pronews

HOME  >  検索結果

IMAGICA のタグがついている記事一覧

IMAGICA、ロッテの3Dシネアド作品制作をワンストップでサポート

IMAGICA、ロッテの3Dシネアド作品制作をワンストップでサポート

株式会社IMAGICA(東京都品川区)は、株式会社ロッテ(東京都新宿区)の3Dシネアド(Cinema Advertising)作品制作において、3D 撮影から編集・MA、DCP(Digital Cinema Package)マスター作成までをワンストップでサポートした。 同社では .... 続きを読む

[ Category : NEWS ]
[ DATE : 2010年08月12日 ]
[ TAG : 3ality Digital 3D映像 IMAGICA ]

IMAGICA、FilmLight社製Baselightカラーグレーディングシステムを導入

IMAGICA、FilmLight社製Baselightカラーグレーディングシステムを導入

株式会社IMAGICA(東京都品川区)は、ロンドンに本社を置くFilmLight社製Baselightカラーグレーディングシステムを日本で初めて導入した。 Baselight は、これまでカラーグレーディング(色調整)の計算処理に要していた時間を大幅に削減でき、さらに、フィルムス .... 続きを読む

[ Category : NEWS ]
[ DATE : 2010年06月11日 ]
[ TAG : BaseLight IMAGICA ]

オートデスク、アップル本社で「Autodesk Smoke 2010 For Mac OS X」紹介セミナーを開催

オートデスク、アップル本社で「Autodesk Smoke 2010 For Mac OS X」紹介セミナーを開催

オートデスク株式会社(東京都中央区)は、1月22日にアップル本社にて、出荷開始となったフィニッシングソリューション「Autodesk Smoke 2010 For Mac OS X」を紹介するセミナーを開催する。 本セミナーでは、Smoke 2010 For Mac OS Xの機 .... 続きを読む

[ Category : NEWS ]
[ DATE : 2010年01月20日 ]
[ TAG : Autodesk IMAGICA Smoke ]

IMAGICA、JRA競馬博物館が上映する3DフルCGアニメーション全周映像の編集技術を提供

IMAGICA、JRA競馬博物館が上映する3DフルCGアニメーション全周映像の編集技術を提供

©馬事文化財団 株式会社IMAGICA(東京都品川区)は、JRA競馬博物館の映像ホールで11月21日(土)よりフィルム上映しているフルCGアニメーション『チャッピーとエミの大冒険~サラブレッドの始祖を求めて~』(制作:博報堂・ROBOT)をフィルムによる全周立体映像化する技術サポ .... 続きを読む

[ Category : NEWS ]
[ DATE : 2009年12月22日 ]
[ TAG : 3D映像 IMAGICA ]

IMAGICA、国内初日本テレビ地上波番組3D映像ライブ中継に技術協力

IMAGICA、国内初日本テレビ地上波番組3D映像ライブ中継に技術協力

株式会社IMAGICA(大阪府大阪市)は、日本テレビ系列で放送された立体(3D)映像ライブ中継の技術協力を行ったことを明らかにした。地上波における3D映像の生放送は、日本で初めての試みだという。 番組は今年で結成10周年を迎えるアイドルグループ「嵐」と日本テレビのコラボレーション .... 続きを読む

[ Category : NEWS ]
[ DATE : 2009年11月06日 ]
[ TAG : 3D映像 IMAGICA ]

IMAGICA、ホンダと富士フイルムの3Dシネアド制作を担当

IMAGICA、ホンダと富士フイルムの3Dシネアド制作を担当

株式会社IMAGICA(東京都品川区)は、デジタル3D映像制作事業拡大の一環として、ホンダ、富士フイルムの3Dシネアド制作を担当したことを発表した。 シネアド(Cinema Advertising)とは、劇場で映画本編の開始前に上映するコマーシャル映像。同社は、2008年よりシ .... 続きを読む

[ Category : NEWS ]
[ DATE : 2009年08月12日 ]
[ TAG : 3ality Digital IMAGICA ]

IMAGICA、米国の3D映像制作会社 3ality Digital社と業務提携

IMAGICA、米国の3D映像制作会社 3ality Digital社と業務提携

株式会社IMAGICA(東京都品川区、以下IMAGICA)は、米国3ality Digital社(米国カリフォルニア州、以下3ality)と業務提携し、同社の持つ最先端の撮影システムを活用した3D映像制作ソリューションを提供すると発表した。 3alityは、3D映像技術のソリュー .... 続きを読む

[ Category : NEWS ]
[ DATE : 2009年07月07日 ]
[ TAG : 3D映像 IMAGICA ]

[RED flow Now]06: 『築城せよ!』全編でRED ONEを活用

[RED flow Now]06: 『築城せよ!』全編でRED ONEを活用

  映画『築城せよ!』 2009年6月20日より新宿ピカデリー他にてロードショー!!  (c)2009「築城せよ!」製作委員会 「築城せよーっ!」──そう過疎化が進む町・猿投(さなげ)で号令をかけたのは、400年前に城を完成させぬままに死んだ戦国武将・恩大寺隼人将。石崎祐一の身体 .... 続きを読む

[ Category : SPECIAL ]
[ DATE : 2009年06月17日 ]
[ TAG : Final Cut Pro IMAGICA RED DIGITAL CINEMA RED flow Now ミューズテクス ]

IMAGICA、フィルター系SPARKSプラグイン「扇」をSiggraphに出展

株式会社IMAGICAテクノロジーズでは、Autodesk®社製品 Inferno®/Flame®/Flint®/Smoke®用の SPARKSプラグイン『扇』(O-gi)をSIGGRAPHで展示している(ブース番号:128)。 扇は、以下5つの補正処理機能をセットにしたもので、 .... 続きを読む

[ Category : NEWS ]
[ DATE : 2008年08月15日 ]
[ TAG : Autodesk IMAGICA SIGGRAPH ]

特集記事

DSMC/DSLR 2010 #2
現場感覚におけるDSLRの現状の捉えられ方を取材してみた。
Stereoscopic 3D 第3章
ステレオスコピック3Dの具体的な制作方法を考えていく。
Ustream最終案内
Ustreamの世界の可能性を実際に現場で活躍する人々から探ってみた。
Digital Cinematography 2010
Cine Gear EXPOの様子などから、これからのハリウッド映像制作の方向性を紹介する。
Stereoscopic 3D 第2章
関心が高まっているステレオスコピック3Dコンテンツの制作について整理していく。
DSMC・DSLR 2010
CP+のレポートを中心に、2010年のDSMC/DSLRの動向について考察していく。
ファイルベース収録カメラ最新案内
ファイルベース収録カメラを選択するための基準や基礎知識等を、レビューを交えて考察する。
Transcode
ファイルベース・ワークフローの普及と共によく目にするようになったトランスコードについて整理する。
映像新時代2010
2010年の映像制作の潮流を様々な方面から予想していく。
稲田出のトレンド100選
InterBEE2009で見た2010年注目100アイテムを紹介。
PRONEWS AWARD 2009
2009年を振り返りつつ、2010年へ向けて各分野の商品・サービスを絞り込み総括する。
Inter BEE 2009スペシャルレポート
千葉幕張メッセにて開催されたInterBEE2009のレポート記事やブース動画を掲載。
Inter BEE 2009の歩き方
目的に合わせたInterBEE2009の歩き方を紹介する。
最新映像制作ワークフロー VFX 2009
最新映像制作ワークフローの中から、制作効率を改善していくヒントを探す。
オンボードライト特集 Light House
新時代を予感させるLEDを中心にオンボードライトを解剖する。
立体視映像特集 Stereoscopic 3D
再び脚光を浴び始めているステレオスコピック3D制作に焦点を当てる。
REDワークフロー特集 RED flow Now
RED ONEの最新ワークフローを考える。
4Kデジタルシネマ特集 4K Ready!
RED ONEの登場で一気に注目されつつある4K映像とは?
デジタルサイネージ特集デジタルサイネージ2009
急速な広がりを見せるサイネージメディアを紹介する。
ワークフローの鍵を握るMXF
MXFファイルを活用する現場を取材し、制作ワークフロー全体に広がるMXFを紹介する。
フルデジタル制作移行、その課題と展望
フルデジタル制作環境に向けて乗り越えなければならない課題と、その先の可能性を紹介する。
2008年総括:これからの映像業界
2008年の売れ筋を見ながら、人気機材の動向を振り返ってみる。
次世代収録環境へのアプローチ
2008年のカメラ環境を踏まえ、次世代環境に必要なものを考える。