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コラム の記事一覧

[SoundScape2013]Vol.06 サウンドプロダクションの再定義

SoundScapeオフビート解説 映像制作におけるワンマンオペレーション/スモールプロダクションの中で、特にサウンドに関わる分野はなかなか各ユーザーの使用レベル、そして知識レベル...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2013-09-30 ]

[SoundScape2013]Vol.05 日本映画のこれからのサウンドデザインを考える

米LAのカルバーシティにあるメジャースタジオ、ソニー・ピクチャーズ・スタジオ。ここで10年以上も第一線で活躍されている、日本人サウンド・エフェクト・エディター、石川孝子さん。これま...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2013-09-27 ]

[ゴルディアスの結び目-Gordian Knot-]Vol.08 『GRIP/グリップ』というお仕事

日本の撮影現場では聞き慣れない役職名... 海外の映画作品のエンドクレジットには、日本の撮影現場では聞き慣れない役職の名前が数多く登場する。撮影部一つとっても、日本の撮影部、照明部...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2013-08-30 ]

[Point of View]Vol.59 プロジェクションマッピングの世界〜デジタルアート表現の最先端〜 開催!

世界のトップアーティスト作品を招へい、アート表現としてのPM企画展示 5月にプロジェクションマッピングの特集に取り組んだ事も記憶に新しいが、この夏、日本初のプロジェクションマッピ...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2013-08-06 ]

[ゴルディアスの結び目-Gordian Knot-]Vol.07 編集こそ映像制作の醍醐味

横山さんが校長を務めるInternational School of Motion Pictures(ISMP)は、LAのトーランスにある日本語で授業が受けられる映画学校。ハリウッ...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2013-07-23 ]

[ゴルディアスの結び目-Gordian Knot-]Vol.06 世界で活躍するカラリストの条件

ロサンゼルス市の樹木でもあるハカランダ。淡いパープルの花が咲き誇り、街中はこの時期もっともカラフルな季節を迎える 優れたカラリストの条件とは何だろうか? これまでインタビューしてき...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2013-06-28 ]

[ゴルディアスの結び目-Gordian Knot-]Vol.05 NAB2013 OutSide 〜STARGATE STUDIOS訪問から見たNAB

NAB18回目の正直 今年もNAB2013の取材で、この4月上旬はアメリカ西海岸を訪れた。私的な話で恐縮だが今年でもう18年間、連続でNABへの参加のためにラスベガスに通っている。...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2013-04-26 ]

[ゴルディアスの結び目-Gordian Knot-]Vol.04 第三の目で新たな感性の気づきを演出するカメラ Canon PowerShot N

来月に迫るNABを控えてプロ製品情報で溢れかえる直前の今月は、ちょっと目線を変えて話題のコンシューマ製品に着目。今年上四半期におけるAV機器関連イベントでは、スマートTVやタブレッ...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2013-03-26 ]

[ゴルディアスの結び目-Gordian Knot-]Vol.03 日本が誇るビデオ三脚メーカーは、いま世界のCSEブランドへ

カメラ・サポート・イクイップメントは、日本のお家芸 世はカメラサポート製品活況の時代である。DSLRムービーの隆盛に端を発した撮影周辺機材の多様化とその浸透は、いまや世界中に広がり...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2013-02-27 ]

[ゴルディアスの結び目-Gordian Knot-]Vol.02 OVER HD時代のキーテクノロジーとは?ソニーの最新フォーマット「XAVC」の秘密

2013年は何が動くのか? 年初に米ラスベガスで開催された International CESでは、いよいよ次のステージであるSHV(もしくはUHD)といったキーワードが並び、コン...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2013-01-29 ]

[ゴルディアスの結び目-Gordian Knot-]Vol.01 シネマカメラ時代の幕開けとその課題:Canon CINEMA EOS

「ゴルディアスの結び目/Gordian Knot」とは何なのか? 今月から新たなコラムを始めさせて頂く。その前に...。コラム名の「ゴルディアスの結び目/Gordian Knot」...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2012-12-25 ]

[Think about Canon LOG:]TVドラマ制作現場から-Canon Log実践テストレポート-

各業界に投入されるC300 昨年登場した、キヤノンのデジタルシネマカメラ・ラインナップ『CINEMA EOS SYSTEM』。その船出を飾った先行機種"EOS C300"は発売後、...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2012-11-12 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.20 4K Ready!ソニー民生用4Kプロジェクター発売とその意味とは?

今年のInterBEE会場で最も目を惹いたキーワードは「4K」だ。昨年までの3Dに代わって、今年はどのブースでも4K、8Kといった文字が踊っていたのは、個人的にも非常に気になった。...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2011-12-27 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.19 CINEMA EOS その誕生を見る -ハリウッドで発表イベントを独占取材-

"11月3日、キヤノンがハリウッドにて歴史的発表を行う!" 9月中旬にこのアナウンスが出されて以降、業界関係にも詳細な情報は一切提示されず、世間では様々な憶測を呼んでいたが、いよい...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2011-11-08 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.18 悩ましいデジタル映像アーカイブの世界に光明は見えるか?LTOvs光ディスク

LTOvs光ディスクの戦いの幕が開いた? ファイルベースによる映像データの運用時代に本格突入し、どのジャンルでも一番の問題になっているのは映像データの保存/アーカイブの問題だろう。...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2011-10-11 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.17 3Dコンテンツ普及の要〜2D-3D変換作業の実態とは

3D映画制作に必要な2D-3D変換作業の実態 新たな3D映画ブームの火付け役となった映画「アバター」の成功から早2年。以来、映画業界はハリウッドを中心に3D化へ一気に突き進んでおり...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2011-09-30 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.16 サイネージメディアとしても注目のプロジェクション・マッピングの夕べ

日本でもプロジェクション・マッピング協会が発足 8月4日〜7日で神奈川県逗子市の逗子小学校、逗子文化プラザ等の施設があるエリアで開催された「ZUSHI MEDIA ART FEST...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2011-08-16 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.15 ソウルの映像機材展、KOBA2011に行ってみた!

" To the New Media, Beyond Digital ! " KOBA2011 6月14~17日 江南 COEX 日本よりも映画作りが盛んで、ドラマコンテンツはいま...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2011-07-01 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.14 ショートショートフィルムフェスティバル&アジア代表 別所哲也氏に訊く!

第13回 ショートショートフィルムフェスティバル&アジア開催を前に ショートフィルム専門の映画祭『ショートショートフィルムフェスティバル&アジア(SSFF&ASIA)』が、6月16...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2011-06-14 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.13 東日本大震災が映像業界に残した爪あと、NABShowで見た日本企業の底力

日本のフリージャーナリストを中心に、東日本大震災復興支援の広報持続キャンペーン活動として「H●PE」を始動。発起人は、Fantastic4メンバーでもある小寺信良氏、猪川知紀氏(P...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2011-04-26 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.12 日米スタッフがコラボ!新世代の映画制作を実現

©2011 TAKAMINE制作委員会 映画『TAKAMINE アメリカに桜を咲かせた男』 2009年外務省発表の統計では、アメリカに在留する日本人の数は約384,000人。ロサン...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2011-03-25 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.11 あの有名な写真を撮った、日本初のプロカメラマン上野彦馬を訪ねて

1月の長崎は、NHK大河ドラマ「龍馬伝」の余韻もあって、グラバー園、亀山社中跡、清風亭跡、土佐商会跡などの坂本龍馬にまつわる史跡に多くの観光客が賑わいを見せていた。幕末維新の中で、...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2011-02-25 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.10 ProResレコーダーの強者見参! ATOMOS Ninja

疾風の様に現れたNinja! 昨年のInterBEE2010でも話題を呼んだ、バッテリー駆動のコンパクトキャプチャーデバイス『ATOMOS Ninja』。日本人としてはなんとも気が...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2011-01-19 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.09 ブロックバスターとして「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の意義 VFX・白組インタビュー

©2010「SPACE BATTLESHIP ヤマト」制作委員会 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」を支える脅威のVFXを体感せよ! 昨今、メジャー大作映画の作品性や質の...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-12-28 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.08 大河ドラマの常識を塗り替える「龍馬伝」。本当の功績とは?

最終回が迫る「龍馬伝」。その斬新な演出方法とは? 人気アーティストの福山雅治主演で今年話題のNHK大河ドラマ「龍馬伝」。これまで我々の中にあった司馬遼太郎作の「竜馬がゆく」で描かれ...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-11-26 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
株式会社フロンティア 映像事業室 室長 プロデューサー・ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
猿田守一
企業向け動画、番組制作、CM、動画配信、各種ステージ記録など撮影から編集まで行い、地域に根ざした映像制作活動を行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。イージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会まで、フィールドは問わない。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。修士(芸術) 博士課程芸術専攻
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
ノダタケオ
ソーシャルメディアとライブ配信・動画メディアが専門のクリエイター。2010年よりスマホから業務機器(Tricasterなど)まで、さまざまな機材を活用したライブ配信とマルチカメラ収録現場をこなす。
山本遊子
山本遊子(やまもとゆうこ) フリーランスの映像ディレクター。1999年からテレビ、WEBなど様々なメディアで映像を作り続けている。 うぐいすプロ
渡辺健一
映画録音技師/テクニカルライター(ペンネーム:桜風涼)著書「YouTuber/ビデオグラファーのための『完全録音マニュアル』」
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
千葉孝
収録が3/4テープの撮像管カメラ時代から長きにわたり映像に携わる。カメラマン歴33年。ドキュメンタリーからMV、ドラマ、映画、CMまで様々なジャンルで活動している。最近ではカラリストとしても数々の広告作品に参加。趣味はゲームとバイクと車。日本人で最初のiPhone購入者というのが自慢。
VISIONGRAPH Inc.
イノベーションリサーチに基づいて未来像 {HOPE} をつくる専門会社。様々な領域の未来を予報します。 SXSW Japan Officeも担っています。著書『10年後の働き方』発売中!
小島真也
Blackmagic Design認定トレーナー、写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
リリーヒルワークス代表。銀一株式会社にて映像機器・写真用品のセールス・マーケティングを経て独立。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。2019年6月SXSW Japan Officeを設立。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
映像作家、写真家、VRコンテンツ・クリエイター。2014年、ソニーイメージングギャラリー銀座にて、VRコンテンツの作品展「TOKYO VIRTUAL REALITY」を開催。YouTube Space Tokyo 360ビデオインストラクター。Google × YouTube × VR SCOUTの世界的プロジェクト"VR CREATOR LAB”でメンターを、また、デジタルハリウッド大学オンラインスクール「実写VR講座」で講師を勤める。著書に「360度VR動画メイキングワークフロー」(玄光社)など。VRの勉強会「VR未来塾」を主宰。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
20年以上にわたり映像系ジャーナリスト/アドバイザー/プランナーとして活動、2016年よりHOT SHOTを創刊、同編集長としても活動中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。
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