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ふるいちやすし の記事一覧

[東京Petit-Cine協会]Vol.15 ショートムービー・クランクイン そしてキャストの重要性

前回からお伝えしているショートムービーの撮影がいよいよ始まった。何分無予算でやっている事なので出演者やスタッフにもなかなか無理は言えず、スケジュール調整に四苦八苦しながらの撮影だが...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-11-30 ]

[Vegasで始める次世代音楽映像のイロハ]Vol.03 Vegas Pro 10で簡単素材作り!

ある映像のエフェクト作りに余念のない作者。何が出来上がるのだろうか...?Vegas Pro 10がやってきた!ヤァヤァヤァ! 今回リリースされたVegas Pro 10。目玉は...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-10-31 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.14 プチシネに渦巻く期待と利害を考える

プチシネに渦巻く期待と利害 プチシネ製作に参加する人々。役者とそのプロダクション、技術スタッフと監督、脚本家等など。お金という最も分かりやすい利益が無いに等しい自主製作ではそれぞれ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-10-29 ]

[Vegasで始める次世代音楽映像のイロハ]Vol.02 目指すは、空気感を活かした音楽映像

Vegasが、この10月のバージョンアップでVegas Pro 10となる。待ち望まれた新バージョンである。今回は、3D編集等のアップグレードが主な売りだ。現時点では、まだ触れてい...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-09-30 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.13 作品を公開する~アウトプットを考える~

アウトプットを考える プチシネの定義を今一度。プチシネは、小さな規模で作る映像作品という意味で、時間的制約は無い。例えば5~30分位のいわゆるショートムービーって一体何の為に作る...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-09-21 ]

[Vegasで始める次世代音楽映像のイロハ]Vol.01 新しい音楽映像制作をはじめよう!

進む低音質化? 「音楽家と音楽業界はなんでCDにこだわるのか?意味が分からない。」そんな事を言うと「もうとっくにネット配信に移行してるよ」と突っ込まれそうだが、手軽に音楽を楽しむ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-08-31 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.12 作品作りの心意気を問う!

マンパワーと時間の濃度 前回機材面でのポイントをまとめてみたが、それを参考に徹底した節約をしてほしい。だがそれは貧乏臭い作品を作る事を目指しているわけではない。極端な言い方をすれ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-08-10 ]

[Vegasで始めるBlu-rayのイロハ]Vol.03 高品質ブルーレイを作るために

高品質ブルーレイができるまで さていよいよ高品質ブルーレイを作っていく。ブルーレイとはハイビジョン映像を長時間収録できる大容量ディスクというだけの物で要は書き込むデータ次第で良くも...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-07-31 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.11 やはり道具は使い様なのである

テクノロジーを見極める まぁ次から次へと出るわ出るわ!ここ数年テクノロジーの進歩には頭が痛くなる。パソコンを買い換えたりソフトをバージョンアップしたりする度に「もう完成!これ以上...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-07-13 ]

[Vegasで始めるBlu-rayのイロハ]Vol.02 Vegasで高品位なBlu-ray DISCをつくる

「まだまだDVDが主流だ」とか「ネットではSDの需要がある」とか大局的な事はどうでもいい。現にちまたにハイビジョンテレビが溢れてる。家庭はもちろん、店舗、イベン ト、ショールーム....続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-06-30 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.10 東京Petit-Cine協会からの御礼

10回目にして思う事 [東京Petit-Cine協会]の連載が晴れて第10回を迎えた。本当に感謝しています。何より毎回読んで下さっている皆様、そしてこのわがままな企画を温かく続けさ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-06-15 ]

[Vegasで始めるBlu-rayのイロハ]Vol.01 今そこにあるブルーレイ

どうしていますか?ハイビジョン画像の出口 手頃なハイビジョンカメラが出てもう5年程経つだろうか。今やコンパクトデジカメでもフルハイビジョン動画が撮れるようになり、そのテクノロジーは...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-05-31 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.09 カメラを動かすということ-その4-

さて「カメラを動かす」は、4回目にして完結編です。とは言ってもカメラワークについて語り尽くせる人はいないだろう。それほど自由で奥の深い物だと言えるので、最終的には皆さんが出会うシチ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-05-07 ]

[Vegasで始めるMAのイロハ]Vol.03 最後の仕上げマスタリング!

さていよいよ最後の詰めである。「整音」→「ミックスダウン」→「マスタリング」と進める。まとめると 整音:素材ごとの音を整える ミックスダウン:台詞(ナレーション)、効果音、音楽...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-04-30 ]

[Vegasで始めるMAのイロハ]Vol.02 音声編集のキモ!コンプレッサーを知る

ここから録音→整音→ミックスのステップで音声編集を進めていく。ここで押さえておいてほしいエフェクターがある。一般にダイナミクス系と呼ばれる物でコンプレッサー(リミッター)、エキスパ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-03-30 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.08 カメラを動かすということ-その3-

映像表現としてのカメラワーク 前回までにカメラを動かす際の危険性や基礎知識を解説したが、これは決して常識的な優等生カメラマンになってほしいからではない。テレビ局への就職を狙ってい...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-03-12 ]

[Vegasで始めるMAのイロハ]Vol.01 映像人に必要なMAの基礎

いつの頃からだろう、ディレクターが編集できて当たり前って事になったのは。先日久しぶりに会ったディレクター(以前は私のスタジオによくMA*を依頼してくれていたのだが)に聞くと最近はM...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-02-27 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.07 カメラを動かすということ-その2-

カメラを動かす具体的な例を紹介する前に、レンズの画角について触れておきたい。一見、動きには関係ないように思えるが、実は大有りで、誤解の多い部分でもある。一度しっかり確認しておこう...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-02-02 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.06 カメラを動かすということ

ここまで「動きを捉える」事をテーマにフレームレートとシャッタースピードの理解を深めてきた。これは今後もずっと関わってくる事なので忘れずにしっかり覚えて、本番や編集段階で慌てる事のな...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-01-12 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.05 動きを撮る その2 シャッタースピード

前回から「動きを撮る」というテーマで基礎固めをしているが、今回はシャッタースピードについて押さえたい。前回のフレームレート、この後のカメラワーク、最終的には被写界深度のコントロール...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2009-12-04 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.04 動きを撮るということ その1

さて、今回からプチシネ制作の為の基本テクニックやアイデアを紹介していこうと思う。仮にも「PRONEWS」と名付けられた所で書くにはいささかはばかれるような基礎的な事も書こうと思って...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2009-10-30 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.03 映画は大人数でつくるもの?

ついにやってしまった!一人ロケ。 様々な事情が重なりやらざるを得なく、今回ショートムービー撮影を一人で敢行!しかも、プチ・ロードムービー!見た目はかわいい女子高生三人に囲まれて天...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2009-09-04 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.02 デジタル一眼レフカメラによる映画制作

いきなりカメラの話をするのは順序がおかしいのかも知れないが、今、プチシネ制作を強力に後押しするような革命が起きている。それがデジタル一眼レフカメラによる映画制作だ。タイミングを逃し...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2009-07-17 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.01 さあ、映像制作の冒険に出かけよう!

もっと映像作品を作り上げる為には? 「見方を変えてみよう。そうする事で映像制作者はもっともっと自由になれるはずだ」 それがこの連載のテーマだ。ここ10年のパソコン+ノンリニア環境の...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2009-06-16 ]

WRITER

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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