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COLUMN の記事一覧

[CES2010レポート]CES展示会場で見かけた映像系ガジェットあれこれ2

現在ラスベガスで開催されているCESも3日目。昨年よりも来場者減少傾向にあるというが、それでも扱うジャンルを問わず規模が世界最大の家電展示会ため連日の大賑わいである。まず印象的だっ...続きを読む

[ Writer : 猪蔵 ]
[ DATE : 2010-01-10 ]

[CES2010レポート]CES展示会場で見かけた映像系ガジェットあれこれ1

展示会場から見たあれこれ 世界最大の国際家電見本市、International CES 2010 が米国ラスベガスで開催されている。巨大な展示会場は1月7日から10日の4日間オープ...続きを読む

[ Writer : 安藤幸央 ]
[ DATE : 2010-01-09 ]

[CES2010レポート]CES2010展示会初日に行われた熱い夜の出来事

CES本会場よりも伝えたいコト 絶賛展示会開催中である。ラスベガスの展示会場をフルに使用する過酷なInternational CESの中でおススメは?と聞かれれば、間違いなく、「S...続きを読む

[ Writer : 猪蔵 ]
[ DATE : 2010-01-08 ]

[CES2010レポート]NXCAM、気になる幾つかの事

SDとAVCHDを組み込んだソニーの戦略にシュプレヒコール! Inter BEEで参考出展されたソニーの新しいライナップ「NXCAM」HXR-NX5Jが2010年1月7日正式...続きを読む

[ Writer : 猪蔵 ]
[ DATE : 2010-01-07 ]

[CES2010レポート]開催直前!SONYがUstreamでプレスカンファレンス生中継する意味とは?

世界に向けて生中継される内容とは?Online TV Shows by Ustream ▲現地時間6日16時半(7日9時半ごろ:日本時間)で開催される。 いよいよ7日から米国ラスベ...続きを読む

[ Writer : 猪蔵 ]
[ DATE : 2010-01-07 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.12 小沢訪中団で見る中国メディアリテラシー教育、SIGGRAPH Asia

いよいよ2010年が始まった。しかし、日本、とくにデジタル系映像の世界にとっては、決しておめでたいと言っては居られないのが現状である。 なにしろ、景気の悪化で真っ先に予算を切られる...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-01-05 ]

HappyNewYear 2010!

新年明けましておめでとうございます。 PRONEWSは、昨年11月Webマガジンスタイルで創刊し、 「映像の今がわかる。未来もわかるPRONEWS」を掲げ、無事一周年を迎えました...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-01-01 ]

[コロラド紀行]Vol.48 本物となるか?3D映画「Avatar」が公開

今年のクリスマスデーは12月25日が金曜日となりましたのでクリスマスイブの12月24日(木)から12月27日(日)迄の連休となっています。 デンバー国際空港では年間で最も混雑する...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2009-12-29 ]

[スナック永子の勝手にMonthly Video Awards!]Vol.07 2010年の抱負と今後のミュージックビデオ!

もういくつ寝ればお正月。忘年会と大掃除のはざまで、ブックオフへと送りつける古本をつめこんだ段ボールの上で原稿を書いております、永子ママでございます!あれ?先月まとめしたんじゃないか...続きを読む

[ Writer : 林永子 ]
[ DATE : 2009-12-29 ]

[RED ユーザーフェスティバルレポート]今そこにあるREDソリューション

去る12月18日に東京丸ビルホール7Fにおいて、西華産業株式会社主催による『RED ユーザーフェスティバル』が開催された。 RED Digital Cinema社Ted Schi...続きを読む

[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2009-12-27 ]

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.06 LiveStreamingって熱いよね!

毎度おなじみ業界探検倶楽部の6回目。これまではプロフェッショナル向けの情報をお送りしてきましたが、今回はちょっと趣向を変えてWEB Cast、つまりインターネットのライブ動画...続きを読む

[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2009-12-25 ]

[SIGGRAPH ASIA 2009 Report]02: 納得のセッション。SIGGRAPHの本分は発表にあり!

2008年12月16日4日間にわたって開催されたコンピュータグラフィックスに関する学会・展示会SIGGRAPH ASIA 2009開催され、500名以上の研究者、アーティスト、業界...続きを読む

[ Writer : 安藤幸央 ]
[ DATE : 2009-12-23 ]

[SIGGRAPH ASIA 2009 Report]01: ヨコハマにSIGGRAPHがやってきた

ついに日本での開催だ。ヨコハマ・みなとみらいにSIGGRAPH(シーグラフ)がやってきた。第2回の開催となるSIGGRAPH ASIA 2009(シーグラフアジア2009)が、12...続きを読む

[ Writer : 秋山謙一 ]
[ DATE : 2009-12-23 ]

[GadgetFinder]Shoot.04 原点回帰そして映像はライブで花開く

映像に纏わるものであれば、すべてに食指が伸びるのが、映像集団ヒマナイヌ。業務用と民生用との役割があいまいになっている昨今この状況はさらに増すのは自明である。今日も西にデジタル一眼が...続きを読む

[ Writer : ヒマナイヌ ]
[ DATE : 2009-12-22 ]

[コロラド紀行]Vol.47 クリスマスが近づく冬のコロラド

12月4日(金)から降り始めた雪はその降雪量としてはたいした事は無いものの気温が急激に下がって翌日の明け方の最低気温は前日のデンバー地区での天気予報では華氏-2度(摂氏零下18...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2009-12-16 ]

[Cutting Edge]Vol.05 Smoke for Macの開発経緯をAutodeskプロダクトマネジャーに聞く

オートデスク(東京都中央区)は、2009年11月18~20日に千葉市・幕張メッセで開催されたInter BEE 2009でテクノロジー・プレビューを行い、開発中のエディトリアル・フ...続きを読む

[ Writer : 秋山謙一 ]
[ DATE : 2009-12-15 ]

[DVJ BUZZ TV]Vol.08 InterBEEと2009年を振り返る

12月1日(火)にアップルストア銀座にて開催した、DVJ BUZZ TV #8 「After InterBEE2009 /専門記者たちが見た映像制作ツールの最先端」では、今年の国...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2009-12-11 ]

AVCHDの編集は現実的?非現実的?~あれから1年ノートPCでも可能なAVCHDネイティブ編集~

難攻不落のAVCHD。1年後に魅せたその姿は? 昨年の今頃、トムソン・カノープス社から発表されたばかりのハードウェアエンコードボード"FIRECODER Blu"を紹介した際、筆者...続きを読む

[ Writer : System5 Labs ]
[ DATE : 2009-12-09 ]

[Point of View]Vol.23 AJA Video Systemsプロダクトチームが語るKi Proのツボ

AJA Video Systemsは、Inter BEE 2009において、ProRes 422 テープレスメディアレコーダーKi Proを中心とした出展を行った。会期に合わせて、...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-12-08 ]

[コロラド紀行]Vol.46 所有車を低ガソリン消費の車に買い替えさせる政策

11月26日(木)はアメリカではThanksgiving Dayでしたが、私の家内の母親が今年の5月で満100才を迎え現在老人ホームへ入っていますので、前日に老人ホームで開かれた...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2009-12-07 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.05 動きを撮る その2 シャッタースピード

前回から「動きを撮る」というテーマで基礎固めをしているが、今回はシャッタースピードについて押さえたい。前回のフレームレート、この後のカメラワーク、最終的には被写界深度のコントロール...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2009-12-04 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.11 InterBEEに見るアジア各国の映像状況

先日のInterBEEでも、香港の香港貿易発展局(HKTDC)や韓国などのブースが出ていたのに気づいた読者諸賢も多いことだろう。私も、PRONEWS LIVE!ということで、本連載...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-12-01 ]

[Road to InterBEE2009]Vol.05 Vegasで僕らは自由を手に入れる! [完結編]

InterBEE2009に臨む!Vegasとともに! 吟味を重ねた機材とソフトウェア選び、機材を入念に準備しいよいよ我々は、InterBEE2009に臨んだ。備えあれば憂いなし。し...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-11-30 ]

[コロラド紀行]Vol.45 水道水の味比べコンテストでトップになったオローラ市

雑誌「Center for Digital Government and Digital Community」の2009年の 「Advanced Digital Cities」ラ...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2009-11-30 ]

[スナック永子の勝手にMonthly Video Awards!]Vol.06 2009総括!

スナック永子の勝手にMonthly Video Awardsも、早6回。日々が光の速さで経過しております。さて、今回は半期の〆といいますか、年の瀬にふさわしい企画と申しましょうか。...続きを読む

[ Writer : ]
[ DATE : 2009-11-27 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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