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トップ  >  コラム > 江口靖二

江口靖二 の記事一覧

[Digital Cinema Bülow VIII~Cine Gear 2019]Vol.08 Leitz、プライムレンズのThalia-Tシリーズに新ラインナップを検討中

txt・構成:編集部 ライカユーザーならお馴染みのTHAMBAR 90mmがThalia-Tシリーズとして登場 2019年8月発売予定のThalia-T 90m...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2019-06-20 ]

[DSJ2019]Vol.03 気になる表示装置と気になるアナ・デジ変換技術

txt:江口靖二 構成:編集部 シブくて新しい展示たち DSJは言うまでもなく日本最大のデジタルサイネージのイベントだ。デジタルサイネージには何かしらの表示装置が必要だ...続きを読む

[ Writer : ]
[ DATE : 2019-06-20 ]

[Digital Cinema Bülow VIII~Cine Gear 2019]Vol.07 カールツァイス小倉氏にラインナップが充実してきた「Supreme Prime」の魅力について聞く

txt・構成:編集部 Supreme Primeの拡充から見えてくること Cine Gear展示会場の見どころは、やはりほぼすべてが出揃っているレンズメーカーの展示だ。...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2019-06-20 ]

[Digital Cinema Bülow VIII~Cine Gear 2019]Vol.09 ARRI、パンバータイプのコントローラー「DEH-1」やシグネチャープライムレンズの12mmと280mmを初展示

txt・構成:編集部 パンバータイプで操作できる「DEH-1」をCine Gearで初展示 ARRIブースでもっとも話題の展示はデジタルエンコーダーヘッドの「DEH...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2019-06-19 ]

[DSJ2019]Vol.02 オンラインとオフラインをCX(カスタマーエクスペリエンス)で溶かす

txt:江口靖二 構成:編集部 オンラインとオフラインが連携した未来 DSJ2019では、新たにリテール領域に特化したデジタルサイネージ周辺のテクノロジーや事例を集める...続きを読む

[ Writer : ]
[ DATE : 2019-06-19 ]

[DSJ2019]Vol.01 基調講演~5G時代に向けたOOHメディアのデジタルトランスフォーメーション

txt:江口靖二 構成:編集部 国内最大となるデジタルサイネージの祭典開催 今年で12回目の開催となる、国内最大のデジタルサイネージの展示会「DSJ2019(デジタルサ...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2019-06-19 ]

[Digital Cinema Bülow VIII~Cine Gear 2019]Vol.06 山木社長に聞く~シグマ、シネマレンズ次の一手と「シグマ・バーバンク・ショールーム」

txt・構成:編集部 Cine Gearのシグマブースで、シグマの代表取締役社長、山木和人氏と商品企画部の若松大久真氏にインタビューする機会を得られた。バーバンクオフィス開設...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2019-06-18 ]

[After Beat NAB SHOW 2019]Vol.04 「ソニービジネスソリューション内見会」を開催。AIやクラウド、ITを活用したソリューションの展示に注目

txt・構成:編集部 招待顧客を対象としたプライベートショー「ソニービジネスソリューション内見会」開催 ■内見会の様子 ソニービジネスソリューション株式会社は...続きを読む

[ Writer : ]
[ DATE : 2019-06-17 ]

[Digital Cinema Bülow VIII~Cine Gear 2019]Vol.05 Sony DMPC(Digital Media Production Center)オープニングイベントレポート

新しいDMPCは、LA東北部の山中のMedia Center Driveにある txt:手塚一佳 構成:編集部 Sony DMPCがオープニングイベントを開催! 5月30...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2019-06-14 ]

[Digital Cinema Bülow VIII~Cine Gear 2019]Vol.04 次世代VARICAM構想とS1Hの開発についてパナソニック三井氏に聞く

txt・構成:編集部 ラインナップ間の競合は気にしない。全力で良い製品を届け続ける Cine Gearにおけるパナソニックブースは、S1H開発試作機展示に来場者が多数集...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2019-06-13 ]

[After Beat NAB SHOW 2019]Vol.03 富士フイルム、「FUJINON映像機器内覧会2019」を開催。4K対応46倍ポータブルレンズや新型デマンドを展示

txt・構成:編集部 4K対応ポータブルズームレンズや箱型レンズの実機展示が人気 富士フイルムは、東京と大阪で最新ラインアップ製品を展示する「FUJINON映像機器内覧...続きを読む

[ Writer : ]
[ DATE : 2019-06-13 ]

[Digital Cinema Bülow VIII~Cine Gear 2019]Vol.03 LUMIX「S1H」開発の背景をパナソニック香山氏に聞く

txt・構成:編集部 パナソニックは5月31日、Cine Gearでプレスカンファレンスを開催し、LUMIX S1Hの開発を発表した。6K24Pや5.9K30P動画記録の実現...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2019-06-12 ]

[Digital Cinema Bülow VIII~Cine Gear 2019]Vol.02 アンジェニュー、好みの描画に合わせて鏡胴内のレンズや絞り羽根を交換できるプライムレンズ「Optimo Prime」を開発発表

txt・構成:編集部 「なぜプライムを発売しないのか?」お客様の要望から発売へ 業界標準のズームレンズとして親しまれているAngénieuxは、Cine Gear Ex...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2019-06-10 ]

[Digital Cinema Bülow VIII~Cine Gear 2019]Vol.01 Cine Gear Expo 2019〜パナソニックがプレミアセミナーでシネマ向けLUMIX「S1H」開発を発表

txt・構成:編集部 映画業界の祭典~Cine Gear 2019開催! 今年も映画撮影機材の専門展示会「Cine Gear Expo」が米ハリウッドの中心、パラマウン...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2019-06-01 ]

[After Beat NAB SHOW 2019]Vol.02 After NAB Show Tokyo 2019レポート02

txt:稲田出 構成:編集部 RAID RAIDはSmallHD社のCINE-7やocus7などのフィールドモニターのほか、Teradek社のワイヤレスシステム...続きを読む

[ Writer : ]
[ DATE : 2019-05-28 ]

[After Beat NAB SHOW 2019]Vol.01 After NAB Show Tokyo 2019レポート01

txt:稲田出 構成:編集部 今年もこの季節がやってきた!After NAB Show開催 5月22~23日、東京・秋葉原にあるUDXにおいてAfter NAB Sho...続きを読む

[ Writer : ]
[ DATE : 2019-05-24 ]

[Film Shooting Rhapsody]Vol.09 東京藝術大学 大学院 映像研究科 映画専攻で行われたフィルム撮影実習ゼミについて聞く

txt・構成:編集部 協力:東京藝術大学 大学院 映像研究科 東京藝術大学 大学院 映像研究科 フィルム撮影を学ぶ映画制作技術ゼミ開催 「藝大」の愛称で親しまれている...続きを読む

[ Writer : ]
[ DATE : 2019-05-17 ]

[NAB2019:Z CAM]S35センサー搭載の6Kシネマカメラ「Z CAM E2-S6」を展示

Z CAMは、中国・深センに拠点を置くカメラメーカー。2015年に、MFT交換レンズ対応の4KカメラZ CAM E1を発売。2018年にZ CAM E2を発売して、シネマカメラ市場...続きを読む

[ Writer : NEWS ]
[ DATE : 2019-04-26 ]

[NAB2019 360°VOYAGE]360°全天球動画でNAB会場をご紹介!

厳選360°全天球動画ブースレポート NAB2019の会場内で360°全天球動画をお届け!NAB2019に参加できなかった方も、会場の雰囲気を少しでも感じてい...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2019-04-26 ]

[NAB2019:Carl Zeiss]Supreme Primeの新製品「21mm T1.5」や「135mm T1.5」を展示

Carl Zeissブース動画 360°全天球動画 Insta360 ONE Xで撮影した360°全天球動画です。視点変更機能を利用するには...続きを読む

[ Writer : NEWS ]
[ DATE : 2019-04-26 ]

[SXSW2019]Vol.09 これからの世界と自分を見据えるためのSXSWの歩き方

txt:曽我浩太郎(未来予報) 構成:編集部 SXSWの「未来が見える場所」からの脱皮 毎年SXSWインタラクティブイノベーションアワードでは「ブレイクアウトトレンド」とい...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2019-04-26 ]

[NAB2019:Adobe]After Effectsにアップデートで追加された「コンテンツに応じた塗りつぶし」機能が話題

Adobeブース動画 360°全天球動画 Insta360 ONE Xで撮影した360°全天球動画です。視点変更機能を利用するにはPC版Go...続きを読む

[ Writer : NEWS ]
[ DATE : 2019-04-26 ]

[NAB2019:ATOMOS]モニタリング、録画、最大4つのHD-SDIカメラストリームのスイッチングに対応する「Shogun 7」を展示

ATOMOSブース動画 360°全天球動画 Insta360 ONE Xで撮影した360°全天球動画です。視点変更機能を利用するにはPC版Google ...続きを読む

[ Writer : NEWS ]
[ DATE : 2019-04-26 ]

[SXSW2019]Vol.08 映画でSXSWを勝ち抜くためには?勝利の掟を知る

SXSWは、世界でも注目されるべき映画祭のひとつ 世界に数多くある映画祭でもSXSW(以下:SXSW=映画祭)は異色だと言われている。もちろん作品ラインナップにも現れているが...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2019-04-25 ]

[NAB2019:Nikon]フルサイズミラーレスカメラ「ニコン Z 7」「ニコン Z 6」を展示。映像撮影に必要なものをワンパッケージにした「Z 6フィルムメーカーズキット」にも注目

360°全天球動画 Insta360 ONE Xで撮影した360°全天球動画です。視点変更機能を利用するにはPC版Google ChromeブラウザおよびiOS/An...続きを読む

[ Writer : NEWS ]
[ DATE : 2019-04-24 ]

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Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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