PRONEWS

  • imgABOUT
  • imgTWI
  • imgFB
  • imgYTU

トップ  >  コラム

COLUMN の記事一覧

[Report NOW!]アストロデザインプライベートショー2016〜HDRやIP対応製品から8K放送に向けた製品までを一斉展示

txt:稲田出 構成:編集部 4K/8K製品の宝庫、アストロデザインプライベートショーが今年も開催! 6月16、17日の2日間、東京・大田区南雪谷にあるアストロデザイン...続きを読む

[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2016-06-21 ]

[土持幸三の映像制作101]Vol.12 機材変われども撮影の基本は変わらない

txt:土持幸三 構成:編集部 映像がネットで視聴できる時代 僕がロサンゼルスの大学で映画を学んでいた90年代後半は、8ミリや16ミリカメラを使って撮影をする流れの中に...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2016-06-17 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.74 プチシネ流映画祭出展への道のり

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 映画「千年の糸姫」いよいよこれから映画祭への挑戦 映画「千年の糸姫」の英語字幕も完成し、いよいよこれから映画祭への挑戦を始めるところだ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2016-06-15 ]

[イベント映像演出の世界]Vol.12 MLB公認カフェレストラン・スポーツバー「MLB café TOKYO 東京ドームシティ店」

アミューズメントレストランを技術的に支える裏側を大解剖 エンターテインメント性が高く空間演出へのこだわりを持った飲食店が増えてきており、飲食を楽しむだけではなく、映像演出やパ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2016-06-10 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.69 やや復活の兆し?アメリカ西海岸のVFX業界最新事情

アメリカ西海岸の夕日(筆者撮影) 取材/文:鍋 潤太郎 はじめに 本欄でも何度かレポートさせて頂いたように、カナダのブリテッシュ・コロンビア州(バンクーバー)、オンタ...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2016-06-07 ]

[OnGoing Re:View]Vol.14 こなれた価格と作り込まれた画作り〜SONY PXW-Z150を試してみる

txt:猿田守一 構成:編集部 4Kカメラ入門としては十分な性能 PXW-Z150 前回HXR-NX100のレビューを紹介させていただいたのは去年(2015年...続きを読む

[ Writer : 猿田守一 ]
[ DATE : 2016-06-03 ]

[Report Now!]NHK技研公開2016〜進化する放送技術を体感

スーパーハイビジョン試験放送開始直前、最新の放送技術を展示 5月26~29日までの4日間、東京・世田谷区砧の放送技術研究所おいて「進化が続く放送技術をご体感ください」をテーマ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2016-06-01 ]

[はじめてのEDIUS Pro 8]Vol.01 目指すゴールが実現できる直感的なソフトウェア

今回インタビューに答えてくれる江上さんは現在都内にある女子美術大学に通う4年生。専攻はプロダクトデザインであるがサークルでイベントの運営を行うため映像制作なども手掛ける。将来は絶対...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2016-05-31 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.57 ミドルレンジに最適な伝送。IDX CAM~WAVEシリーズ

txt:岡英史 構成:編集部 ワイヤレス化へと向かう伝送の世界 カメラからワイヤーが消えると、その行動範囲は広がり、撮影に関しても解放されることを想像するのは簡...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2016-05-31 ]

[ライブ配信手帖]Vol.23 擬似空撮!都市でドローン風映像を撮影するには?〜DJI OsmoとZ-Axis

txt:川井拓也 構成:編集部 一脚で簡単に撮れるドローン風映像の擬似空撮は都市部にぴったり! 「どうも、川井拓也46歳です」 DJI Osmoの発売時にこれ...続きを読む

[ Writer : ヒマナイヌ ]
[ DATE : 2016-05-27 ]

[In Focus]Vol.03 新進気鋭の映像プロダクション「エルロイ」が挑む、骨太なチーム作り&制作環境の革新とは!?

今年上旬、中目黒の駅から歩いてすぐの場所に、映像プロダクション「エルロイ」の新オフィスがオープンした。話題の広告や様々なジャンルのムービーを数多く制作してきた同社は、まだ設立5期目...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2016-05-27 ]

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.48 After NAB Showでみかけた気になる4製品

txt:小寺信良 構成:編集部 5月19、20日の両日、秋葉原UDXにて恒例のAfter NAB Showが開催されました。年を追うごとに来場者も増え、通路には人が溢...続きを読む

[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2016-05-24 ]

[360°Encyclopedia]Vol.09 バーチャル・リアリティ産業を牽引するのはアダルトコンテンツなのか?

txt:茂出木謙太郎 構成:編集部 アダルトコンテンツに牽引されるかもしれないバーチャル・リアリティ産業について考えてみる 2016年はバーチャル・リアリティ(以下:V...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太郎 ]
[ DATE : 2016-05-20 ]

[土持幸三の映像制作101]Vol.11 基本に戻れ!三脚の重要性

txt:土持幸三 構成:編集部 どうやればプロのような映像が撮れますか? 映像ワークショップなどで「どうやればプロのような映像が撮れますか?」という究極の質問をされるこ...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2016-05-17 ]

[ココロカメラ]Vol.15 レ・ロマネスクPV撮影

txt:オースミユーカ 構成:編集部 時間やりくり珍道中 4年前に作ったEテレ「お伝と伝じろう」という番組が、春から4度目の再放送が決まった。月曜の朝から小学生向けにし...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2016-05-13 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.73 短編「歴史の時間」、沖縄国際映画祭で披露

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 行き渡るエンターテインメント魂、沖縄国際映画祭 去年、吉本興業と埼玉県飯能市のプロデュースで作らせてもらった短編「歴史の時間」とい...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2016-05-10 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.72 映像製作の地産地消を目指す

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 現地での試写会に感謝 映画「千年の糸姫」がどうにか形になり、撮影でお世話になった群馬県下仁田町の皆さんに感謝の意味も込めて、最初の...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2016-04-26 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.56 待望のバージョンアップ!EDIUS Pro 8の可能性

txt:岡英史 構成:編集部 EDIUSって何?〜思えば長く使って来たなー 今回のイチオシ機能、プライマリーカラーコレクション ※画像をクリックすると拡大します ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2016-04-22 ]

[360°Encyclopedia]Vol.08 SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)2016に行ってきた!

メイン会場のオースティンコンベンションセンター txt:茂出木謙太郎 構成:編集部 Return to The SXSW! 去る3月11日から18日の一週間、サウス・...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太郎 ]
[ DATE : 2016-04-15 ]

[土持幸三の映像制作101]Vol.10 「物語を考える」初めての映像製作

txt:土持幸三 構成:編集部 みんなで物語を作ること 撮影可能な場所でワンシーンのアイデアを話す 「物語を考える」、この簡単そうにみえることが実に難しい。ま...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2016-04-12 ]

[ゴルディアスの結び目-Gordian Knot-]Vol.23 シネマカメラ設計開発の未来を育む、ソニー社内の撮影現場体験セミナー

All images courtesy of 2016 Seki Kazuyatxt:石川幸宏 構成:編集部 スペックだけでは推し量れない機材とその使い方 高解像度化、大判...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2016-04-05 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.68 中級者向け:ハリウッドのVFXスタジオにおけるパイプラインとは〜パイプライン開発者 レイ・ウェイン氏に聞く

アメリカの地下駐車場の配管パイプ。プロダクションにおけるパイプラインを彷彿させる… ※画像と記事は直接関係ありません(イメージです) 取材/文:鍋 潤太郎 はじめに 昨...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2016-04-01 ]

[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.25 ニューヨーク市の街角サイネージ「LinkNYC」

txt:江口靖二 構成:編集部 ニューヨークの街角に設置された新しいデジタルサイネージ端末「LinkNYC」とは? ニューヨークのLinkNYC ニューヨーク...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2016-03-29 ]

[ココロカメラ]Vol.14 イメージの共有とは?〜絵コンテと割台本〜

txt:オースミユーカ 構成:編集部 Eテレ「で~きた」ができた! 春からの新番組Eテレ「で~きた」の収録第一回目が終わった。二日間、NHK局内のスタジオでの撮影だ。昨年パ...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2016-03-25 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.71 「あなたはなぜ今、映画を作らないのですか?」

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 映画について深く考える夜 今、撮影旅行で西日本を回っている。その途中、PRONEWSでもおなじみのプロデューサー、山下ミカ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2016-03-22 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
株式会社フロンティア 映像事業室 室長 プロデューサー・ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業向け動画、番組制作、CM、動画配信、各種ステージ記録など撮影から編集まで行い、地域に根ざした映像制作活動を行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。イージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会まで、フィールドは問わない。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
Blackmagic Design認定トレーナー、写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。2019年6月SXSW Japan Officeを設立。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
20年以上にわたり映像系ジャーナリスト/アドバイザー/プランナーとして活動、2016年よりHOT SHOTを創刊、同編集長としても活動中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

トップ  >  コラム