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コラム の記事一覧

[Point of View]Vol.46 待望のCS6が登場!気になる詳細を訊く!

大きく進歩したCreative Suite 6   ビデオ製品担当 マーケティングマネージャー 古田正剛氏 今回のNAB2012の大きな話題の一つが、アドビ システムズによるCr...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2012-05-09 ]

[コロラド紀行]Vol.71 映画「Jiro Dreams of Sushi」がデンバーで上映

今年の3月はとうとうデンバー地区では降雨、降雪が見られず記録的にも異常な暖かい気候の日が継続しました。そして、4月に入っても1日だけ気温が急激に下がり、一面が真っ白になるほどの降...続きを読む

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[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2012-05-09 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.21 AfterNAB2012:やはりNAB Militaryはおさえておきたい!

もうひとつのおさえどころ。それは、映像の軍事利用 NAB2012も終了し、日常へと舞い戻ったが...。筆者が得意とする分野をお伝えしたい。放送機器展であるNABのもう一つの側面が、...続きを読む

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[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2012-05-08 ]

[AfterNAB2012]放送業界のマルチスクリーンの誤解

4Kではなく「4S」という、もう一つのテーマ 今年のNABでは4Kのカメラ、ワークフロー、ディスプレイなどが各社から続々と発表されて、いよいよ4K時代に突入していくことを誰もが実感...続きを読む

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[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2012-04-30 ]

[DigitalGang!]Shoot.03 Nikon D800の実力とは?

ついに発売になったD800とNikonの逆襲 3年前に登場したCanon EOS 5D Mark IIは、それまで注目の低かったデジタル一眼レフカメラによる動画撮影(HDSLR)に...続きを読む

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[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2012-04-20 ]

[ライブ配信手帖]Vol.02 マルチカメラ中継時のスイッチャーをどうするか?

Ustream Producerを数字ショット名にしてファンクションキーでスイッチングするという方法 ライブ配信でマルチカメラ中継の場合、スイッチャーをどうするか?というのは大き...続きを読む

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[ Writer : ヒマナイヌ ]
[ DATE : 2012-04-13 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.21 Houdiniユーザーミーティングに潜入してみる

Text & Photo by 鍋潤太郎取材協力: Bill Self - Marketing & Public Relations / Side Effects Software...続きを読む

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[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2012-04-10 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.20 部分的によみがえるニッポンの映像業界

昨年からUstreamを始めとするネット生中継が盛り上がっている。PRONEWSでもInterBEE生中継や年末の放送など、頻繁にネット中継をしているので、読者諸賢にもおなじみだろ...続きを読む

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[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2012-04-06 ]

[raitank fountain]Vol.05 クラウドファンディングで始める映画制作とは?

皆さん、先日公開された「小寺信良の業界探検倶楽部 Vol.24」はご覧になりましたか?今回、NOBさんが紹介してくださったのは、"Kickstarter"というWebサービスを中心...続きを読む

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[ Writer : raitank ]
[ DATE : 2012-04-03 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.31 初心回帰 プチシネの心求めて!

もう一度プチシネで映像制作するには? ここのところずっとFS100の話を続けていて、とある読者からお叱りを受けた。「ちっともプチじゃないじゃないか!」 ごもっとも。確かに50万以上...続きを読む

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[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2012-03-27 ]

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.24 クラウドファンディングで始める物作りとは?

毎度おなじみ業界探検倶楽部24回目は、LiveShellでお馴染みCerevoが始める新ビジネス。一見プロユーザーには関係なさそうな話ですが、実は身の回りにビジネスチャンスは転が...続きを読む

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[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2012-03-25 ]

[Digital Signage EXPO 2012]Vol.02 サイネージを放送やポストプロダクション視点から

Digital Signage EXPO2012レポート第2弾は放送やポストプロダクション視点から興味深い展示をご紹介したい。 放送通信融合型L字サイネージ 衛星放送プラットドーム...続きを読む

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[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2012-03-17 ]

[Digital Signage EXPO 2012]Vol.01 世界最大のデジタルサイネージコンベンション開催

ラスベガスで開催されたDigital Signage EXPO 2012に参加してきた。今年で4年連続である。これはきっと私は日本人最多出場に違いない。さて、最多出場者としてまずは...続きを読む

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[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2012-03-16 ]

[コロラド紀行]Vol.70 創業100周年を迎えるデンバーのGates Corporation

3月11日(日)の午前2時を期して時計を1時間進めるDay Light Saving Time(夏時間)が始まりました。 これにより冬の間日本とコロラドの間の時差は16時間であっ...続きを読む

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[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2012-03-16 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.18 大型撮像板カメラに思う。ミドルレンジは敢えての60i収録

DSLR-ENG 最近筆者の周りでは、DMC-GH2等マイクロ4/3inchのミラーレス一眼をベースにB4マウントのENGレンズを付ける所謂「DSLR-ENG」と言うスタイルがだん...続きを読む

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[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2012-03-13 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.20 アメリカでも人気のジブリ作品が一挙劇場公開

「借りぐらしのアリエッティ」の全米公開の告知パネル。ロサンゼルスのパシフィック・グローブ・シアターにて 撮影:山下 奈津子 スタジオ・ジブリの長編アニメーション作品を一挙公開 ハ...続きを読む

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[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2012-03-09 ]

[raitank fountain]Vol.04 「ドラゴン・タトゥーの女」のデジタル4Kワークフロー

昨年の「3D」に続き、今年のキーワードはどうやら「4K」?3Dはピンと来なかったけど、4Kは否応なく進むべき道のような気がする。とはいえ、撮影機材、視聴環境ともに民生/業務レベルに...続きを読む

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[ Writer : raitank ]
[ DATE : 2012-03-06 ]

[DigitalGang!]Shoot.02 効率的な本格3D撮影のススメ 〜HDC-Z10000とUltraStudio 3Dを使った活用例

Thunderboltの可能性 コストパフォーマンスも抜群のZ10000。その機能はもはや業務レベルだ 最近Windowsユーザーの私がMacBook Proを購入した。その目的...続きを読む

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[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2012-03-02 ]

[ライブ配信手帖]Vol.01 そしてネット配信は、ひとつのジャンルになった

ネット配信は、ひとつのポジションを築いたのか? ライブメディアコーディネーターのヒマナイヌ川井です。 2010年の2月にソフトバンクがUstreamへの出資を発表したその瞬間。孫さ...続きを読む

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[ Writer : ヒマナイヌ ]
[ DATE : 2012-02-28 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.30 色についての考察。もう一度考えてみよう!

「色」についてもう一度考えよう 私が知る限り、広告商品の撮影時が最もシビアに色を決める。そりゃそうだ。お客さんがその色が良いと思って、いざ現物を見てみるとイメージが違うとなると怒...続きを読む

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[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2012-02-21 ]

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.23 ついに登場業務用HDMIワイヤレスの脅威!

毎度おなじみ業界探検倶楽部23回目は、HDMIをワイヤレスで飛ばせる「SKY WAVE WHD-11TRX70」に注目。この技術は3年ぐらい前からコンシューマで規格化が進んできたも...続きを読む

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[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2012-02-18 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.19 ついに貿易赤字に転落したニッポンを考える…

ついに、貿易赤字に転落した日本。今回は、そのニュースから、日本の映像業界の現状と取るべき道を探ってゆきたい。 ニッポン、貿易赤字へ 去年初頭まで圧倒的な輸出量を誇った日本の製造業...続きを読む

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[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2012-02-14 ]

[スナック永子の勝手にMonthly Video Awards!]Vol.27 永子が愛した音楽映像たち…Best5

ちょっとだけ寂しいお知らせ! PRONEWSにおける我が異色コラムもついに最終回!ご愛読頂いたみなさま、誠に誠に誠にありがとうございました!私は本年で映像に特化したライター活動10...続きを読む

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[ Writer : 林永子 ]
[ DATE : 2012-02-10 ]

[Point of View]Vol.45 映像を作り上げていく楽しみを実現する、ピクチャープロファイル

昨年12月27日に掲載した「[POST HDを考える]Vol.03 大判センサーカメラを理解する〜NEX-FS100Jの画作り」の中で、ふるいちやすし氏は「ソニーに画作りに的を絞っ...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2012-02-09 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.19 映画『はやぶさ 遥かなる帰還』VFX バンクーバーへの発注事例~

(C)2012 「はやぶさ 遥かなる帰還」製作委員会
 はじめに 地球から遥か3億キロ先にある小惑星「イトカワ」。その地表に到着して岩石サンプルを持ち帰るという、世界初の高難度ミッ...続きを読む

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[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2012-02-07 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
株式会社フロンティア 映像事業室 室長 プロデューサー・ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
猿田守一
企業向け動画、番組制作、CM、動画配信、各種ステージ記録など撮影から編集まで行い、地域に根ざした映像制作活動を行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。専門分野は「人を描く」事 。広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。イージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会まで、フィールドは問わない。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。修士(芸術) 博士課程芸術専攻
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
ノダタケオ
ソーシャルメディアとライブ配信・動画メディアが専門のクリエイター。2010年よりスマホから業務機器(Tricasterなど)まで、さまざまな機材を活用したライブ配信とマルチカメラ収録現場をこなす。
山本遊子
山本遊子(やまもとゆうこ) フリーランスの映像ディレクター。1999年からテレビ、WEBなど様々なメディアで映像を作り続けている。うぐいすプロ
渡辺健一
映画録音技師/テクニカルライター(ペンネーム:桜風涼)著書「YouTuber/ビデオグラファーのための『完全録音マニュアル』」
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
千葉孝
収録が3/4テープの撮像管カメラ時代から長きにわたり映像に携わる。カメラマン歴33年。ドキュメンタリーからMV、ドラマ、映画、CMまで様々なジャンルで活動している。最近ではカラリストとしても数々の広告作品に参加。趣味はゲームとバイクと車。日本人で最初のiPhone購入者というのが自慢。
VISIONGRAPH Inc.
イノベーションリサーチに基づいて未来像 {HOPE} をつくる専門会社。様々な領域の未来を予報します。 SXSW Japan Officeも担っています。著書『10年後の働き方』発売中!
小島真也
Blackmagic Design認定トレーナー、写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
リリーヒルワークス代表。銀一株式会社にて映像機器・写真用品のセールス・マーケティングを経て独立。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。2019年6月SXSW Japan Officeを設立。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
小林基己
MVの撮影監督としてキャリアをスタートし、スピッツ、ウルフルズ、椎名林檎、リップスライム、SEKAI NO OWARI、欅坂46、などを手掛ける。映画「夜のピクニック」「パンドラの匣」他、ドラマ「素敵な選TAXI」他、2017年NHK紅白歌合戦のグランドオープニングの撮影などジャンルを超えて活躍。noteで不定期にコラム掲載。
染瀬直人
映像作家、写真家、VRコンテンツ・クリエイター。2014年、ソニーイメージングギャラリー銀座にて、VRコンテンツの作品展「TOKYO VIRTUAL REALITY」を開催。YouTube Space Tokyo 360ビデオインストラクター。Google × YouTube × VR SCOUTの世界的プロジェクト"VR CREATOR LAB”でメンターを、また、デジタルハリウッド大学オンラインスクール「実写VR講座」で講師を勤める。著書に「360度VR動画メイキングワークフロー」(玄光社)など。VRの勉強会「VR未来塾」を主宰。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
20年以上にわたり映像系ジャーナリスト/アドバイザー/プランナーとして活動、2016年よりHOT SHOTを創刊、同編集長としても活動中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。
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