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トップ  >  コラム > 岡英史

岡英史 の記事一覧

[岡英史のNewFinder]Vol.58 ミドルレンジの為のコンパクトCINEズームレンズ

txt:岡英史 構成:編集部 EFズームレンズ Canon CN-E18-80mm T4.4L IS KAS S。C100/300にマウントする時は一応レンズサポートをした...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2016-06-28 ]

[Report Now!]第1回関西放送機器展〜関西初の総合的な放送機器展を往く!

txt:岡英史 構成:編集部 関西地区初の大規模放送機器展とは? 日本全国では、結構な数の放送機器イベントが行われている。おなじみのInterBEEやQBE...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2016-06-24 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.57 ミドルレンジに最適な伝送。IDX CAM~WAVEシリーズ

txt:岡英史 構成:編集部 ワイヤレス化へと向かう伝送の世界 カメラからワイヤーが消えると、その行動範囲は広がり、撮影に関しても解放されることを想像するのは簡...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2016-05-31 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.56 待望のバージョンアップ!EDIUS Pro 8の可能性

txt:岡英史 構成:編集部 EDIUSって何?〜思えば長く使って来たなー 今回のイチオシ機能、プライマリーカラーコレクション ※画像をクリックすると拡大します ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2016-04-22 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.55 元祖業務用ハンディカム4Kの回答 Sony PXW-Z150

txt:岡英史 構成:編集部 映像に関わる人間がCP+2016を楽しむ方法 Sony PXW-Z150 国内における映像の祭典がInterBEEなら、CP+は...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2016-03-08 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.54 「OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II」m4/3ミラーレスはムービーカメラとしてイケるのか?

txt:岡英史 構成:編集部 あけましておめでとうございます 昨年はIBCを境に色々なカメラ、特にミドルレンジには頭を悩ませるラインナップが登場した。もはやミドルレンジでも...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2016-01-08 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.53 使って初めて分かる”赤いヤツ”の衝撃!〜Panasonic AG-DVX200ミドルレンジ的レビュー

txt:岡英史 構成:編集部 赤いヤツの衝撃 本年NAB2015で初めて見た時にこの「赤(クリムゾンレッド)」は中々衝撃的な色だった。それまではカメラ=黒と言うのが定番...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2015-11-24 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.52 360°マルチカメラ撮影〜映り込みとの戦い

txt:岡英史 構成:編集部 360°撮影の依頼 ベースはGoPro HERO3を6台使用し、それを専用RIGに装着しステディカムを組み合わせた 2015...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2015-10-27 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.51 画期的なライトコントロールパネル Martin M-Touch

txt:岡英史 構成:編集部 撮影に必要なものとは? Martin「M-Touch」。このコンパクトなコントローラーで512のDMXチャンネルを制御可能 カメラ!...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2015-09-16 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.50 スモールロケとCanon XC10

txt:岡英史 構成:編集部 映像/素材協力:AVENE(Pierre Fabre Japon Co., Ltd.) ミニ4KカメラXC10の有効性 XC10には純正...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2015-08-14 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.49 リニューアルLIBEC ALLEXシリーズ登場!

txt:岡英史 構成:編集部 LIBEC ALLEXとなって新たに登場 写真手前からALX S4(40cm)、ALX S8(80cm)、ALX S12(120cm)...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2015-07-10 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.48 ミドル4Kカメラの決定版 JVC GY-LS300CH

txt:岡英史 構成:編集部 ブランディングとマーケティングの重要性 M4/3マウント+S35センサーの組み合わせはレンズを選ばない GY-LS300CH(以...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2015-06-02 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.47 NEO Wedding Movieに思う

ターニングポイントがやってきた 大判センサーカメラはEOS C100だけではない。EA50ならENGになれたカメラマンなら直ぐにしっくり来るはずだ ここ最近のブライダル...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2015-04-21 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.46 ミドルレンジにジャストサイズなTriCaster Mini登場!

Powered by TriCaster!! ライブ配信等で、「Powered by TriCaster!!」というタイムラインの書き込みを見た方も少なくないと思うが、こ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2015-02-13 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.45 SoloとEOS C100 Mark II〜Steadicam初心者には最高の組み合わせ

年末に味わう新ガジェット達 Steadicam Solo初心者には最高の組み合わせ コンパクトながらマーリン系とは確実に違う InterBEEも終了した11月...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2014-12-30 ]

[岡英史のNewFinder]番外編 Vol.02 ハイブリッド・スタビライザーの可能性 〜MoVIの魅力を探る!

スタビライザーは職人だけの分野なのだろうか? 先週公開したばかりのSteadicam編から、今回のMoVI編まで実は1ヶ月弱の時間が経っている。その間、嬉しいことに数...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2014-11-17 ]

[岡英史のNewFinder]番外編 Vol.01 ハイブリッド・スタビライザーの可能性 〜Steadicamで行こう!

アラフィフからのSteadicam 本編NewFinder Vol.43でスタビライザーの面白さを再確認したのが、少し前の出来事。MoVIとSteadicamという真逆のスタビラ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2014-11-14 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.44 二つの優れたカメラが登場!SONY PXW-X180 / PXW-X70

最強ハンドヘルドはPXW-X180! PXW-X180 もうこのカメラに関しては嫌と言うほど色んな所で情報が出ている。NABを皮切りに可変NDが盛り上り、あの時はS...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2014-09-23 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.43 最強のスタビライザーとは?STEADICAM vs MoVi

気になるMoVIとは? 初MoVIオペレート。それも船上で! 昨年末辺りから、3軸ジンバルでのバランサー(スタビライズ)として、特にRCマルチコプターでの搭載方法と...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2014-08-26 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.42 Libec ALLEX S KIT登場!最強のパーソナルスライダーシステム!

Libec 第三ステージ突入! Libec(平和精機工業)は、三脚メーカーとしてはもうかなり歴史のある会社だ。日本の評価だけではなく、RSシリーズの誕生と併せて、世界でも大き...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2014-07-29 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.41 Canon「XF205」マルチパーパス最新版カメラ

XF305なのかXF105なのか?それとも…205? XF305が発売されて既に5年の歳月が経っている。このカメラは筆者も色々お世話になったカメラで、今でも好きな機種の一つ。どうも...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2014-06-18 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.40 ENGオーディオを探しにAZDENへ!

無知は罪。神は細部に宿る マイナーな物に神は宿るとは誰が言ったか不明だが、まさしく大手ではない企業から産まれてくる製品にはよくここまで作ったなという製品が多い。 メジャーな企業で...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2014-05-30 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.39 NAB2014本当の優れモノPXW-X180の登場!

4KカメラよりもHDカメラの需要性が問われる2014春 今年のNAB2014は驚きの連続だった。そのことは既にPRONEWSでもお伝え済みだ。現場での衝撃は結構大きく、日々疲労とな...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2014-04-22 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.38 超進化を遂げたEOS C100

業務用大判センサーカメラ C100の外見上の違いは全く見られない 大判センサーがシネマカメラ以外に業務レベルで使えるビデオカメラとしての機種が出てきてどれ位が経つのか?筆者の記憶...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2014-03-25 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.37 進化した決定版が登場!JVC GY-HM850

業務用カメラの進化とその道具選び 業務用という位置付けは非常に難しいジャンルでもある。そもそも何をベースに業務というのかと言う話になるわけで、賃金を頂いて映像制作をすると言う範囲...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2014-02-27 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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