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ふるいちやすし の記事一覧

[東京Petit-Cine協会]Vol.56 台本から上映まで、そして出会い

台本を持ってまわるプレゼンテーションに思わぬ効能 映画「千年の糸姫」作戦。企画書ではなく台本を持ってまわるプレゼンテーションは思わぬ反応を見せてくれている。よく考えると撮影スタッ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-08-08 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.55 ミニシアターから始まる映画文化

モナコ国際映画祭で二年連続の受賞となった「彩~aja」「艶~The color of love」の二本の上映が決まった。 【東京】 9月11日(木)~15日(月・祝)16:00...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-07-15 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.54 プチシネ、次の展開へ

映画「さかなかみ」を完成させ、試写会の折には私も会場にいて皆さんの生の感想を伺おうと思っているが、一応自分に任された仕事はやり遂げた。まるでそのタイミングを見計らったかのように、今...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-06-13 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.53 映画「さかなかみ」撮影から公開へ

北海道原野での本当の闘い 確かに寒かった。熊に出くわさないかと怖くもあった。でもそんな事より私は自然の持つもっと大きな力と闘わなければならなかった。北海道の原野で感じた自然の...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-05-16 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.52 映画“さかなかみ”いつもと全く違う撮影準備編

スタッフは?機材は?いつもとはちがうはじまり 前回のようないきさつでこの作品の撮影監督を務める事になったわけだが、釣りはやった事も撮った事も無く、北海道もほぼ初めてで、ましてや道...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-04-11 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.51 大自主制作映画“さかなかみ”制作を見る01

私のFacebook等を見てくれている方にはお知らせしている事だが、去年から撮影監督・カメラマンとして携わらせてもらっている「さかなかみ」という映画の完成が迫っている。この長編映画...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-03-28 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.50 プチシネ的高画質上映の新技発見!

先日の「艶〜Color of love」上映会+セミナーへの多数のご来場、ありがとうございました。映画は観てもらって初めて完成するもの。上映後の皆さんの表情や暖かいお言葉が心に染み...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-02-25 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.49 映像文化と映像産業を隔てるものと結ぶもの

The Angel Film Awardsモナコ国際映画祭へ参加してきた。昨年、4つも賞を頂いた「彩〜aja」に続いて、今年は書道家鈴木宥仁(すずきゆうじん)と制作したショートフィ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-01-17 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.48 映画の資金について考える

映画制作は、ハイリスク・ローリターン 夏から4ヶ月に渡って撮影監督・カメラマンとして携わっていた映画「さかなかみ」がクランクアップした。この映画は建築や都市計画までを手がけるプロデ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2013-11-26 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.47 作品を観客に届ける新しいやりかた

シンプルに作品とオーディエンスを繋ぐのは新しいやり方で 「…という事で、これはお預かりしても仕方ないので」と、持参した作品と資料は封筒に入ったまま、中も見られずに突き返されてしまっ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2013-10-08 ]

[SoundScape2013]Vol.02 DSLR撮影のための機材とは?

すでに使い慣れている方々はご存知のように、デジタル一眼レフカメラ=DSLRは音声が弱点だ。これだけDSLR動画が普及しても、やはり基本は静止画撮影の為のカメラであり、動画機能は二の...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2013-09-25 ]

[SoundScape2013]Vol.01 ワンマンオペ、スモールプロダクションサウンド収録の留意点

いつの頃からだったろう、NLEソフトの進化と低価格化のせいで、ディレクターが自分で編集することが当たり前になってきた。最初は粗辺粗編などと呼ばれ、ザクッと全体像が分かる程度の物だっ...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2013-09-19 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.46『映像作品を映画にする為の絶対条件』アップリンク浅井 隆氏に訊く

映画は観客に観てもらえて初めて映画である。もっと言ってしまえば、友人や家族、学校の関係者といったいわゆる「義理客」ではなく、あくまで一般の人、純粋に作品の魅力に惹かれて「お金と時間...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2013-08-16 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.45 俄然、現実味を帯びて来た4K映像の流れにどう乗るか

現実味を帯びた4Kの行方 今回から上映館とそのシステムの問題点を洗いだそうと思っていたのだが、ここにきてスーパーハイビジョン、4Kの動きが出てきたので注目してみたいと思う。このコラ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2013-07-12 ]

[TASCAM User’s Review]Vol.01 音声収録にもこだわろう!DR-60Dが織りなす高音質撮影の世界

もう二年以上にもなろうか、事あるごとにビデオカメラの音声収録ハイサンプルレート化を叫んできた。担当したセミナーや雑誌でも、時にはメーカーの設計担当者に直訴した事さえあった。だが今の...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2013-06-26 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.44 時代に合った作品供給とは?

前回メディアについての一考察を読んで頂いたが、やはりこれは配布、販売用。つまり家庭用という事になる。もちろん商品は「所有する喜び」を満たす為の物でなくてはならないという事をお話しし...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2013-06-14 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.43 それでも残したいディスクメディアの在り方と意味

映像作品のアウトプットに関して考えてみたい。つまりいつ、誰が、どこで見ているのかということだ。映画に関しては古くはまず封切り館でデビューし、ロードショーが終わった時点でマイナー館等...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2013-05-17 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.42 音楽業界から学ばなくてはいけない事

音楽業界の辿った道とミスを振り返る 一つの考え方としてだが、同じデジタルコンテンツとして音楽と映像はデータ量の違いこそあれ、同じ道を辿るのではないかと懸念している。ネットのインフラ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2013-04-16 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.41 変えなければ、変わらなければ。映像文化維新、始めます

これからの日本映像文化について考える なんとかしなければ。そう思っている。何をって、日本の映像文化をだ!大きく出たでしょ。でも本当にそう思っている。切実に危機を感じている。なんとか...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2013-03-05 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.40 番外編:モナコ国際映画祭レポート2

映画祭の受賞がスタート 前回に引き続き映画祭についてお話ししよう。と、言うのも私自身、今回の受賞という事を活かしきれるかどうかはこれからであり、知らなかったというだけですでに手遅れ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2013-02-12 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.39 番外編:モナコ国際映画祭レポート1

「彩~aja~」(予告編:英語版) 私事で恐縮だが、2012 ANGEL FILM AWARDS モナコ国際映画祭で私の「彩」という作品が長編部門で四つの賞を受賞した。 最優秀...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2013-01-11 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.38 プチシネ的 Inter BEE2012で注目したモノ案内

第四映像 #007『片っぽ』 出演:小谷早緒梨/あまち 作・監督・音楽:ふるいちやすし プチシネ的注目すべきは、全てフィールドで使うもの! 今年のInter BEEから早1ヶ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2012-12-11 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.37 第四映像 〜思い付いたら映画を撮る、とは?

第四映像 #004『So far』 作/音楽:ふるいちやすし 出演:柊あゆむ / 小谷早緒梨 「じゃあ明日、何かやろう」ではじめる撮影 今回は天気や役者さんのスケジュール面で...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2012-11-27 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.36 可能性が広がるCマウントレンズの世界

第四映像#003『山の人、海の人』 出演:池田優菜、嘉悦恵都、共にオフィスモノリス所属 作・監督・音楽:ふるいちやすし 魅惑のCマウントレンズを温ねて... NIKON 1 J2...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2012-10-16 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.35 第四映像 表現を広げるNDフィルターの必要性!

第四映像 #002『海の人、山の人』 出演:池田優菜、嘉悦恵都、共にオフィスモノリス所属 作・監督・音楽:ふるいちやすし 障害を軽く乗り越えるスタンスで行こう! 前回に続...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2012-09-11 ]

WRITER

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
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業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
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SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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