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トップ  >  コラム > 江口靖二

江口靖二 の記事一覧

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[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.25 ニューヨーク市の街角サイネージ「LinkNYC」

txt:江口靖二 構成:編集部 ニューヨークの街角に設置された新しいデジタルサイネージ端末「LinkNYC」とは? ニューヨークのLinkNYC ニューヨーク...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2016-03-29 ]

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[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.24 設置場所や利用目的が広がるデジタルサイネージ

txt:江口靖二 構成:編集部 様々な場所で利用されるデジタルサイネージ デジタルサイネージは広告や販促、館内案内や時刻表以外にも、様々な場所で利用されている。これらは...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2016-02-16 ]

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[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.23 世界の案内サイネージを巡ってみてわかったこと

txt:江口靖二 構成:編集部 昨年後半から、国内外にある相当数の案内サイネージを見てきた。2020年に向けて、また国策とも言える外国人観光客向けにこれから数年で相当数の案内...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2016-01-19 ]

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[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.22 「デジタルサイネージ ピクタソン」とその先に目指すもの

txt:江口靖二 構成:編集部 サイネージを巡るハッカソン 街中のディスプレイがデジタルサイネージであること、特にタッチパネルなどで操作ができるものについては、そもそも操作でき...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2015-08-21 ]

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[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.21 ソーシャルスクリーン化するSNSとデジタルサイネージ

txt:江口靖二 構成:編集部 デジタルサイネージは、家以外の場所に設置されたディスプレイやプロジェクターに対して、広告、販促、インフォメーションを表示するメディアのことだ。...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2015-07-21 ]

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[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.20 “8K”はデジタルサイネージにこそ最適なのだ!DSJ2015レポート

txt:江口靖二 構成:編集部 今年も6月10日から12日までの3日間、幕張メッセで「デジタルサイネージジャパン(DSJ)2015」が開催された。今年で7回目の開催になるこの...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2015-06-19 ]

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[INTX 2015]全米ケーブルショーがINTXになって何が変わったのか

txt:江口靖二 構成:編集部 “ケーブルテレビ”と言うことばが消えた!? 今年から、全米最大のケーブルテレビのコンべンションであるNCTA、いわゆるケーブルショーが今...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2015-05-26 ]

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[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.19 サイネージ見聞録。デジタルサイネージがインターネットに漕ぎ出す?

イオンモール岡山と岡山放送の連携事例に注目 大型ショッピングモールのデジタルサイネージと見るか、ローカルテレビ局の新ビジネスと見るか、イオンモール岡山と岡山放送の連携事例...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2015-05-19 ]

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[DIGITAL SIGNAGE EXPO 2015]最新技術が勢揃いした、米デジタルサイネージエキスポ2015報告

世界最大規模のデジタルサイネージの展示会から LVCCの通路もガラ空き 世界最大規模のデジタルサイネージの展示会であるDigital Signage EXPO 201...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2015-04-03 ]

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[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.18 素晴らしい、しかし同時に残念な京都駅のバス乗場案内サイネージ

京都駅のバス乗車案内サイネージを体験してみる 京都駅のバス乗車案内サイネージは非常に素晴らしい。しかし同時に非常に残念なのだ。個々の機能は非常に便利なのだが、トータルなサイン...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2015-03-17 ]

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[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.17 ありふれたもののデジタル化。JR横浜駅のデジタル時刻表

さまざまなものが、デジタル技術によってサイネージ化する現在 屋外広告や店頭販促などがデジタルサイネージ化しているのは言うまでもない。これからますます、私たちの生活の中にあるさまざ...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2015-02-20 ]

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[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.16 CES2015デジタルサイネージ〜パナソニックとシャープ

CESでもデジタルサイネージの展示を行う企業が毎年ある。ここ最近ではパナソニックが非常に積極的であり、今年はシャープもサイネージ用の新しいディスプレイを複数展示をしてきた。これらは...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2015-01-20 ]

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[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.15 最新ショッピングモールのデジタルサイネージ事情

川崎市の武蔵小杉に、先日11月22日にオープンしたグランツリー武蔵小杉は、セブン&アイ・ホールディングスグループの新しいショッピングモールである。最新のショッピングモールでのデジタ...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2014-12-19 ]

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[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.14 既存システムの画面拡張で手軽にデジタルサイネージを実現する

小型サイネージがもたらす効果 写真のプリントショップチェーンであるプラザクリエイト系のパレットプラザや55ステーションなどで、10月からレジ付近で小型のデジタルサイネージの導入を...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2014-11-25 ]

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[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.13 日本最大級のJR名古屋駅のデジタルサイネージ

60インチを縦型に設置したサイネージ例 日本最大級の100面「シリーズ・アド・ビジョン名古屋」 太閤通口側から見た北側のディスプレイ群 JR名古屋駅の中央コン...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2014-10-17 ]

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[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.12 IFA2014で見たデジタルサイネージたち

欧州家電ショーであるIFA2014に今年も参加してきたが、意外にもデジタルサイネージそのものの展示と、演出としての利用事例が多いので、今回はそれらをまとめて紹介したい。 実際...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2014-09-16 ]

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[IFA2014]欧州圏最大の家電ショー開催〜今年の注目点とは?

IFA2014が今年も9月5日からドイツベルリンで開幕した。IFAはいわば欧州圏最大の家電ショーである。いうなれば、1月年初に取り上げるCESshowと同じだと思っていただきたい。...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2014-09-09 ]

[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.11 やはりソウルはデジタルサイネージ最先端都市だ

3月に引き続いて、再びソウルを訪れた。3月の時の話は本稿Vol.06に書いたとおりであるが、今回は更に新しい事例を見ることが出来たのでご紹介したい。 ナム・ジュン・パイクの存...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2014-08-14 ]

[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.10 WEBベースサイネージとスマートデバイス連携をHTML5とハイブリッドアプリで強化する

ニューフォリアのブース 「デジタルサイネージジャパン」に先端技術を見る! 6月11日から13日にかけて、今年も幕張メッセで「デジタルサイネージジャパン」が開催された。今年で7回目の...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2014-07-08 ]

[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.09 六本木の「感じる」サイネージで感じた本当に大事なこと2つ

「感じる」サイネージにどれくらい感じたのか 感じるサイネージは5月23日から25日までの期間限定で、都営地下鉄六本木駅のホームの「六本木ホームビジョン」で実施された。こちらの動画...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2014-06-06 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
茂出木謙太朗
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、映画「血族」のプロデュースを経て、現在は、映像を通じて人と人をつなげるドキュメンタリー作りに没頭している
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
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米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
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