係」に続いて、今回は「カメラワーク」の初歩的なことについて書いてみたい。 前回も話したが、僕は川崎市で小学5・6年生...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2015-04-28 ]

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[土持幸三の映像制作101]Vol.01 小学校の映像制作の現場から

画と音の関係性 安価で高性能のフィールドレコーダーが各メーカーより発売されている 昨今、DSLR動画で撮影する映像制作者が増えているが、カメラの録音機能がまだよくないた...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2015-03-20 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
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オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
茂出木謙太朗
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、映画「血族」のプロデュースを経て、現在は、映像を通じて人と人をつなげるドキュメンタリー作りに没頭している
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
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伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
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SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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