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ロケーションポーター のタグがついている記事一覧

ソニー、リアルタイム伝送中継システムの短期オペレーティング・リースプログラムを開始

ソニー、リアルタイム伝送中継システムの短期オペレーティング・リースプログラムを開始

ソニー株式会社(東京都港区)は2月1日より、FOMA回線等を利用して高品質映像をリアルタイムに伝送する中継システム、「ロケーションポーター」の保守付きの短期オペレーティング・リースプログラム「S.Broad Program LP」を開始した。 S.Broad Program LP .... 続きを読む

[ Category : NEWS ]
[ DATE : 2010年02月03日 ]
[ TAG : SONY ロケーションポーター ]

ソニー、ケーブルテレビショー2009にてブース出展を予定

ソニー、ケーブルテレビショー2009にてブース出展を予定

ソニーは、2009年6月18日(木)、19日(金)の2日間にわたり東京ビッグサイトにて開催される「ケーブルテレビショー2009」へブース出展する。ブース位置は、西1ホール H-47。 ブースでは、XDCAM HDカムコーダー PMW-EX1やPMW-EX3、HDVカムコーダー H .... 続きを読む

[ Category : NEWS ]
[ DATE : 2009年06月12日 ]
[ TAG : OPSIGATE RVT-SD100 SONY ケーブルテレビショー ロケーションポーター ]

[Point of View]Vol.06 ボタン1発!独りで中継できるロケーションポーターの可能性

[Point of View]Vol.06 ボタン1発!独りで中継できるロケーションポーターの可能性

今月の特集で、日本テレビ系列局で利用が始まったMXF局間IP伝送システムを紹介した。「伝送」と言うと、どうしても放送局に限られたイメージを持ってしまうが、実は放送局に限られたものでもない。「伝送」を、「機器間で映像やファイルをリアルタイムに送りあうこと」と捉えてみれば、チャットや .... 続きを読む

[ Editor : 秋山謙一 ]
[ DATE : 2009年02月13日 ]
[ TAG : FOMA H.264 Point of View RVT-SD100 SONY ロケーションポーター ]

特集記事

DSMC/DSLR 2010 #2
現場感覚におけるDSLRの現状の捉えられ方を取材してみた。
Stereoscopic 3D 第3章
ステレオスコピック3Dの具体的な制作方法を考えていく。
Ustream最終案内
Ustreamの世界の可能性を実際に現場で活躍する人々から探ってみた。
Digital Cinematography 2010
Cine Gear EXPOの様子などから、これからのハリウッド映像制作の方向性を紹介する。
Stereoscopic 3D 第2章
関心が高まっているステレオスコピック3Dコンテンツの制作について整理していく。
DSMC・DSLR 2010
CP+のレポートを中心に、2010年のDSMC/DSLRの動向について考察していく。
ファイルベース収録カメラ最新案内
ファイルベース収録カメラを選択するための基準や基礎知識等を、レビューを交えて考察する。
Transcode
ファイルベース・ワークフローの普及と共によく目にするようになったトランスコードについて整理する。
映像新時代2010
2010年の映像制作の潮流を様々な方面から予想していく。
稲田出のトレンド100選
InterBEE2009で見た2010年注目100アイテムを紹介。
PRONEWS AWARD 2009
2009年を振り返りつつ、2010年へ向けて各分野の商品・サービスを絞り込み総括する。
Inter BEE 2009スペシャルレポート
千葉幕張メッセにて開催されたInterBEE2009のレポート記事やブース動画を掲載。
Inter BEE 2009の歩き方
目的に合わせたInterBEE2009の歩き方を紹介する。
最新映像制作ワークフロー VFX 2009
最新映像制作ワークフローの中から、制作効率を改善していくヒントを探す。
オンボードライト特集 Light House
新時代を予感させるLEDを中心にオンボードライトを解剖する。
立体視映像特集 Stereoscopic 3D
再び脚光を浴び始めているステレオスコピック3D制作に焦点を当てる。
REDワークフロー特集 RED flow Now
RED ONEの最新ワークフローを考える。
4Kデジタルシネマ特集 4K Ready!
RED ONEの登場で一気に注目されつつある4K映像とは?
デジタルサイネージ特集デジタルサイネージ2009
急速な広がりを見せるサイネージメディアを紹介する。
ワークフローの鍵を握るMXF
MXFファイルを活用する現場を取材し、制作ワークフロー全体に広がるMXFを紹介する。
フルデジタル制作移行、その課題と展望
フルデジタル制作環境に向けて乗り越えなければならない課題と、その先の可能性を紹介する。
2008年総括:これからの映像業界
2008年の売れ筋を見ながら、人気機材の動向を振り返ってみる。
次世代収録環境へのアプローチ
2008年のカメラ環境を踏まえ、次世代環境に必要なものを考える。