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ふるいちやすし の記事一覧

[東京Petit-Cine協会]Vol.77 果てしなく広いワイオミングを巡る撮影旅

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 アメリカ・ワイオミング州でのワンマン撮影 今回のアメリカ・ワイオミング州での撮影の仕事というのは、一人の日本人が30年前に...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2016-09-30 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.76 空気の色を敏感に感じ取り、それにどう向き合うか〜アメリカ北中部撮影記

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 慣れない撮影現場のビックリ感にどう馴染むか? 海外の経験は特別少ない訳ではないが、意外にもアメリカという国はグアム島に...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2016-08-30 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.75 トップテクノロジーとどう向き合うか

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 技術は進化する果てしなく何処までも… 各メーカーの低価格業務機にも、一部のデジタル一眼レフにまでも、Log収録を可能にする...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2016-07-29 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.74 プチシネ流映画祭出展への道のり

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 映画「千年の糸姫」いよいよこれから映画祭への挑戦 映画「千年の糸姫」の英語字幕も完成し、いよいよこれから映画祭への挑戦を始めるところだ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2016-06-15 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.73 短編「歴史の時間」、沖縄国際映画祭で披露

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 行き渡るエンターテインメント魂、沖縄国際映画祭 去年、吉本興業と埼玉県飯能市のプロデュースで作らせてもらった短編「歴史の時間」とい...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2016-05-10 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.72 映像製作の地産地消を目指す

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 現地での試写会に感謝 映画「千年の糸姫」がどうにか形になり、撮影でお世話になった群馬県下仁田町の皆さんに感謝の意味も込めて、最初の...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2016-04-26 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.71 「あなたはなぜ今、映画を作らないのですか?」

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 映画について深く考える夜 今、撮影旅行で西日本を回っている。その途中、PRONEWSでもおなじみのプロデューサー、山下ミカ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2016-03-22 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.70 作品を上映するための長く険しい道

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 「千年の糸姫」は無事完成したが… 「千年の糸姫」の粗編集が完了した。ここからまだまだ調整やダイエットを施し、磨きあげていく...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2016-02-19 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.69 見方を変えてみよう。まだ何も変わっていない

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 新年明けましておめでとうございます 年末であろうが年が変わろうが、普段めったに過去を振り返らない私だが、ちょっと気になってこの...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2016-01-15 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.68 「千年の糸姫」クランクアップ後に考える映画を配給すると言う事

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 今の映画配給システムと対峙する ※画像をクリックすると拡大します 「千年の糸姫」がクランクアップし、編集に入ったばかりだが、...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2015-12-11 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.67 チームワークを作り上げる為のコミュニケーション

txt:ふるいちやすし スチル:しまあきら 構成:編集部 チームワークを作り上げる為のコミュニケーションについて 「千年の糸姫」の撮影が完了した、と言いたいとこ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2015-11-03 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.66 地方発信の映画制作で大事なこと

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 もうひとつの短編作品〜地方発信からはじまる映画 「千年の糸姫」での群馬県下仁田町の皆さんの協力は更に心強いものになりつつあ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2015-09-18 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.65 ロケーションでの“美術”の大切さ

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 何処で何を影るか? 常々自分に言い聞かせていること、「映画は美術であり、文学であり、音楽(役者の声も含めて)でなくてはならない」 ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2015-07-28 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.64 映画製作を取り巻くその問題意識

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 映画の文化を創ろう、変えようという思い 前回お話を伺ったMotionGalleryの大高氏もそうだったが、映画の文化を創ろう、変えようと思...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2015-06-30 ]

[ATOMOS Review]Vol.03 “4Kなのに美しい”画を求めて〜ATOMOS SHOGUNの堅牢性と安心感〜

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 映像制作は道具選びから 「どのカメラを買えばいい?」とか「新発売のあのカメラっていいの?」とか、ザックリ聞かれることがよくある。よ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2015-05-29 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.63 映像制作向けクラウドファンディングサービスMotionGallery(モーションギャラリー)

映像制作にクラウドファンディングは必要なのか? 長編映画「千年の糸姫」への協賛金が少しずつではあるが集まりだした。企画書の在り方や書き方も従来とは違う物になっていて、今はそれ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2015-05-15 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.62 映画に対する出資への考察

「千年の糸姫」プロジェクト。予算とその性質について 「千年の糸姫」プロジェクトはロケハンも進み、いろんな角度からの協力者も手を挙げてくれている。その中で今回は予算とその性質につい...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2015-03-10 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.61 拝啓「千年の糸姫」プロジェクトより

「千年の糸姫」プロジェクト進行中 ご無沙汰していた「千年の糸姫」プロジェクトの話を続けていこう。まずはこのプロジェクトに二人の若いプロデューサーが参加してくれた。これは本当に心強...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2015-02-24 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.60 総括、そして新しいシステムを

祝!60回!いつもご愛読ありがとうございます。単純に5年、途中何度か抜けてしまったので実際にはそれ以上。読んで下さった皆さんにも続けさせてくれたPRONEWS編集部にも感謝の気持ち...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2015-01-16 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.59 上映会から学ぶ事とは 02

チケットを販売するということ 前回お伝えした真っ赤っかな収支報告が思いの外反響を呼んでいて、嬉しいやら恥ずかしいやら。でも実は金額の問題はさほど大きな物ではない。確かに個人の...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-12-12 ]

[TASCAM User’s Review]Vol.03 ハイサンプリング収録を可能にするDR-70Dの魅力を探る

音は遠近感やその場の空気感を収めたい 映像収録時のマイクと言えば定番のガンマイク、インタビューならピンマイク、と決めてかかっている人を多く見かける。いや、映像だからこそなおさらシ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-11-13 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.58 上映会から学ぶ事とは 01

上映会から見えてきた事 恥を忍んで報告しよう。いや、しなければならないだろう。このコラムを通じて訴えてきた今の日本の映画文化の問題点がここにあると思うから。そう言わざるを得な...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-10-14 ]

[ATOMOS Review]Vol.01 NINJA BLADE 「高画質」ではない「いい画質」を求めてやるべき事

カメラを買い替えたいくつかの理由 SONY α7をα7Sに買い替えた。元々これを持っていたのは動画を撮るためではなく、スチル用として、また、レンズの研究用としてフルサイズに惹かれ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-09-30 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.57 プチ・シネだからこそできる事

海外の仕事をすると言うこと 初めて英国から報酬を受け取った。はるか昔、まだギタリストとして英国にいた頃には報酬をポンドで受け取った事はあるが、それは英国国内での事だ。今回は交渉も...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-09-19 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.56 台本から上映まで、そして出会い

台本を持ってまわるプレゼンテーションに思わぬ効能 映画「千年の糸姫」作戦。企画書ではなく台本を持ってまわるプレゼンテーションは思わぬ反応を見せてくれている。よく考えると撮影スタッ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-08-08 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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