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トップ  >  コラム

COLUMN の記事一覧

[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.21 ソーシャルスクリーン化するSNSとデジタルサイネージ

txt:江口靖二 構成:編集部 デジタルサイネージは、家以外の場所に設置されたディスプレイやプロジェクターに対して、広告、販促、インフォメーションを表示するメディアのことだ。...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2015-07-21 ]

[360°Encyclopedia]Vol.03 HMD(Head Mount Display)デザインについて考えてみた

txt:茂出木謙太郎 構成:編集部 HMD(Head Mount Display)一覧 Oculus VR社が製品版のRiftを発表。コンシューマーゲーム機Xboxや、Wi...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太郎 ]
[ DATE : 2015-07-17 ]

[Report Now!]ローランド Audio & Visual 新製品内覧会 2015

V-1200HDなど新製品がそろい踏み 去る7月7~8日の2日間、東京・秋葉原にあるローランドイベントホールにおいて「Audio & Visual 新製品内覧会 2015」が開催...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2015-07-14 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.49 リニューアルLIBEC ALLEXシリーズ登場!

txt:岡英史 構成:編集部 LIBEC ALLEXとなって新たに登場 写真手前からALX S4(40cm)、ALX S8(80cm)、ALX S12(120cm)...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2015-07-10 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.59 ユニバーサル・スタジオ・ハリウッドに新アトラクション「ワイルド・スピード・ライド」がオープン

取材&撮影:鍋 潤太郎  映画「ワイルド・スピード」を体験する!? オープニング・セレモニー会場には、映画最新作の撮影で使用された名車の数々が並んでいた。まさにフ...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2015-07-07 ]

[土持幸三の映像制作101]Vol.03 “ショット”があたえる影響とは

txt:土持幸三 構成:編集部 前回は「カメラワーク」の初歩的な事として、引き画と寄り画の情報量の違いを使い編集することによって「わかりやすい」映像になること、画角のサイズに...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2015-07-03 ]

[Report NOW!]アストロデザインプライベートショー2015〜4Kから8Kへ繋がるソリューション展開

txt:稲田出 構成:編集部 4K8Kの他にも最先端の機器が数多く見られる展示会 去る6月18、19日、東京・南雪谷のアストロデザイン本社において「アストロデザインプラ...続きを読む

[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2015-07-02 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.64 映画製作を取り巻くその問題意識

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 映画の文化を創ろう、変えようという思い 前回お話を伺ったMotionGalleryの大高氏もそうだったが、映画の文化を創ろう、変えようと思...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2015-06-30 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.48 PHOTONEXT 2015に見る、動画とスチルの一体化

今年も、6/2~6/3にかけて有明、東京ビッグサイトにおいてフォトグラファーズ&フォトビジネスフェアPHOTONEXT 2015が開催された。今回は、その会場から映像に関わる話をピ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2015-06-26 ]

[DigitalGang!]Shoot.27 Adobeが描く無限の未来

txt:江夏由洋 構成:編集部 メジャーアップデートを果たしたAdobe Creative Cloud 先日六本木のEXシアターで行われたAdobe CC 2015...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2015-06-23 ]

[Point of View]Vol.71 この秋に上陸するNetflix、日本での戦略は4Kコンテンツの充実

txt:猪蔵 構成:編集部 テレビが変わる?黒船Netflixがやって来た! 2015年秋に日本でのサービスインを予定しているNetflix株式会社が6月18日、青山の自社...続きを読む

[ Writer : 猪蔵 ]
[ DATE : 2015-06-19 ]

[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.20 “8K”はデジタルサイネージにこそ最適なのだ!DSJ2015レポート

txt:江口靖二 構成:編集部 今年も6月10日から12日までの3日間、幕張メッセで「デジタルサイネージジャパン(DSJ)2015」が開催された。今年で7回目の開催になるこの...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2015-06-19 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.58 海外からVFXプロジェクトを受注するには

取材:鍋 潤太郎映画のメッカ、ハリウッド 日本のVFX業界の方からよく尋ねられる質問の1つに、「ハリウッドからVFXプロジェクトを受注するには、どのようにすれば良いでしょうか...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2015-06-16 ]

[ココロカメラ]Vol.10 映像業界のジェンダーについて考える

女性だから? 「アニメ」だから。「人間ドラマ」だから。「癒し系」だから。いろいろな扉がノックされて仕事は私の元にやってくる。まあやっぱり昨今特に多いのは「女性」だから、「母親」だ...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2015-06-12 ]

[360°Encyclopedia]Vol.02 注目のGear VRを手に入れてみた!

txt:茂出木謙太郎 構成:編集部 Gear VRついに発売 サムスン電子のヘッドマウントディスプレイ、「Gear VR(正式名称:Gear VR Innova...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太郎 ]
[ DATE : 2015-06-09 ]

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.44 何が変わる?新しいEDIUS Pro 8

txt:小寺信良 構成:編集部 今回の業界探検倶楽部は、グラスバレー株式会社が6月26日に発売するEDIUS Pro 8の話題をお伝えする。ほぼ2年ぶりとなるメジャーアップデ...続きを読む

[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2015-06-05 ]

[ReportNow!]Google I/O 2015 〜プロ向け映像関連の話題をピックアップ

txt:安藤幸央 構成:編集部 Google I/Oは、情報のインプットとアウトプットに注力した開発者向けのイベント Google I/O 基調講演会場。3方向全面を埋...続きを読む

[ Writer : 安藤幸央 ]
[ DATE : 2015-06-03 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.48 ミドル4Kカメラの決定版 JVC GY-LS300CH

txt:岡英史 構成:編集部 ブランディングとマーケティングの重要性 M4/3マウント+S35センサーの組み合わせはレンズを選ばない GY-LS300CH(以...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2015-06-02 ]

[Report Now!]NHK技研公開2015 後編:次世代のテレビはどうなるのか?8Kそしてその周辺

8Kを巡る展示が多数! 8Kは来年から2年間の試験放送を経て2018年に実用放送、東京オリンピックが開催される2020年には本格普及を目指すとしている。そろそろ次世代テレビは...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2015-06-01 ]

[Report Now!]NHK技研公開2015 前編:8Kスーパーハイビジョンの試験放送夜明け前

恒例の技術公開、今年も開催"究極のテレビへ、カウントダウン!" 今年のNHK技研公開は8Kスーパーハイビジョンの試験放送を来年に控えているということもあり、"究極のテレビへ、...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2015-05-31 ]

[ATOMOS Review]Vol.03 “4Kなのに美しい”画を求めて〜ATOMOS SHOGUNの堅牢性と安心感〜

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 映像制作は道具選びから 「どのカメラを買えばいい?」とか「新発売のあのカメラっていいの?」とか、ザックリ聞かれることがよくある。よ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2015-05-29 ]

[INTX 2015]全米ケーブルショーがINTXになって何が変わったのか

txt:江口靖二 構成:編集部 “ケーブルテレビ”と言うことばが消えた!? 今年から、全米最大のケーブルテレビのコンべンションであるNCTA、いわゆるケーブルショーが今...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2015-05-26 ]

[On Avid]Vol.02 Avid Everywhereと次世代制作ワークフロー〜Avidが描く制作環境の未来像

目指す次世代制作ワークフローとは? 「Avid Connect」会場より 2015 NAB SHOWの期間中、ラスベガス市内のシーザーズ・パレス・ホテルにおいて、昨年に引き続い...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2015-05-22 ]

[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.19 サイネージ見聞録。デジタルサイネージがインターネットに漕ぎ出す?

イオンモール岡山と岡山放送の連携事例に注目 大型ショッピングモールのデジタルサイネージと見るか、ローカルテレビ局の新ビジネスと見るか、イオンモール岡山と岡山放送の連携事例...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2015-05-19 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.63 映像制作向けクラウドファンディングサービスMotionGallery(モーションギャラリー)

映像制作にクラウドファンディングは必要なのか? 長編映画「千年の糸姫」への協賛金が少しずつではあるが集まりだした。企画書の在り方や書き方も従来とは違う物になっていて、今はそれ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2015-05-15 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
株式会社フロンティア 映像事業室 室長 プロデューサー・ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業向け動画、番組制作、CM、動画配信、各種ステージ記録など撮影から編集まで行い、地域に根ざした映像制作活動を行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。イージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会まで、フィールドは問わない。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
Blackmagic Design認定トレーナー、写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。2019年6月SXSW Japan Officeを設立。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
20年以上にわたり映像系ジャーナリスト/アドバイザー/プランナーとして活動、2016年よりHOT SHOTを創刊、同編集長としても活動中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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