PRONEWS

  • imgABOUT
  • imgTWI
  • imgFB
  • imgYTU
  1. トップ
  2.  > 
  3. コラム

コラム の記事一覧

[岡英史のNewFinder]Vol.03 ミドルレンジ・ガジェット考~新しいDSLRのカタチ~

newENGスタイル≠newDSLRスタイル 3回に渡りDSLRをどうして使いたいのか?と質問を投げて見たのだが今まで予算が在ればF35やRED ONEを絶対に使うモンだと思って...続きを読む

#
[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2010-09-07 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.02 まだまだ魅せる中国パワー

上海に見る中国パワー! 今回は、まずお詫びから入らねばならない。前回の当コラムにおいて「中国の成長が10%程度に伸び悩み、日本のGDPを越えるのが来年になるかも」と書いたが、掲載...続きを読む

#
[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-09-03 ]

[CEDEC2010]Vol.01 規模拡大、注目の高まるゲーム開発者のためのイベント CEDEC

ゲーム開発者のためのイベント CEDEC 2010 日本最大のゲーム開発者向けカンファレンス CEDEC 2010 が横浜パシフィコにて 8月31日から 9月2日の本日まで 3日...続きを読む

#
[ Writer : 安藤幸央 ]
[ DATE : 2010-09-02 ]

[ファイルベース時代のアーカイブ考]Vol.03 四万十町CATV~Cache-A導入事例~

Cache-Aで実現する四万十町CATVのこれからのアーカイブ CATV局には、いわゆる都市型と農村地域の活性化のために整備された農村型ケーブルテレビがあるが、サービスの実態から見...続きを読む

#, #
[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-08-31 ]

[ファイルベース時代のアーカイブ考]Vol.02 Cache-Aアーカイブアプライアンスのすすめ

株式会社リーンフェイズ 片田江 順 ファイルベースワークフローが当たり前の様に行われている今、マスターテープの代わりになる長期保存可能な大容量メディアが必要とされている。同時に、D...続きを読む

#, #
[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-08-31 ]

[ファイルベース時代のアーカイブ考]Vol.01 緊急課題はバックアップとアーカイブメディア

テレビ局やプロダクションなどで、放送した素材を保存しておくという習慣はほとんどなかった。そもそもテレビ放送が始まったころにVTRはなく、生放送が基本となっていたからである。記録が必...続きを読む

#, #
[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-08-31 ]

[Vegasで始める次世代音楽映像のイロハ]Vol.01 新しい音楽映像制作をはじめよう!

進む低音質化? 「音楽家と音楽業界はなんでCDにこだわるのか?意味が分からない。」そんな事を言うと「もうとっくにネット配信に移行してるよ」と突っ込まれそうだが、手軽に音楽を楽しむ...続きを読む

#, #
[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-08-31 ]

[スナック永子の勝手にMonthly Video Awards!]Vol.14 質実剛健ELECROTNIKが紡ぐ映像の世界とは?

暑い!!!暑い!!!暑い!!! 雲1つない晴天の夏の日、じりじりと肌を焦がす太陽光線に勝負を挑みたい衝動に駆られ、わざわざベランダにMacを持ち出して仕事する私のチャレンジングスピ...続きを読む

#
[ Writer : 林永子 ]
[ DATE : 2010-08-26 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.05 3Dリメイク作品制作も進行中!日本屈指のデジタルポストプロ「東映デジタルセンター」探訪

順調な3D映画の興行成績 8月中旬の日本映画製作者連盟の発表によれば、今年上半期の映画興行収入が昨年より39億円増の1,027億円だったという。しかしこのうちで邦画の興行収入は約4...続きを読む

#
[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-08-24 ]

[Appleの向こう側-yamaq blog Extended-]Vol.02 Mac Pro待望論を考える

待ちに待ったMac Proが登場 この原稿を書き始めたのは7月の中旬で、ちょうど前回のコラムを書き終えた直後でした。次はみんなが首を長くして待っているMac Proについて書いてみ...続きを読む

#, #
[ Writer : 山本久之 ]
[ DATE : 2010-08-20 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.01 King Kong: 360 3-Dに注目せよ!

(C)Universal Studios Hollywood 映画ファン垂涎のユニバーサル・スタジオ・ハリウッドを訪ねてみれば... 日本は残暑ざんしょ?(自爆)ま~、とにもかくに...続きを読む

#
[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2010-08-17 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.02 ミドルレンジ・ガジェット考~それでもDSLRが好き?!

何とかこの記事が読まれていると言うことは1回でサヨナラ!っと言う自体は免れたって事で、とりあえず前回記事が私情を挟んだ記事だったのが、OKと言うことで納得し、今回も120%私情全開...続きを読む

#, #
[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2010-08-13 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.12 作品作りの心意気を問う!

マンパワーと時間の濃度 前回機材面でのポイントをまとめてみたが、それを参考に徹底した節約をしてほしい。だがそれは貧乏臭い作品を作る事を目指しているわけではない。極端な言い方をすれ...続きを読む

#
[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-08-10 ]

[Point of View]Vol.27 新領域のハンディカム遂に登場!NEX-VG10の魅力

噂のNEX-VG10、本日公開! すでに今月の14日に米国で発表になり、話題になっているNEX-VG10が国内でも正式発表となった。NEX-VG10は、コンシューマー向けのビデオカ...続きを読む

#, #, #, #, #
[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-08-05 ]

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.12 NEX-VG10の開発秘話をお届け!

毎度おなじみ業界探検倶楽部も12回目。今回は、ついに発売されるレンズ交換可能なコンシューマビデオカメラ、「NEX-VG10」の開発チームの皆さんにお話を伺います。誰もがいつか...続きを読む

#, #
[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2010-08-05 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.01 アジアから世界へ。それでも生き残る日本オタク産業

1年半の長きに続いた「オタク社長が見たAsianimationの世界」が、今回からリニューアル新連載となった。その名も「オタク社長の世界映像紀行」。この一年で世界経済が激変し、中国...続きを読む

#, #
[ Writer : ]
[ DATE : 2010-08-03 ]

[Vegasで始めるBlu-rayのイロハ]Vol.03 高品質ブルーレイを作るために

高品質ブルーレイができるまで さていよいよ高品質ブルーレイを作っていく。ブルーレイとはハイビジョン映像を長時間収録できる大容量ディスクというだけの物で要は書き込むデータ次第で良くも...続きを読む

#, #, #
[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-07-31 ]

[スナック永子の勝手にMonthly Video Awards!]Vol.13 日本ミュージックビデオ界のビッグファーザー 中野裕之監督

猛暑!致死レベル!エアコンに守られながら黙々と映像を見続ける永子ママは順調に肥えていっておりますが、ガイズ&フレンズはくれぐれも体調管理には気をつけて、夏の一時を調子良く楽しんで頂...続きを読む

#
[ Writer : 林永子 ]
[ DATE : 2010-07-27 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.04 3DSテクノロジープロバイダーという気になる存在米パララックス(pllx3)社

6月下旬に開催されたケーブルテレビショー2010を取材した折に、気になる展示があった。パイオニア・ブース内に展示されていた2D-3D変換に関する技術展示だ。CATVに3Dステレオス...続きを読む

#
[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-07-23 ]

[Wireless Japan2010]モバイルAR技術など、スマートフォン対応ベンチャー技術に注目!

7月14〜16日、ワイヤレスと携帯/モバイル技術の総合ソリューション展示会「ワイヤレスジャパン2010」(主催:株式会社リックテレコム/企画運営:日本イージェイケイ株式会社)が、東...続きを読む

#
[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-07-21 ]

[Appleの向こう側-yamaq blog Extended-]Vol.01 iPhoneから垣間見る映像の世界とは?

私は映像技術に従事しているフリーランスです。得意分野はポストプロダクション技術で、元々はテレビ番組の編集からスタートしました。この頃から映像システムにも興味を持っていたため、自らシ...続きを読む

#
[ Writer : 山本久之 ]
[ DATE : 2010-07-20 ]

[コロラド紀行]Vol.56 コロラドで観るWorld Cupサッカー

7月4日(日)はアメリカでは独立記念日(Independence Day)で国民の祝日となっています。今から234年前の1776年のこの日にイギリスの植民地支配から独立して現在の...続きを読む

#
[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2010-07-20 ]

[ファイルベース収録カメラ最新案内]特別編 ソニーPMW-320

小型ビデオカメラは民生機並みのサイクルとバリエーションで次々と新製品が発売され、肩乗せタイプのカメラの領域までもカバーしつつある。特に業務用のカメラは小型ビデオカメラの普及が著しく...続きを読む

#, #
[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2010-07-19 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.01 ミドルレンジ・ガジェット考~DSLRの意義を考える日々~

「まめカム小僧」以来のご無沙汰。復帰第一発目である。でもオマエ誰よ?って言われると身も蓋も無いが最近Ustreamで『HDだだ漏れ座談会・ミドルレンジの呟き』と言うチャンネルで業務...続きを読む

#, #
[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2010-07-16 ]

[Point of View]Vol.26 サイネージ導入事例を体験させて市場浸透を図るNGC

福岡パルコが導入したデジタルサイネージ デジタルサイネージにおけるコンテンツ開発やビジュアライゼーションに取り組んでいるエヌジーシー(東京都中央区)はこのほど、デジタルサイネージソ...続きを読む

#, #
[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-07-16 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
株式会社フロンティア 映像事業室 室長 プロデューサー・ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
猿田守一
企業向け動画、番組制作、CM、動画配信、各種ステージ記録など撮影から編集まで行い、地域に根ざした映像制作活動を行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。専門分野は「人を描く」事 。広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。イージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会まで、フィールドは問わない。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。修士(芸術) 博士課程芸術専攻
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
ノダタケオ
ソーシャルメディアとライブ配信・動画メディアが専門のクリエイター。2010年よりスマホから業務機器(Tricasterなど)まで、さまざまな機材を活用したライブ配信とマルチカメラ収録現場をこなす。
山本遊子
山本遊子(やまもとゆうこ) フリーランスの映像ディレクター。1999年からテレビ、WEBなど様々なメディアで映像を作り続けている。うぐいすプロ
渡辺健一
映画録音技師/テクニカルライター(ペンネーム:桜風涼)著書「YouTuber/ビデオグラファーのための『完全録音マニュアル』」
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
千葉孝
収録が3/4テープの撮像管カメラ時代から長きにわたり映像に携わる。カメラマン歴33年。ドキュメンタリーからMV、ドラマ、映画、CMまで様々なジャンルで活動している。最近ではカラリストとしても数々の広告作品に参加。趣味はゲームとバイクと車。日本人で最初のiPhone購入者というのが自慢。
VISIONGRAPH Inc.
イノベーションリサーチに基づいて未来像 {HOPE} をつくる専門会社。様々な領域の未来を予報します。 SXSW Japan Officeも担っています。著書『10年後の働き方』発売中!
小島真也
Blackmagic Design認定トレーナー、写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
リリーヒルワークス代表。銀一株式会社にて映像機器・写真用品のセールス・マーケティングを経て独立。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。2019年6月SXSW Japan Officeを設立。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
小林基己
MVの撮影監督としてキャリアをスタートし、スピッツ、ウルフルズ、椎名林檎、リップスライム、SEKAI NO OWARI、欅坂46、などを手掛ける。映画「夜のピクニック」「パンドラの匣」他、ドラマ「素敵な選TAXI」他、2017年NHK紅白歌合戦のグランドオープニングの撮影などジャンルを超えて活躍。noteで不定期にコラム掲載。
染瀬直人
映像作家、写真家、VRコンテンツ・クリエイター。2014年、ソニーイメージングギャラリー銀座にて、VRコンテンツの作品展「TOKYO VIRTUAL REALITY」を開催。YouTube Space Tokyo 360ビデオインストラクター。Google × YouTube × VR SCOUTの世界的プロジェクト"VR CREATOR LAB”でメンターを、また、デジタルハリウッド大学オンラインスクール「実写VR講座」で講師を勤める。著書に「360度VR動画メイキングワークフロー」(玄光社)など。VRの勉強会「VR未来塾」を主宰。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
20年以上にわたり映像系ジャーナリスト/アドバイザー/プランナーとして活動、2016年よりHOT SHOTを創刊、同編集長としても活動中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。
  1. トップ
  2.  > 
  3. コラム