2018年に掲載した様々なコラム記事を一挙にご紹介!「普段なかなか記事を読む時間がない!」という読者の方も、この年始にPRONEWSアーカイブをじっくり読んでみませんか?コラムもまとめて読むと何か見えてくる物がありますよ!

小寺信良の業界探検倶楽部(小寺信良)

PRONEWSでもおなじみ、映像技術解説者/コラムニストの小寺信良氏が自ら出かけてレポートした動画を中心に、様々な企業や製品について紹介。その時代のトレンドを詳しく解説してくれます。



東京Petit-Cine協会(ふるいちやすし)

映像作家・音楽家・作曲家として数々のサウンドトラックやアーティストへの楽曲提供等も行い、自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすふるいちやすし氏。「見方を変えてみよう。そうする事で映像制作者はもっともっと自由になれるはずだ」をテーマに、プチな予算、プチなチームによるプチな映像プロジェクトの映像制作について、ふるいち氏が実際に制作した作品などを踏まえ紹介している連載。あなたも作品を作りたくなるはず!


岡英史のNewFinder(岡英史)

面白いと思う撮影にはなんでも参加、NLE専用にチューニングした自作PCで編集までを自身で行い、小物なら専用パーツまでワンオフで制作してしまう異色ビデオカメラマンの岡英史氏が、様々なメーカーの機材を実際に使用し、カメラマンならではの目線で機材の良し悪しを紹介。機材の購入を検討している方は、一度この連載を読んでみてはいかがでしょうか。


ココロカメラ(オースミ ユーカ)

企画、脚本から演出まで、幅広いジャンルで活動中の女性映像ディレクター。そのきめ細やかな作り方で定着があるオースミユーカ氏によるコラム。1児の母親として、日々どのようにディレクター業を行っているのか。普段見られない現場を女性の視点で捉えている。

土持幸三の映像制作101(土持幸三)

俳優を経て渡米し、LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業したのち、映画・ドラマの脚本・監督を担当している土持幸三氏によるコラム。川崎の小学校で映像講師も務める土持氏が、映像制作の基本に立ち返ったコラムを執筆中!

360°Encyclopedia(茂出木謙太朗)

「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動し、現在はVRの可能性を模索中の茂出木謙太朗氏によるコラム。今注目のVR(バーチャル・リアリティ)の最新事情を知りたい方は今すぐチェック!

オタク社長の世界映像紀行 / オタク社長の機材買ってみた(手塚一佳)

クリエイター集団アイラ・ラボラトリ代表取締役で、数多くのアニメや実写合成に携わる手塚一佳氏が、日本だけでなく、海外メーカーの機材、イベントを紹介。世界中を駆け巡る手塚氏ならではのコラム!また、機材のために自ら投資してレビューを行う。


■オタク社長の世界映像紀行
■オタク社長の機材買ってみた

鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線(鍋潤太郎)

ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリストの鍋潤太郎氏がハリウッドのVFX情報を紹介。日本とはまた違うハリウッドの現場を知ることができる。



江口靖二のデジタルサイネージ時評(江口靖二)

放送からインターネット、デジタルサイネージまで、デジタルメディア全般についてを職域としている江口靖二氏が、様々な場所に向かい、デジタルサイネージなものを紹介。私たちの身近にあるデジタルサイネージが紹介されるかもしれません!


デジタルシネマの歩き方(林和哉)

同コラムは、東宝や劇団四季などでミュージカル俳優を主軸に活動した後、映像プロデューサー/ディレクターとして活躍している林和哉氏によるコラム。デジタルシネマに関するさまざまなモノやコトについて紹介する。同コラムを読めばデジタルシネマ制作現場の“今”がわかる!

鈴木佑介のLook Ahead-未来に備える映像制作-(鈴木佑介)

日本大学芸術学部 映画学科“演技”コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメインで、セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中の鈴木氏のコラムに注目!



宏哉のfrom Next-World(宏哉)

バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすテレビカメラマンであり、ダンスイベントから幼稚園お遊戯会収録まで請け負う宏哉氏。タイムコード・ラボ代表であり、Next-Zero.com管理人。海外での撮影の際にタメになる情報多数掲載!



Hands-On Final Cut Pro X(高信行秀)

ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。Final Cut Pro Xの魅力が詰まったコラムは必見!

DaVinci Resolveで始めるカラーグレーディング(小島真也)

商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加されている小島真也氏。今からカラーグレーディングを始めたい方、もう一度基礎から学びたい方にオススメのコラムです。

All About Premiere Pro / Video × Edit Communication(山下大輔)

[All About Premiere Pro]では、Adobe Premiere ProやAfter Effectsの勉強会を定期的に開催している山下大輔氏のコラム。“いまさら聞けない”Premiere Proについて、一つずつ紐解いていく記事です。

新連載となる[Video × Edit Communication]では、新しく山下氏が実際に購入した製品の紹介や、動画編集に使えるアイテムや機材を紹介する連載です。


■All About Premiere Pro
■Video × Edit Communication

Ready Steadi Go! / RØDE to Success(柏原一仁)

日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。ステディカムのことならなんでもお任せ!


■Ready Steadi Go!
■RØDE to Success

Future of Storytelling(曽我浩太郎:未来予報)

未来と映像について考えるコラムを展開するのは、未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナーである曽我浩太郎氏。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う曽我氏のコラムでは、これからの映像制作を紐解いていく。

染瀬直人のVRカメラ最前線(染瀬直人)

写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。染瀬氏の視点から360°の現在をご紹介。

モノレゾ〜モノつくりの解像度〜(山本加奈)

デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を経て、NEWREEL編集長がPRONEWSとコラボレーション。クリエイターへのインタビューを中心に連載!

栁下隆之の一眼流映像制作のススメ(栁下隆之)

写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意とし、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系のコラムも執筆中!




Vol.01 [年末イッキ読み!] Vol.03

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編集部

PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。