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岡英史 の記事一覧

[岡英史のNewFinder]Vol.36 ビデオカメラとしては驚異的に小さいJVC GZ-N1

アクションカメラ 通常のビデオカメラとしては驚異的に小さい GoProが登場して、いわゆるスポーツや仕込み系のカメラの世界を劇的に変えた事は言うまでもないだろう。それまで車...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2014-01-24 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.35 ミドルレンジ的2013アワードと総括

アワードと言うより気になった物?! ネットもTVも年の瀬ムード!師走である。やはり師走は、忙しい!非常に多忙だ。11~12月の撮影終了した物の後処理(編集等々)に毎日が翻弄されてい...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2013-12-30 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.34 4Kハンディカム見参!「PXW-Z100」

4K野郎みたび降臨?! 見た目はHDハンディカムと同じ、当に羊の皮を被った狼?! 4Kカメラは既に何回か取り上げてきたが、その殆どが制作系のしっかり運用を前提に考えて作ってある物...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2013-11-19 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.33 コンパクトな黒魔術Blackmagic Pocket Cinema Camera

これはなかなか面白い奴だ! もう既にコンパクトさはまるで無くなっているRIG仕様 まずは2ヶ月ぶりの執筆!ネタは今回のBlackmagic Pocket Cinema Camer...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2013-10-11 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.32 High Resolutionを考える。4Kの要は編集(前編)

4K野郎再び降臨   JVC JY-HMQ30 4Kレコーディングカメラ。やはりRIGで武装するとそれなりのカメラに見えてしまうから不思議だ 最近4Kカメラが市場に登場し、レンタル...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2013-07-30 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.31 究極のミドルレンジ現場を求めて!〜スモールパッケージ・スイッチャー現場から〜

ミドルレンジユーザーに優しいメーカーが繰り出す物とは? PROTECH(プロテック)。日本ビデオシステムという社名よりも、このブランド名の方がピンと来るだろう。株式会社日本ビデオシ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2013-07-02 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.30 EOS C500とKi Pro Quadで実現する4K撮影

I am 4K野郎! 主にENG系を生業にしている王道的なミドルレンジの筆者。正直4Kと言われても「ふーん、綺麗だなぁ」程度の感想しか無かった。理由は簡単で、自分の撮影形態が4K...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2013-05-24 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.29 NAB SHOW 2013 あとがき

怒濤の4日間 会期中の詳細レポートは様々な形で見ていただいたと思う。今回は最終日の様子とNABのまとめ的な話にしよう。最終日の課題は、自分の目で好きなものを見る事。基本的に会期中は...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2013-04-23 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.28 カーボン製のハイタワー三脚Manfrotto MPROシリーズ536その魅力

最近のManfrotto三脚の変化 今、撮影スタイルが変わって来た様に感じている。やはり大判素子タイプのカメラがDSLR以外にビデオカメラというジャンルで登場した事が大きい。アナ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2013-03-19 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.27 Makers時代のガジェット考/自作の薦め?!

安価なスライダーの簡単調整方法   DSLRの盛り上がりと同時に小型のガジェットも昨今は数多く登場してきている。元々が2kg前後のカメラと言うこともあり各パーツが小型化したお陰か、...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2013-02-19 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.26 遂に1/3inchハンドヘルドの真打ち登場!JVC GY-HM650

HM650はダブルFALCONBRID   GY-HM650(左)とGY-HM600(右)。外観の違いはこちら側からはほぼ無い GY-HM650/GY-HM600シリーズ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2013-01-25 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.25 大判センサーカメラ番外編〜NEX-VG900&30に見る進化の系譜

ビデオグラファーの求めるカメラへ VG30(左)とVG900(右)を真横から見るとレンズ以外はほぼ同じ大きさと筐体デザイン! SONYのNEX-VGシリーズも既に3年目に入った。...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2012-12-18 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.24 大判センサーENGカメラ登場!?〜SONY NEX-EA50JHの魅力を探ってみた

大判カメラでENGって? 三脚はマンフロット509HDを使用したが若干オーバースペック。504HDならBESTバランスだろう ご存知の方は多いかもしれないが、かつては筆者はDSL...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2012-10-23 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.23 アクションカメラ戦国時代にSONYが終止符を打つのか?HDR-AS15登場!

アクションカメラマーケットが今熱いぞ!   アクション系カメラの検証と言えば筆者はMTB! アクション系のカメラの定番と言えば真っ先に思い浮ぶのはGoPro。その勢力は凄まじ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2012-09-26 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.22 Manfrotto SYMPLA | 三脚メーカーが作ったRIGシステム

マンフロットの動きに注目! ここ近年マンフロットは飛躍的に色々な事にチャレンジをしている。最近ではツインブリッジのビデオヘッドである504HDや509HDという新デザインの三脚を...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2012-09-18 ]

[OnGoing Re:View]Vol.03 PMW-200 SONY〜XDCAM EXからの正常進化

XDCAM EXからの正常進化 今年のSONYの新製品ラッシュはもの凄い。NAB迄の前半は正直ENGカメラマンとしては物足らないと言うのが本音だった。確かにNEX-FS700と言う...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2012-09-10 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.21 JVC GC-XA1登場!日本製スポーツカムはGoProを凌駕出来るのか?!

  JVCケンウッドの小型・軽量なスポーツカム"ADIXXION"GC-XA1 アクションカメラ 数年前まで仕込み系のカメラは完全に特機扱い。その価格も100万円ぐらいで簡単には手...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2012-07-27 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.20 日本製の特機は最高!Libec SWIFT JIB

三脚だけじゃない!Libec Libecが何を作っている企業か?と問えば、半分以上の方が「三脚」と答えるだろう。そこで「ミニジブ」と答える方は珍しい。マニアックな方か実際に使って...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2012-06-15 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.19 ハイレゾリューション・モンスター 〜JVCケンウッドの4Kカメラ GY-HMQ10

情報の交錯 世界の放送機器祭典が終わりもう1ヶ月が経とうとしている。このNAB情報もホンの数年前(3年位か?)迄は現地に行っているジャーナリスト及び関係者が日本に帰って来る迄はそ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2012-05-18 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.18 大型撮像板カメラに思う。ミドルレンジは敢えての60i収録

DSLR-ENG 最近筆者の周りでは、DMC-GH2等マイクロ4/3inchのミラーレス一眼をベースにB4マウントのENGレンズを付ける所謂「DSLR-ENG」と言うスタイルがだん...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2012-03-13 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.17 街のビデオ屋的3D制作2 ~JVCケンウッドのGY-HMZ1に注目!

JVCケンウッドにびっくり! 昨年のInterBEEで結構びっくりしたのがJVCの出展。JVCはここ最近この手のプロ機材系展示会にはさっぱりで、折角の隠れた名機と一部で言われてい...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2012-01-24 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.16 NEX-VG20 限りなく業務機に近くなったコンシューマー機

DSLRとの決別?! 何だかんだこの1年間での大型撮像板ビデオカメラという物が完全に定着し、高画質カメラ=3枚撮像板、と言う常識が無くなって来た。もちろん、今までのシステムを否...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2011-12-13 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.15 地デジ化元年としてのファイルベースカメラ

422カメラってやっぱり必要?! PDW-700とPMW-500 地デジ化以降、そして3.11で一時的にではあるが収録テープの供給がストップされた経緯も踏まえて、キー局や地方局では...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2011-10-25 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.14 街のビデオ屋的3D制作!?

そもそも立体視って? 今年は、3Dという言葉が聞かれなくなり、代わりに立体視やステレオスコピック等の言葉を何故か多く聞く。言っていることは同じなのだが内容は若干違う気がする。3D...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2011-08-26 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.13 EDIUS初の外部プラグインROBUSKEY for Videoがすごい!

ISPという会社に注目だ! EDIUS初※1の外部プラグイン「ROBUSKEY for Video」が登場した。開発したのは、ISPだ。同社はPRONEWS内のコラムで好評なクリ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2011-07-26 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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