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トップ  >  コラム > オースミ ユーカ

オースミ ユーカ の記事一覧

[ココロカメラ]Vol.20 創作の時間

txt:オースミユーカ 構成:編集部 脚本は楽しみながら書く 鴨川をみながらカフェで脚本作業 現場仕事がなくなって、創作ばかりしている時間がたまにやってくる。...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2017-08-22 ]

[ココロカメラ]Vol.19 たのしいダンスシーンのつくりかた

txt:オースミユーカ 構成:編集部 映像の中にダンスを取り入れる 「保育園行きたくない~!」 朝から玄関で絶叫する娘。私は早く保育園に行ってもらって、夜中に届いた映...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2017-04-25 ]

[ココロカメラ]Vol.18 食べものの撮影〜シズルを求める旅〜

txt:オースミユーカ 構成:編集部 肉汁ジュワ~っ、湯気モワ~、そのシズルを求めて! クリスマスシーズンにあわせて、チキンやステーキ、ロブスターなどのシズル撮影をした。料...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2016-12-22 ]

[ココロカメラ]Vol.17 ひたすら考えること

txt:オースミユーカ 構成:編集部 〆切までアイデアを「考える」 Eテレ「で~きた」も4月からレギュラー化してはや半年。一年間の撮影も折り返し地点を過ぎた。収録を三日...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2016-09-20 ]

[ココロカメラ]Vol.16 しあわせな小道具制作〜神は細部に宿る

txt:オースミユーカ 構成:編集部 大人たちが真剣に遊んでみたら 子ども番組の演出で楽しいのは、美術や小道具をかんがえること。テレビの前の子どもたちを驚かせるために、...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2016-07-15 ]

[ココロカメラ]Vol.15 レ・ロマネスクPV撮影

txt:オースミユーカ 構成:編集部 時間やりくり珍道中 4年前に作ったEテレ「お伝と伝じろう」という番組が、春から4度目の再放送が決まった。月曜の朝から小学生向けにし...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2016-05-13 ]

[ココロカメラ]Vol.14 イメージの共有とは?〜絵コンテと割台本〜

txt:オースミユーカ 構成:編集部 Eテレ「で~きた」ができた! 春からの新番組Eテレ「で~きた」の収録第一回目が終わった。二日間、NHK局内のスタジオでの撮影だ。昨年パ...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2016-03-25 ]

[ココロカメラ]Vol.13 子役オーディションは悩ましい

txt:オースミユーカ 構成:編集部 子役のチェックポイント 子どもが主役の撮影仕事が続いている。毎回ドキドキするのは子役選び。たいていはオーディションで選ぶ事になるけ...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2015-12-01 ]

[ココロカメラ]Vol.12 ハンディカムでドキュメンタリー

txt:オースミユーカ 構成:編集部 子供達を記録に残そう 娘の通っている保育園はちょっと変わっている。東京の真ん中で野生児のように身も心もたくましいこどもを育てようと...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2015-09-11 ]

[ココロカメラ]Vol.11 笑顔の食卓を撮影する方法

txt:オースミユーカ 構成:編集部 日常がそのママ企画に 平日の夜。仕事を終わらせ、保育園に子どもを迎えに行く。家に戻ったらすぐにご飯を作って、夕食、風呂、歯磨き、読...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2015-07-29 ]

[ココロカメラ]Vol.10 映像業界のジェンダーについて考える

女性だから? 「アニメ」だから。「人間ドラマ」だから。「癒し系」だから。いろいろな扉がノックされて仕事は私の元にやってくる。まあやっぱり昨今特に多いのは「女性」だから、「母親」だ...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2015-06-12 ]

[ココロカメラ]Vol.09 8年目の先生稼業

現場の空気を伝えるむずかしさ 「『あまいものが たべたいわ。そうだ プリン つくりましょうよ!』っていって」 3歳の娘はままごとに夢中だ。たいていは娘がお母さん役で、私...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2015-05-01 ]

[ココロカメラ]Vol.08 半年だけの会社員生活?!

Eテレ「おはなしのくに」の仕事をやるようになってからNHKの局内に私専用のデスクが置かれた。 「か、か、か、会社に私専用のデスク???」 はじめて聞いたときは本気でたじ...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2015-03-06 ]

[ココロカメラ]Vol.07 テレビをみせない親のしごとは子ども番組作り

子どもにとってテレビって害? NHKで25年以上続く長寿番組「おはなしのくに」を演出させてもらうことになった。誰もが子どもの頃に読んだ名作を俳優が一人芝居で何役も演じるあの番組だ...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2015-01-30 ]

[ココロカメラ]Vol.06 Eテレ「お伝と伝じろう」番組の立ち上げ〜撮影篇〜

はじめての番組収録 子育てとレギュラー番組の立ち上げは、ちょっと似ている。はじめは手取り足取りすべての面倒をみているけれど、基本的に親(ディレクター)ができることといえば独り立ち...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2014-12-26 ]

[ココロカメラ]Vol.05 Eテレ「お伝と伝じろう」番組の立ち上げ〜制作篇〜

仕事のゴールデンタイムとは? ボーン、ボーン、ボーン。丑三つ時の鐘がなる。考え事をするにはもってこいの静まり返った大好きな時間帯…なんて口が裂けてもいえないほど眠い。つい最近まで...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2014-11-28 ]

[ココロカメラ]Vol.04 Eテレ「お伝と伝じろう」番組の立ち上げ〜企画篇〜

子ども番組やりま〜す! 昨今の深刻な保育園不足のまっただなか、外遊びメインでのびのび子育てしてくれる希望の保育園に子どもの入園が決まった。しかしフリーランスで不安定な身の上、入園...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2014-10-31 ]

[ココロカメラ]Vol.03 こども向け映画の脚本

脚本書きと映画の神様 ジタバタジタバタ…。家で子供とだけ向き合う日々が続くとなんだかジタバタ焦りだし「仕事カモ~ン」となる私。まったくもって仕事大好き人間じゃないんだけど...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2014-09-26 ]

[ココロカメラ]Vol.02 そこに温泉が待っているから

赤子とともに仕事場へ 千葉を舞台にした小さなドラマを撮る事になった。テーマは「孤独死」。生まれたばかりの子供をあやしながら「老人の孤独死」について考えるというシュールな機会を...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2014-08-29 ]

[ココロカメラ]Vol.01 ディレクター、そして母になる

三年前のこと。小さな生き物がおなかの中にいるということがわかった。喜びとともに、押し寄せてきたのは不安だった。これから妊娠・出産で一年近く仕事を休んだとしたら、フリーランスで映像デ...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2014-07-25 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
フリーランス2年目の駆け出し映像屋さん。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすテレビカメラマンであり、ダンスイベントから幼稚園お遊戯会収録まで請け負う街のビデオ屋さん。タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。
山下大輔
東京オフラインセンタープロダクトサポート所属。個人でもAdobe Premiere ProやAfterEffectsの勉強会を定期的に開催している。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
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業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
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SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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