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コラム の記事一覧

[岡英史のNewFinder]Vol.05 ミドルレンジ・ガジェット考~InterBEEに思いを馳せる日々~

[岡英史のNewFinder]Vol.05 ミドルレンジ・ガジェット考~InterBEEに思いを馳せる日々~

妄想と現実 今年も映像業界に携わっている方々には恒例の放送機器展が今月17~19日の期間に開催される。年に1回の映像業界のお祭り的なイベントなのでこの時期を毎年待っている方も多いは...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2010-11-12 ]

[Point of View]Vol.30 全編Ki Proで収録した映画『相棒-劇場版II-』が完成

[Point of View]Vol.30 全編Ki Proで収録した映画『相棒-劇場版II-』が完成

聞き手:石川幸宏 Ki Proが映画『相棒-劇場版Ⅱ-』で採用された理由とは? (C)2010「相棒-劇場版Ⅱ-」パートナーズ テレビ朝日系列の人気TVドラマシリーズ『相棒』の制...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-11-11 ]

[DaVinci Resolve短期集中講座]Vol.01 クイックスタートガイド

[DaVinci Resolve短期集中講座]Vol.01 クイックスタートガイド

はじめに Mac版DaVinci Resolveは、それまでの高価なシステムでしか使えなかったハイエンド・カラーグレーディングシステムを、制作者が簡単に手の届くところに...続きを読む

[ Writer : 山本久之 ]
[ DATE : 2010-11-11 ]

[Switch to CS5]Vol.02 Final Cut Proのユーザーから見たPremiere Pro CS5の魅力

[Switch to CS5]Vol.02 Final Cut Proのユーザーから見たPremiere Pro CS5の魅力

txt:奥本宏幸 CS5と驚きの出会い... 私は長年の間テレビ局で番組制作をしていた。テレビの現場は、未だワークフローがHDCAMにおける収録・編集といったリニアであるが、ノンリ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-11-10 ]

[Switch to CS5]Vol.01 Mac映像編集ワークフローは、64bitで行こう!

[Switch to CS5]Vol.01 Mac映像編集ワークフローは、64bitで行こう!

txt:松原雅人 CS5にスイッチする理由!? Adobeが10月から衝撃的なキャンペーンをスタートした。11月19日まで行われる「CS5 Production Premium "...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-11-10 ]

[DSLR Maestro]Shoot.04 使わなければ「損」!特機とEOS 5D MarkIIで効果的な演出を狙え~

[DSLR Maestro]Shoot.04 使わなければ「損」!特機とEOS 5D MarkIIで効果的な演出を狙え~

とにかく小型で機動力抜群のEOS 5D MarkⅡ かばん一つに5D MarkⅡが2台と、必要なレンズ数本、フィルターやバッテリーなど全ての収納可能。、メンテナンスも楽な...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2010-11-09 ]

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.14 2Dから3Dを生み出す不思議!JVC IF-2D3D1の秘密

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.14 2Dから3Dを生み出す不思議!JVC IF-2D3D1の秘密

毎度おなじみ業界探検倶楽部の14回目。3Dコンテンツ制作に必要なものと言えば、3D撮影できるカメラ、ということになりますが、実は最近JVCの2D-3D変換プロセッサ、IF-2D3D...続きを読む

[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2010-11-05 ]

[Point of View]Vol.29 4/3型CMOSセンサー搭載カメラAG-AF105 製品説明会行われる

[Point of View]Vol.29 4/3型CMOSセンサー搭載カメラAG-AF105 製品説明会行われる

InterBEE2010の話題をさらう主人公登場? 去る11月2日、東京秋葉原のUDXカンファレンスオフィスルームDにおいて、マイクロフォーサーズ規格を採用したPanasonicの...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-11-04 ]

[Point of View]Vol.28 ファイルベースカメラXF105/100がいよいよ国内リリース!

[Point of View]Vol.28 ファイルベースカメラXF105/100がいよいよ国内リリース!

XF300シリーズの姉妹機種いよいよ登場!IBC2010で公開されたXF105とXF100が本日11月4日に国内でも正式に発表された。発売時期は2011年1月中旬を予定している。す...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-11-04 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.04 陳列されるオタク、ロンドンのオタク風景

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.04 陳列されるオタク、ロンドンのオタク風景

ヨーロッパを各地で在外邦人たちの口から耳にするのが、ロンドンが親日で過ごしやすいという噂。中心部ピカデリーサーカスにはジャパンセンターなる日本専門店まであり、非常に日本文化に理解が...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-11-02 ]

[Vegasで始める次世代音楽映像のイロハ]Vol.03 Vegas Pro 10で簡単素材作り!

[Vegasで始める次世代音楽映像のイロハ]Vol.03 Vegas Pro 10で簡単素材作り!

ある映像のエフェクト作りに余念のない作者。何が出来上がるのだろうか...?Vegas Pro 10がやってきた!ヤァヤァヤァ! 今回リリースされたVegas Pro 10。目玉は...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-10-31 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.14 プチシネに渦巻く期待と利害を考える

[東京Petit-Cine協会]Vol.14 プチシネに渦巻く期待と利害を考える

プチシネに渦巻く期待と利害 プチシネ製作に参加する人々。役者とそのプロダクション、技術スタッフと監督、脚本家等など。お金という最も分かりやすい利益が無いに等しい自主製作ではそれぞれ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-10-29 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.07 P.I.N.G.=パーソナル・IP・ニュース・ギャザリングの可能性

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.07 P.I.N.G.=パーソナル・IP・ニュース・ギャザリングの可能性

アナログ停波後のコンテンツ枯渇時代を救うIPTV/モバイルTV いよいよ日本でもテレビが新時代を迎えるまで1年を切った。来年2011年7月のアナログ停波/地上デジタル放送への完全移...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-10-26 ]

[Appleの向こう側-yamaq blog Extended-]Vol.04 MacintoshとGPUの関係を考える

[Appleの向こう側-yamaq blog Extended-]Vol.04 MacintoshとGPUの関係を考える

GPU連携によりMacが活発になる 今年リリースされたAdobe CS5シリーズ。CS5の新機能はご存知の通りたくさんあり過ぎて、使い切るのに一苦労ではないでしょうか。注目の新機能...続きを読む

[ Writer : 山本久之 ]
[ DATE : 2010-10-22 ]

[3DCG CAMP 2010]アバター経由NEWTEK行き パワーズ氏が語るLightwaveの魅力とは?

[3DCG CAMP 2010]アバター経由NEWTEK行き パワーズ氏が語るLightwaveの魅力とは?

パワーズ氏が語るLightwaveとCGの進化 10月14日~16日の3日間、東京・お台場の日本科学未来館で「3DCG CAMP 2010」が行われた。3DCGの総合コンテスト「3...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-10-20 ]

[DSLR Maestro]Shoot.03 EOS 5D MarkIIでの合成撮影。グリーンバックで行こう!

[DSLR Maestro]Shoot.03 EOS 5D MarkIIでの合成撮影。グリーンバックで行こう!

グリーンバック合成の撮影で実力を発揮 Canon EOS 5D Mark IIが現場で多く使われる様になり、多くの人がその実力を認めるようになってきた。このコラムでもいろいろと...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2010-10-19 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.03 伝説のアニメーター&アートディレクター宮本貞雄氏の講演会がLAにて開催される

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.03 伝説のアニメーター&アートディレクター宮本貞雄氏の講演会がLAにて開催される

取材協力: 塩田 哲 / AnimeJungle 芸術の秋である。ここ、明るく"脳"天気で平和で大袈裟な街ロサンゼルスでは、映画のメッカに相応しく、映像に関する講演会やセミナーが頻...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2010-10-15 ]

[Report NOW!]Precision Days in宮崎カスタマーセンタープレスツアー 白組「もやしもん」活用事例

[Report NOW!]Precision Days in宮崎カスタマーセンタープレスツアー 白組「もやしもん」活用事例

白組「もやしもん」活用事例 去る、9月28日九州宮崎のDELLカスタマーセンターにおいて、TVドラマ「もやしもん」におけるDELL製品の活用事例が、白組により披露された。会場には...続きを読む

[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2010-10-14 ]

[ファイルベース収録カメラ最新案内]特別編 ソニーNEX-VG10レビュー

[ファイルベース収録カメラ最新案内]特別編 ソニーNEX-VG10レビュー

変わりゆくカメラの仕様と分類 デジタル一眼による動画撮影は、最近のトレンドとなっているが、そもそもの始まりは、DOFアダプターであったり、RED ONEだったといえよう。これらは、...続きを読む

[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2010-10-13 ]

[Photokina2010]Vol.02 今一度振り返る、世界最大のカメラの祭典

[Photokina2010]Vol.02 今一度振り返る、世界最大のカメラの祭典

前回、Vol.1からしばらく時間が空いてしまった。しかしながら伝えるべき情報は多い。編集部に無理を承知で続編をお願いした。前回は、大手カメラ各社のブースを中心にお送りしたが、今回は...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-10-12 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.03 Photokina2010の裏側から ケルン探訪記

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.03 Photokina2010の裏側から ケルン探訪記

最近、二年に1度開催のカメラのオリンピック「Photokina2010」レポートをお伝えしたが、いつものこの「オタセカ」コラムを利用して今回は、Photokina2010の裏側にあ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-10-08 ]

[DSLR Maestro]Shoot.02 デジタル一眼動画撮影で必須のレンズとは?

[DSLR Maestro]Shoot.02 デジタル一眼動画撮影で必須のレンズとは?

前回、撮影前に押さえておくべき「数字の設定」の話をした。絞りとシャッタースピード、そしてISOの設定で明るさをベストに合わせるためには、それぞれの数字の意味をしっかりと把握してお...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2010-10-06 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.04 ミドルレンジ・ガジェット考~今こそHDVは見直されるべき~

[岡英史のNewFinder]Vol.04 ミドルレンジ・ガジェット考~今こそHDVは見直されるべき~

ハイビジョンの定義って? 1440...1920...なんか呪文の様に唱えてる方がちょっと前までは良く見かけていた。これは、お解りのようにHDでのサイズの事。元々一般的なHD収録...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2010-10-05 ]

[コロラド紀行]Vol.58 デンバー国際空港での新規拡張建設工事がスタート

[コロラド紀行]Vol.58 デンバー国際空港での新規拡張建設工事がスタート

9月22日(水)は立秋ですが、アメリカでは「First Day of Autumn」と呼んで暦の上で秋の季節の始まりの日と言う事になっています。 9月下旬に入り、コロラドではすっ...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2010-10-04 ]

[スナック永子の勝手にMonthly Video Awards!]Vol.15 そしてインタラクティブな映像表現の場へ

[スナック永子の勝手にMonthly Video Awards!]Vol.15 そしてインタラクティブな映像表現の場へ

急に秋。季節の変わり目、性格はねじ曲がっているくせに妙に素直に風邪をひいてしまい、現在発熱フェスを独り開催している永子ママです。さて、広告映像の在り方も今年の天候ほど急ではないにし...続きを読む

[ Writer : 林永子 ]
[ DATE : 2010-10-01 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
株式会社フロンティア 映像事業室 室長 プロデューサー・ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
猿田守一
企業向け動画、番組制作、CM、動画配信、各種ステージ記録など撮影から編集まで行い、地域に根ざした映像制作活動を行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。イージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会まで、フィールドは問わない。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。修士(芸術) 博士課程芸術専攻
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
ノダタケオ
ソーシャルメディアとライブ配信・動画メディアが専門のクリエイター。2010年よりスマホから業務機器(Tricasterなど)まで、さまざまな機材を活用したライブ配信とマルチカメラ収録現場をこなす。
山本遊子
山本遊子(やまもとゆうこ) フリーランスの映像ディレクター。1999年からテレビ、WEBなど様々なメディアで映像を作り続けている。 うぐいすプロ
渡辺健一
映画録音技師/テクニカルライター(ペンネーム:桜風涼)著書「YouTuber/ビデオグラファーのための『完全録音マニュアル』」
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
千葉孝
収録が3/4テープの撮像管カメラ時代から長きにわたり映像に携わる。カメラマン歴33年。ドキュメンタリーからMV、ドラマ、映画、CMまで様々なジャンルで活動している。最近ではカラリストとしても数々の広告作品に参加。趣味はゲームとバイクと車。日本人で最初のiPhone購入者というのが自慢。
VISIONGRAPH Inc.
イノベーションリサーチに基づいて未来像 {HOPE} をつくる専門会社。様々な領域の未来を予報します。 SXSW Japan Officeも担っています。著書『10年後の働き方』発売中!
小島真也
Blackmagic Design認定トレーナー、写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
リリーヒルワークス代表。銀一株式会社にて映像機器・写真用品のセールス・マーケティングを経て独立。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。2019年6月SXSW Japan Officeを設立。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
映像作家、写真家、VRコンテンツ・クリエイター。2014年、ソニーイメージングギャラリー銀座にて、VRコンテンツの作品展「TOKYO VIRTUAL REALITY」を開催。YouTube Space Tokyo 360ビデオインストラクター。Google × YouTube × VR SCOUTの世界的プロジェクト"VR CREATOR LAB”でメンターを、また、デジタルハリウッド大学オンラインスクール「実写VR講座」で講師を勤める。著書に「360度VR動画メイキングワークフロー」(玄光社)など。VRの勉強会「VR未来塾」を主宰。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
20年以上にわたり映像系ジャーナリスト/アドバイザー/プランナーとして活動、2016年よりHOT SHOTを創刊、同編集長としても活動中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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