pronews

HOME  >  SPECIAL  > [InterBEE2008]ボーゲンイメージング株式会社ブースレポート

Special

[InterBEE2008]ボーゲンイメージング株式会社ブースレポート

2008年11月22日 掲載

 はてなブックマークに追加 |  Yahoo!ブックマークに追加 |  googleブックマークに追加 |  livedoorクリップに追加 |  Buzzurlに追加 |  del.icio.usに追加 |  gooに追加 |  twitterにつぶやく

[InterBEE2008]ボーゲンイメージング株式会社ブースレポート

ボーゲンイメージング、ここでもマンフロット小型スタビライザーが人気

bogen.jpg

ボーゲンイメージングは、ジッツオとマンフロットのカメラサポート製品群を取り揃えた。カメラの軽量・小型化が進むなか、マンフロットの1台3役に使用できるマルチ・ビデオカメラスタビライザー585 Modosteadyに人気が集まった。ショルダープレース型、スタビライザー、テーブル三脚の3役に使い分けられる機能性を持ちながら、これまで高価だったスタビライザーが手に入れやすい価格となったこともが、人気の秘密だ。耐荷重量は750gと限られるため搭載カメラが限られることが残念。実際、もう一回り大きなカメラが搭載できるものをとの要望は数多くあるらしいが、マンフロットが大きなタイプを発売するかは不明だ。

Manfrotto カメラクランプ

GITZOラインナップ紹介

KATA ポータブルキャリーバッグ

bogenimaging_01.jpg bogenimaging_02.jpg bogenimaging_03.jpg bogenimaging_04.jpg bogenimaging_05.jpg bogenimaging_06.jpg bogenimaging_07.jpg bogenimaging_08.jpg bogenimaging_09.jpg bogenimaging_10.jpg bogenimaging_11.jpg bogenimaging_12.jpg bogenimaging_14.jpg bogenimaging_16.jpg bogenimaging_18.jpg bogenimaging_19.jpg bogenimaging_20.jpg bogenimaging_21.jpg bogenimaging_22.jpg bogenimaging_23.jpg bogenimaging_24.jpg bogenimaging_25.jpg bogenimaging_28.jpg

[ Category : Inter BEE 2008 ]
[ DATE : 2008年11月22日 ]
[ TAG : GITZO Inter BEE Manfrotto ボーゲンイメージング ]

この記事に関連する記事一覧

[NAB2010:Manfrotto]ブリッジ構造のユニークな雲台504HD(BRIDGING)を出品

[NAB2010:Manfrotto]ブリッジ構造のユニークな雲台504HD(BRIDGING)を出品

VITECグループはVinten、Sachtler、OConnor、GitzoとManfrotto以外にも三脚メーカーを4社もグループにもっている。NAB会場でも、VITECグルー .... 続きを読む

[InterBEE2009]会場を彩るイベントコンパニオン特集!

[InterBEE2009]会場を彩るイベントコンパニオン特集!

大規模な展示会といえば、会場を彩る華やかなモデルやイベントコンパニオンがお約束だ。とはいえ、InterBEEはビジネス要素の濃いイベントのため、ゲームショーやモーターショー、フォト .... 続きを読む

[InterBEE2009]ヴィンテン ジャパン株式会社ブースレポート

[InterBEE2009]ヴィンテン ジャパン株式会社ブースレポート

来年(2010年)100周年を迎えるヴィンテンは、LFドラッグ方式のVision3、6、8、11の4機種を約10年ぶりにモデルチェンジ。新たにVision AS(AS= Adva .... 続きを読む

[InterBEE2009]IPTV Pavilionブースレポート

[InterBEE2009]IPTV Pavilionブースレポート

パビリオンに出展されたユニークな製品群 Inter BEEの会場の中央では、「IPTV」「MOBILE TV」「Digital Signage」「Digital Cinema」「3 .... 続きを読む

特集記事

DSMC/DSLR 2010 #2
現場感覚におけるDSLRの現状の捉えられ方を取材してみた。
Stereoscopic 3D 第3章
ステレオスコピック3Dの具体的な制作方法を考えていく。
Ustream最終案内
Ustreamの世界の可能性を実際に現場で活躍する人々から探ってみた。
Digital Cinematography 2010
Cine Gear EXPOの様子などから、これからのハリウッド映像制作の方向性を紹介する。
Stereoscopic 3D 第2章
関心が高まっているステレオスコピック3Dコンテンツの制作について整理していく。
DSMC・DSLR 2010
CP+のレポートを中心に、2010年のDSMC/DSLRの動向について考察していく。
ファイルベース収録カメラ最新案内
ファイルベース収録カメラを選択するための基準や基礎知識等を、レビューを交えて考察する。
Transcode
ファイルベース・ワークフローの普及と共によく目にするようになったトランスコードについて整理する。
映像新時代2010
2010年の映像制作の潮流を様々な方面から予想していく。
稲田出のトレンド100選< /a>
InterBEE2009で見た2010年注目100アイテムを紹介。
PRONEWS AWARD 2009
2009年を振り返りつつ、2010年へ向けて各分野の商品・サービスを絞り込み総括する。
Inter BEE 2009スペシャルレポート
千葉幕張メッセにて開催されたInterBEE2009のレポート記事やブース動画を掲載。
Inter BEE 2009の歩き方
目的に合わせたInterBEE2009の歩き方を紹介する。
最新映像制作ワークフロー VFX 2009
最新映像制作ワークフローの中から、制作効率を改善していくヒントを探す。
オンボードライト特集 Light House
新時代を予感させるLEDを中心にオンボードライトを解剖する。
立体視映像特集 Stereoscopic 3D
再び脚光を浴び始めているステレオスコピック3D制作に焦点を当てる。
REDワークフロー特集 RED flow Now
RED ONEの最新ワークフローを考える。
4Kデジタルシネマ特集 4K Ready!
RED ONEの登場で一気に注目されつつある4K映像とは?
デジタルサイネージ特集デジタルサイネージ2009
急速な広がりを見せるサイネージメディアを紹介する。
ワークフローの鍵を握るMXF& amp; lt;/a>
MXFファイルを活用する現場を取材し、制作ワークフロー全体に広がるMXFを紹介する。
フルデジタル制作移行、その課題と展望
フルデジタル制作環境に向けて乗り越えなければならない課題と、その先の可能性を紹介する。
2008年総括:これからの映像業界
2008年の売れ筋を見ながら、人気機材の動向を振り返ってみる。
次世代収録環境へのアプローチ& amp; lt;/a>
2008年のカメラ環境を踏まえ、次世代環境に必要なものを考える。

HOME  >  SPECIAL  >  [InterBEE2008]ボーゲンイメージング株式会社ブースレポート