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コラム の記事一覧

[ライブ配信手帖]Vol.11 iOS 8もiPhone標準機能に採用!時空圧縮としてのタイムラプスが古くて新しい!

タイムラプスという手法について 映像の世界で、プロモーションビデオやCMの中で繰り返し使われてきたインターバル撮影は、古典的な手法の一つだ。一眼レフクラスのカメラならインターバル...続きを読む

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[ Writer : ヒマナイヌ ]
[ DATE : 2014-06-10 ]

[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.09 六本木の「感じる」サイネージで感じた本当に大事なこと2つ

「感じる」サイネージにどれくらい感じたのか 感じるサイネージは5月23日から25日までの期間限定で、都営地下鉄六本木駅のホームの「六本木ホームビジョン」で実施された。こちらの動画...続きを読む

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[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2014-06-06 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.47 ワーナー・ブラザーズの映画スタジオ見学ツアーに参加してみる

©2014 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved. 取材:鍋 潤太郎 撮影:山下奈津子 はじめに ここ...続きを読む

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[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2014-06-03 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.40 ENGオーディオを探しにAZDENへ!

無知は罪。神は細部に宿る マイナーな物に神は宿るとは誰が言ったか不明だが、まさしく大手ではない企業から産まれてくる製品にはよくここまで作ったなという製品が多い。 メジャーな企業で...続きを読む

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[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2014-05-30 ]

[Report Now!]NHK技研公開2014〜”ココロ動かすテクノロジー”見所はココだ!

恒例の技術公開、今年も開催 第68回技研公開が5月29日から6月1日の4日間開催される。一般公開に先駆けて、さる5月27日にプレス向けのお披露目があった。今年のテーマは「ココロ動か...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2014-05-30 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.45 KOBA SHOW 2014オタク的視点レポート

KOBA 2014(Korea International Broadcasting, Audio & Lighting Equipment Show 2014)は、2014年5/...続きを読む

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[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2014-05-30 ]

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.38 After NAB showで見つけたスグレモノたち!

今年で2回目を迎えたAfter NAB Show。今年は規模を拡張して、2014年5月22~23日に秋葉原UDXで開催されました。本家NABでは見られなかった製品も沢山...続きを読む

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[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2014-05-27 ]

[Report Now!]KOBA SHOW 2014〜4K(UHD)が盛り上がる会場に多くの来場者

展示規模は変わらずとも全体的に自粛ムードが漂う “Join the UHD World! Broadcasting Opens Up UHD Era.”のスローガンのもと、今年で...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2014-05-26 ]

[ゴルディアスの結び目-Gordian Knot-]Vol.13 でんぱ組.inc / Take Out Liveにみる、4K映像マネタイズ

4K映像のマネタイズのカタチ 今年のNABでは、本格的な4K映像の普及に向けた技術革新が色々と登場して来たが、一方で、いまだ4K映像制作に向けて具体的な利用価値、メリットというもの...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2014-05-23 ]

[DigitalGang!]Shoot.22 ポータブル・シネマ4Kという世界〜Panasonic LUMIX DMC-GH4が捉える4K〜

人気のGH4を触ってみる! 予想通り、あるいは予想以上の人気といっていいだろう。Panasonicのデジタル一眼カメラの最新機種となるDMC-GH4(以下GH4)は、4K動画が撮...続きを読む

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[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-05-20 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.53 映画「さかなかみ」撮影から公開へ

北海道原野での本当の闘い 確かに寒かった。熊に出くわさないかと怖くもあった。でもそんな事より私は自然の持つもっと大きな力と闘わなければならなかった。北海道の原野で感じた自然の...続きを読む

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[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-05-16 ]

[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.08 4Kサイネージの事例と今後

国内外において、常設の単体ディスプレイによる4Kサイネージの事例はまだ非常に少ない。現時点で把握できているのは以下の3カ所で、うち日本国内は1カ所のみである。これらの事例と、今後の...続きを読む

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[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2014-05-13 ]

[ライブ配信手帖]Vol.10 ライブ配信からはじめる地域コンテンツ(香川県編)

地域コンテンツの可能性を探ぐる中野氏に訊く! 香川といえばうどん県のプロモーションで全国的にもユニークな印象がある地域。ここで「まちテレ」という一般社団法人を立ち上げ、インターネッ...続きを読む

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[ Writer : ヒマナイヌ ]
[ DATE : 2014-05-09 ]

[On Avid]Vol.01 Avid Media Composer〜オフラインからオンライン編集まで幅広く対応する魅力とは?

アビッドは、NAB2014でMedia Composerにサブスクリプションライセンスやフローティングライセンスを提供することを発表した。注目はサブスクリプションライセンスだ。バー...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2014-05-08 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.46 ユニバーサル・スタジオ・ハリウッドに新アトラクション「ミニオン・ライド(Despicable Me Minion Mayhem)」がオープン

取材:鍋 潤太郎、撮影:山下 奈津子、取材協力:Universal Studios Hollywood オープニング・セレモニーの模様。「ミニオン・カラー」である黄色の風船が、一...続きを読む

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[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2014-05-02 ]

[Report Now!]韓国・ソウルのスチルカメラ系総合展示会「PHOTO&IMAGING 2014」開催

PHOTO&IMAGING 2014から見えてくる韓国のスチール・映像事情 韓国・ソウルでスチルカメラ系の総合展示会「PHOTO&IMAGING 2014」が、2014年4月17日...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2014-04-30 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.44 NABアウトロ:カメラデザインや設計思想に現れるお国柄を垣間見た!

華々しく2014 NAB Showの大型製品記事が誌面を飾っているが、筆者はそんな中、あちらこちらとNAB会場をうろつき回っていた。派手では無いところをうろついているからこそ見えて...続きを読む

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[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2014-04-25 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.39 NAB2014本当の優れモノPXW-X180の登場!

4KカメラよりもHDカメラの需要性が問われる2014春 今年のNAB2014は驚きの連続だった。そのことは既にPRONEWSでもお伝え済みだ。現場での衝撃は結構大きく、日々疲労とな...続きを読む

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[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2014-04-22 ]

[DigitalGang!]Shoot.21 いよいよ6K実戦へ!RED EPIC DRAGONの挑戦

今回のコラムではRED EPIC DRAGONについて書きたいと思う。このカメラはその名前の通り「怪物」といっていいだろう。DRAGONが捉える映像は息をのむほどに美しい。しかし、...続きを読む

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[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-04-18 ]

[イベント映像演出の世界]Vol.05 屋内テクノ・フェスティバル「electraglide 2013」

photo by Tadamasa Iguchi 井口忠正 国内最大級の屋内フェス イベント映像演出の中でも最先端の技術や演出に出会えるのがいわゆるフェスだ。昨年11月29日に千葉...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2014-04-16 ]

[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.07 デジタルサイネージならではのクリエイティブ

デジタルサイネージにおけるコンテンツ表現ショーケース デジタルサイネージは、家以外の場所に設置されたディスプレイなどの表示装置を用いて、何らかの情報を提供するものだ。情報には広告、...続きを読む

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[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2014-04-15 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.52 映画“さかなかみ”いつもと全く違う撮影準備編

スタッフは?機材は?いつもとはちがうはじまり 前回のようないきさつでこの作品の撮影監督を務める事になったわけだが、釣りはやった事も撮った事も無く、北海道もほぼ初めてで、ましてや道...続きを読む

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[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2014-04-11 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.45 「第86回アカデミー賞 前日準備スペシャルレポート」&「VFXコミュニティによる海外税優遇措置反対デモ行進」

アカデミー賞前日。その周辺で起きていること シアターの入り口付近に設置された、オスカー像。ここは前日と言えどもアクセス禁止 2014年3月2日(日)、ハリウッドのドルビー・シアタ...続きを読む

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[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2014-04-04 ]

[イベント映像演出の世界]Vol.04 タケナカ東京での初内覧会〜最新の技術が一堂に!

東京都江東区にあるタケナカの東京支店 3月5日から7日までの3日間、映像・音響機器のレンタル、販売を手がけるタケナカが東京江東区の東京支店で内覧会「TAKENAKA PRIVATE...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2014-04-01 ]

[OnGoing Re:View]番外編Vol.02 PMW-300をより良く使う周辺機器のススメ 後編

PMW-300は、なんといってもレンズ交換が可能な点が大きな特長だ。レンズマウントアダプターを使用することにより2/3インチレンズ資産も有効に活用することが出来る。特にステージ物の...続きを読む

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[ Writer : 猿田守一 ]
[ DATE : 2014-03-31 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
株式会社フロンティア 映像事業室 室長 プロデューサー・ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
猿田守一
企業向け動画、番組制作、CM、動画配信、各種ステージ記録など撮影から編集まで行い、地域に根ざした映像制作活動を行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。イージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会まで、フィールドは問わない。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。修士(芸術) 博士課程芸術専攻
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
ノダタケオ
ソーシャルメディアとライブ配信・動画メディアが専門のクリエイター。2010年よりスマホから業務機器(Tricasterなど)まで、さまざまな機材を活用したライブ配信とマルチカメラ収録現場をこなす。
山本遊子
山本遊子(やまもとゆうこ) フリーランスの映像ディレクター。1999年からテレビ、WEBなど様々なメディアで映像を作り続けている。 うぐいすプロ
渡辺健一
映画録音技師/テクニカルライター(ペンネーム:桜風涼)著書「YouTuber/ビデオグラファーのための『完全録音マニュアル』」
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
千葉孝
収録が3/4テープの撮像管カメラ時代から長きにわたり映像に携わる。カメラマン歴33年。ドキュメンタリーからMV、ドラマ、映画、CMまで様々なジャンルで活動している。最近ではカラリストとしても数々の広告作品に参加。趣味はゲームとバイクと車。日本人で最初のiPhone購入者というのが自慢。
VISIONGRAPH Inc.
イノベーションリサーチに基づいて未来像 {HOPE} をつくる専門会社。様々な領域の未来を予報します。 SXSW Japan Officeも担っています。著書『10年後の働き方』発売中!
小島真也
Blackmagic Design認定トレーナー、写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
リリーヒルワークス代表。銀一株式会社にて映像機器・写真用品のセールス・マーケティングを経て独立。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。2019年6月SXSW Japan Officeを設立。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
映像作家、写真家、VRコンテンツ・クリエイター。2014年、ソニーイメージングギャラリー銀座にて、VRコンテンツの作品展「TOKYO VIRTUAL REALITY」を開催。YouTube Space Tokyo 360ビデオインストラクター。Google × YouTube × VR SCOUTの世界的プロジェクト"VR CREATOR LAB”でメンターを、また、デジタルハリウッド大学オンラインスクール「実写VR講座」で講師を勤める。著書に「360度VR動画メイキングワークフロー」(玄光社)など。VRの勉強会「VR未来塾」を主宰。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
20年以上にわたり映像系ジャーナリスト/アドバイザー/プランナーとして活動、2016年よりHOT SHOTを創刊、同編集長としても活動中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。
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