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編集部 の記事一覧

[Autodesk After NAB 2012]Vol.02 Smoke 2013はConnectFXに注目!

NAB Show 2012で発表されたノンリニア系のホットなニュースを挙げるならば、機能の刷新や大幅な価格改定を行ったオートデスクのSmoke 2013であろう。FlameやSmo...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2012-06-08 ]

[Autodesk After NAB 2012]Vol.01 Smoke 2013の溢れる魅力をチェック

オートデスクは5月18日、東京・秋葉原にあるUDX THEATERでイベント「Autodesk After NAB 2012」を開催した。Autodesk After NABは、米...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2012-06-08 ]

[Point of View]Vol.46 待望のCS6が登場!気になる詳細を訊く!

大きく進歩したCreative Suite 6   ビデオ製品担当 マーケティングマネージャー 古田正剛氏 今回のNAB2012の大きな話題の一つが、アドビ システムズによるCr...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2012-05-09 ]

[Point of View]Vol.45 映像を作り上げていく楽しみを実現する、ピクチャープロファイル

昨年12月27日に掲載した「[POST HDを考える]Vol.03 大判センサーカメラを理解する〜NEX-FS100Jの画作り」の中で、ふるいちやすし氏は「ソニーに画作りに的を絞っ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2012-02-09 ]

謹賀新年2012

新年明けましておめでとうございます。 PRONEWSは、創刊され、おかげさまで3年が経ちました。 「映像の今がわかる。未来もわかるPRONEWS」を掲げ、 日々映像に...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2012-01-01 ]

[Point of View]Vol.44 3DCGによる映像製作の技術やトレンドが紹介された「Autodesk 3December 2011」

txt: Yasuhito NAKE12月8日、東京・港区にあるラフォーレミュージアム六本木でオートデスクの3ds Max、Maya、Softimage、MotionBuilder...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-12-21 ]

[Point of View]Vol.43 AG-AF105がもたらした画作りの面白さをテクニカルスイート会場に見る

AG-AF105 オールドレンズとの邂逅 Panasonic AG-AF105は、マイクロフォーサーズマウント式のレンズ交換型業務用カメラだ。昨年にリリースされて以来、画作りにこだ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-12-14 ]

[Point of View]Vol.42 映像制作に欠かせない製品を扱うアスクが目指すものとは?

アスク社が扱うファイルベース関連製品群が一堂に会する アスクは、収録、編集、配信、送出システムといったワークフロー全体においてキーとなる製品を扱う総合商社だ。InterBEE201...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-12-13 ]

[Adobe CS5.5 Showcase]Vol.03 株式会社ロボット Production Premiumの機動力が制作フローを変える

Production Premiumが活用された現場から コミュニケーション・クリエイティブ部ディレクター清水 健太 氏 創業から25周年を迎え、映...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-12-02 ]

[Point of View]Vol.41 オートデスクのフィニッシングツールに新搭載の2D/3D変換やリライティングツールに注目

オートデスクの編集フィニッシングツール「Smoke for Mac OS X」と最上位のクリエイティブフィニッシング複合ツールセット「Flame Premium」のプロダクトマーケ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-11-28 ]

[Point of View]Vol.40 オートデスクが最新版Smoke for Mac OS Xのワークショップを実施

Image courtesy of IRUSOIN- ETB最新版Smoke for Mac OS Xのワークショップ オートデスク(メディア&エンターテインメント)が4月8日に...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-11-11 ]

[Adobe CS5.5 Showcase]Vol.02 マックレイ・プレントユニット+Production Premium=ステージ映像制作のクオリティアップ

マックレイが誇るプレントユニットがProduction Premiumで手に入れる ものとは? やはり同じソリューション内で、一気通貫に完結する事は、多岐に別々のアプリケーシ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-11-10 ]

[Adobe CS5.5 Showcase]Vol.01 Production Premiumのクリエイティブ性と営業力強化で業績急拡大

Production Premiumを環境に取り入れて やはり同じソリューション内で、一気通貫に完結する事は、多岐に別々のアプリケーションを渡り歩くよりも煩雑な事なく、効率的...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-11-10 ]

[Point of View]Vol.39「YouTube NextUp」でクリエイターを支援!

YouTubeがクリエイターを支援する理由 YouTubeといえば、世界最大の動画共有サイト。映像関連に携わっていれば、誰もが一度は利用した事のあるサービスだ。そんなYouTube...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-09-30 ]

[CEDEC2011]国内最大のコンピュータエンターテインメント開発者向けのカンファレンスが今年も開催

13回目の「CEDEC 2011」 9月6日から9月8日の3日間、神奈川県のパシフィコ横浜・会議センターで、コンピュータエンターテインメント開発者向けのカンファレンス「CEDEC ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-09-14 ]

[Point of View]Vol.38 Premiere Proのプロダクトマネージャーに訊く。Premiere Proの未来とは?

米アドビ システムズ社のプロダクトマネージャでPremiere Pro担当のアル・ムーニー氏が8月上旬、来日した。ムーニー氏は、サンノゼにあるアドビ本社で、今後どのような機能が要求...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-08-24 ]

[Point of View]Vol.37 Final Cut Pro X ~Appleが考える映像編集新時代とは?

どう変わる?どう影響する?Final Cut Pro Xの登場 今年4月のNAB 2011で発表された新製品の中でも、アップルのFinal Cut Pro Xの注目度は高かった。2...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-07-20 ]

[Point of View]Vol.36 Autodesk After NAB 2011~Smoke 2012、Flame Premium 2012そろい踏み~

2012バージョンリリースに会わせて開催された盛況なオートデスクイベント ホールの外では協賛会社のデモが行われていて、実際に体験をしたりいろいろな質問をしていた 6月17日、東京都...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-07-01 ]

[3D&バーチャルリアリティ展]4Kディスプレイや関連カメラ、次世代映像や放送技術の展示も充実

映像業界をカバーする傾向になった3D&バーチャルリアリティ展 6月22日より24日まで東京ビッグサイトで「第19回 3D&バーチャルリアリティ展」が開催された。設計・製造ソリューシ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-06-30 ]

[DSJ 2011]さらに進化するデジタルサイネージの世界

デジタルサイネージジャパン 2011が見せる新しい世界とは? 6月8~10日の3日間千葉幕張メッセにおいてInterop Tokyo 2011、IMC Tokyo 2011、デジタ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-06-13 ]

[IMC TOKYO 2011]マルチスクリーンビジネス新時代を支える試みとは?

IMC Tokyo 2011が今年も開催された! 2011年6月8日から6月10日まで、千葉市美浜区にある幕張メッセでIMC Tokyoが開催された。IMC Tokyoは、放送映像...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-06-13 ]

[Point of View]Vol.35 CS5.5で大きく変わるクリエーションのカタチ

トレンドに対応したバージョンアップでCS5.5へ アドビ システムズはAdobe Creative Suite 5.5 Production Premiumや各構成製品の新バージョ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-06-09 ]

Happy New Year 2011!

新年明けましておめでとうございます。 新しい年が始まりました。 PRONEWSも、おかげさまでようやく2周年を迎えました。 「映像の今がわかる。未来もわかるPRONEWS...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-01-01 ]

[年末年始イッキ読み!]Vol.02 2010年掲載の編集部オススメ記事 コラム編

PRONEWSでは、2010年も映像業界で活躍するみなさんの様々なコラムを多数掲載しました。その中でも特に注目を集めたコラムシリーズをピックアップ。普段なかなか記事をじっくり読めな...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-12-29 ]

[年末年始イッキ読み!]Vol.01 2010年掲載の編集部オススメ記事 特集編

今年もPRONEWSでは様々な特集記事を掲載しました。その中でも特に注目を集めた記事をピックアップ。普段なかなか記事をじっくり読めないという読者の方も、この年末年始、じっくり読んで...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-12-29 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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