PRONEWS

  • imgABOUT
  • imgTWI
  • imgFB
  • imgYTU

トップ  >  コラム

COLUMN の記事一覧

[CES 2009レポート]Vol.01 世界最大の家電見本市開催、今年のトレンドが分かる10の傾向

2009 International CESの第1会場ラスベガスコンベンションセンター(左上)。第2会場のサンズエキスポセンター(右上)。ラスベガスコンベンションセンター前に出現...続きを読む

[ Writer : 安藤幸央 ]
[ DATE : 2009-01-20 ]

[コロラド紀行]Vol.31 第103回 National Western Stock Show & Rodeo

1月10日から25日迄の15日間にわたって 毎年恒例となっているデンバーの北のデンバーコロシアムを中心とした多くの会場を使って畜産業者やカウボーイ達の牛や馬を主体として羊、犬、バ...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2009-01-19 ]

[“使える”ヴァーチャルリアリティ]Vol.02 学生の起爆力を活かそう

前回、「ガラパゴス諸島に生きる日本の映像業界」をテーマに『体験を作り出す』という話題に触れたのだが、今回はその流れから、特に「学生」に絞って話をしてみたい。 ガラパゴス諸島の地図を...続きを読む

[ Writer : しらいあきひこ ]
[ DATE : 2009-01-16 ]

[Anime bless you!]Vol.02 北欧のスタジオが中心となって製作した長編アニメが快進撃

フィンランドが放った3DCGの長編アニメーション映画『Niko & the Way to the Stars』(監督:Michael Hegner、Kari Juusonen)が、...続きを読む

[ Writer : 伊藤裕美 ]
[ DATE : 2009-01-13 ]

[コロラド紀行]Vol.30 I Love (free) HD!!!

アメリカの2009年の初頭を飾る1月のメイン行事と言えば、 1月1日  New Year's Day (国民の祝日)    1月8日~ CES 2009 (Consumer E...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2009-01-13 ]

[アナログとデジタルの狭間に]Vol.01 PCというブラックボックスが会得すべき技術を隠す

このコラムでは、デジタル化やコンピュータ化によって、絶滅危惧種となってしまうかもしれないアナログ時代のさまざまな事例を通じて、教育関連の最新動向を探って行くことにしよう。初回である...続きを読む

[ Writer : 今間俊博 ]
[ DATE : 2009-01-09 ]

[メディアアートの世紀]Vol.01 映像の20世紀からメディアアートの21世紀へ

映像の20世紀からメディアアートの21世紀へ 20世紀のライフスタイルどころか文明そのものを変えてしまった映像メディアのインパクトと同じような、ダイナミックな変化が今、メディアアー...続きを読む

[ Writer : 岡田智博 ]
[ DATE : 2009-01-06 ]

HappyNewYear2009!

新年明けましておめでとうございます。 PRONEWSは、System5のユーザーサポートとしてのイベント速報、ニュース配信 という枠組みを越え、幅広い映像制作関係者を対象に、昨年...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-01-01 ]

[コロラド紀行]Vol.29 コロラドの2008年ビジネス10大ニュース

12月15日(月)の早朝にはデンバー空港での公式な最低気温が、何と華氏マイナス19度(摂氏零下28.3度)という低い気温を記録して、観測が始まって以来の数字を示してビックリさせら...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2008-12-29 ]

[SIGGRAPH ASIA 2008]Computer Animation Festivalに見る驚愕映像

コンピュータグラフィックスに関する世界最大の学会・展示会であるSIGGRAPHのアジア版SIGGRAPH ASIA 2008が12月10日から12月13日の4日間、シンガポールで開...続きを読む

[ Writer : 安藤幸央 ]
[ DATE : 2008-12-26 ]

[SIGGRAPH ASIA 2008]米国SIGGRAPHと同一構成で、アジア初開催

世界最大のコンピュータグラフィックスのカンファレンスであるSIGGRAPH(シーグラフ)。これまで30年以上にわたって、7月もしくは8月という真夏に米国の各都市で行われてきた。その...続きを読む

[ Writer : 今間俊博 ]
[ DATE : 2008-12-23 ]

[新・デジタルサイネージ入門]Vol.01 デジタルサイネージって何だ?

「デジタルサイネージ」とは? 最近よく耳にする「デジタルサイネージ」。繰り返され耳馴染みになっているがピンとこない方もいるのではないだろうか?当連載では、これからの映像業界にとっ...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2008-12-19 ]

[Anime bless you!]Vol.01 アニメで世界へ! ヨーロッパのアニメーションが熱い!

ヨーロッパ・アニメーションの躍進には、いくつかの共通点が見られる:  制作拠点の広がり  独立系スタジオ、プロデューサーの活躍  中小規模の連携、国際的な共同制作  官民連携の人...続きを読む

[ Writer : 伊藤裕美 ]
[ DATE : 2008-12-18 ]

[“使える”ヴァーチャルリアリティ]Vol.01 ガラパゴス諸島に生きる日本の映像業界

編集長から「最先端のヴァーチャルリアリティ(VR)についてコラム連載してください」と依頼があったのだが、あえて「"使える"ヴァーチャルリアリティ」というタイトル...続きを読む

[ Writer : しらいあきひこ ]
[ DATE : 2008-12-12 ]

マイナーチェンジながら期待できるキヤノンXH G1S/XH A1S

11月に行われたInter BEE 2008で、XH G1/XH A1の第2世代機XH G1S/XH A1Sが発表され、12月11日に発売開始となった。 型番に"S"が付いただけと...続きを読む

[ Writer : UserReport ]
[ DATE : 2008-12-11 ]

[Point of View]Vol.04 “3December” 開催。ユーザー会は元気のバロメーター

3大ソフトウェア初のそろい踏み オートデスクは12月3日、泉ガーデンセンターギャラリーで3DCGソフトウェアユーザーイベント3Decemberを開催し、のべ600人以上が集まった。...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-12-09 ]

[Point of View]Vol.03 YouTubeの進化に映像世界の未来を見る

YouTubeの進化に映像世界の未来を見る Inter BEEが終了して約10日。来場者数は、過去最多となる35,715人だったそうだ。各ブースを巡ると、「今年は人が少ないような気...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-12-05 ]

[Point of View]Vol.02 胎動が始まるサーバサイド・ノンリニア編集

胎動が始まっているサーバサイド・ノンリニア編集 ブラウザを使用して映像編集を行うサービスが、コンシューマーの娯楽分野で見られるようになった。サーバサイド・ノンリニア編集が、いよいよ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-12-02 ]

[コロラド紀行]Vol.28 コロラド経済開発使節団が日本と中国を訪問

デンバー市はその発足が1858年11月22日となっており、それ以来150年が経過しました。 当時はコロラドのいわゆるゴールドラッシュの時代で、現在のデンバー市のダウンタウンのSo...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2008-11-30 ]

AVCHDの編集は現実的?非現実的?―トムソン・カノープスの新製品、FIRECODER Bluでハードウェアエンコードを試してみた(前編)

AVCHDを採用したビデオカメラが増えてきたが、編集環境はどうなのか? 昨今のビデオカメラ事情を見ると、従来のテープに加え、メモリーカード、ハードディスクと記録媒体の種類も増えた。...続きを読む

[ Writer : System5 Labs ]
[ DATE : 2008-11-25 ]

AVCHDの編集は現実的?非現実的?―トムソン・カノープスの新製品、FIRECODER Bluでハードウェアエンコードを試してみた(後編)

前編はこちら! 用意した素材は、AVCHD記録の業務用ビデオカメラPanasonic AG-HMC155で撮影した17分31秒の高速道路の走行映像。AG-HMC155の記録モードは...続きを読む

[ Writer : System5 Labs ]
[ DATE : 2008-11-25 ]

[Point of View]Vol.01 GPU?それともCell?アクセラレータ利用が加速する現実!

InterBEEを通して感じたことは、高解像度よりも高速処理について我々は考えなければならないということだ。ついにと言うべきか、やっとと言うべきか。これ以上、CPUの高速化やマルチ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-11-25 ]

[InterBEE2008]Day03+―3日間を終えて…

3日間の映像祭典終了。来場者の思うこと... 出口インタビューを敢行。様々な意見が聞かれ、その声がそのままニーズだということがわかる。来年のInterBEEには何が出てくるのだ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-11-22 ]

[InterBEE2008]Day03―ファイルベース化で重要になるサポート製品とその周辺

ファイルベース化で重要になるサポート製品 やはり今年のInter BEE 2008でのテーマは、テープレスやファイルベース化である。それらの対応への動きが大きいのがわかる。3日間を...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-11-22 ]

[InterBEE2008]Day02―ソリッドメディア時代のノンリニア編集環境

InterBEE2日目である。昨日のカメラに続きその素材をどう料理するのか? その部分を担うノンリニア編集環境について見ていこうと思う。 20日の来場者数:11,628人(国内:1...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-11-21 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

トップ  >  コラム