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COLUMN の記事一覧

[メディアアートの世紀]Vol.05 ロボットアートの魅惑-Art of Robot-

巨大なロボットが都市を劇場に 今回は少し映像についてのメディアアートを脇に置きロボットアートについてご紹介したい。 今、横浜の街で開港から150周年を記念した「博覧会」が開催されて...続きを読む

[ Writer : 岡田智博 ]
[ DATE : 2009-06-26 ]

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.01 FIXSTARSのほぼリアルタイムH.264圧縮エンコーダとは?

今回から始まりました動画連載「小寺信良の業界探検倶楽部」。その第一回目は、ハイビジョンクラスの動画をほぼリアルタイムでH.264に圧縮してしまうエンコーダ。実は身近なも...続きを読む

[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2009-06-23 ]

エヌジーシーが7月2~3日に内覧会NGC WORLD 2009を実施

エヌジーシー(東京都中央区)は、7月2~3日に東京・外苑前のスタジアムプレイス青山7F、8Fで内覧会「NGC WORLD 2009」を開催し,取り扱っている最新製品、最新ソリューシ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-06-23 ]

[スナック永子の勝手にMonthly Video Awards!]Vol.01とれたて映像お届け!

スナック永子*から参りました、永子ママだよ! 子供たち、おっはよー! と、いう訳で、いきなり始まりました「勝手にMonthly Video Awards!」。私、永子ママこと林永子...続きを読む

[ Writer : 林永子 ]
[ DATE : 2009-06-19 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.01 さあ、映像制作の冒険に出かけよう!

もっと映像作品を作り上げる為には? 「見方を変えてみよう。そうする事で映像制作者はもっともっと自由になれるはずだ」 それがこの連載のテーマだ。ここ10年のパソコン+ノンリニア環境の...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2009-06-16 ]

[コロラド紀行]Vol.37 いよいよ待った無し、地上波TV放送デジタル移行

デンバー地区では6月7日(日)の午後1時頃から竜巻が発生したと言う事で警報のサイレンが鳴りだし激しい風と雷そして雹を伴って荒れ模様の天候となってどうなるものかと大変心配しまして、...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2009-06-16 ]

[CINE GEAR EXPO レポート]新たなデジタルシネマ撮影スタイルを取り込むハリウッドの本気

映画撮影機材専門の展示会、CINE GEAR EXPOが、6月5日と6日の2日間、ロサンゼルスのハリウッドの中心地、メルローズ通り沿いにあるパラマウント・スタジオセット内で開催され...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2009-06-13 ]

[DVJ BUZZ TV]Vol.03 REDファン急増?高まるRED人気とその可能性

6月2日、奥秀太郎監督の最新作『USB』(渋谷シネマライズほか)公開記念として開催されたイベントと、DVJ BUZZ TVがコラボレートした第3回目のテーマはRED ONE カメラ...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2009-06-09 ]

[Point of View]Vol.09 AJA Video Systems World Tourレポート ~Ki Pro日本初上陸~

AJA Video Systemsワールドツアー開催! 日本初上陸のKi Proを見ようと多くの参加者 左:John Abt氏(AJA CEO &Founder) 右...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-06-08 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.05 中国における外資としての日本企業 その1

中国における外資としての日本企業 その1:教育からゲーム制作へ 日本の2009年1~3月期の実質GDPは、マイナス15.2%というとんでもない数字を叩き出した。それにしたいして中国...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-06-05 ]

[コロラド紀行]Vol.36 経済不況からの脱出はデンバーが全米トップ

先の5月22日及び23日にはデンバー地区では激しい雷を伴うどしゃ降りの降雨が短時間ながらも2回あって、今迄は一日の最高気温が華氏で70度(摂氏21度)を越す日が暖かい日となってい...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2009-06-04 ]

[NHK技研公開2009]その先の未来へ フォトレポート

NHK技研公開2009~テレビの進化は止まらない 去る5月21日から24日、東京都世田谷区のNHK放送技術研究所(NHK技研)において「技研公開2009」が開催された。その模様を...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-06-02 ]

[Point of View]Vol.08 幸喜が制作にDeckLink HD Extremeを活用

テレビ番組の企画制作を行っている幸喜(東京都中央区)は、作品の制作にアドビ システムズのProduction Premiumとブラックマジックデザインの入出力カードDeckLink...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-05-29 ]

[Re:NAB2009]04:鉄分多めは男の嗜み(カメラアクセサリー編)

映画撮影の現場では、マットボックスやフォローフォーカス、ビデオアシスト用のモニター、ロングビューファインダーなどカメラ本体に様々なアクセサリーを装着することが多い。必然的にこうした...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-05-26 ]

[Re:NAB2009]03:かつてのCRT、これからのLCD(モニター編)

CRTを採用したモニターはすっかり姿を消し、そのほとんどがLCDモニターになっている。ソニー、パナソニック、JVC、池上通信機、アストロデザインといった日本でもなじみのある大手の...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-05-26 ]

[Re:NAB2009]02:時代の流れか?小型化目立つ三脚(三脚クレーン編)

大手カメラメーカーは小型ビデオカメラへプロダクトの軸足をうつしているが、それに応えるように三脚やクレーンなどもこうした小型ビデオカメラに対応した製品を開発するのが時代の潮流となっ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-05-22 ]

[Re:NAB2009]01:ファイルベース収録に収束へ(カメラ編)

2009年4月18日から23日まで米国ラスベガスにて開催されたNTSC規格では世界最大の放送機器展覧会「2009 NAB Show(NAB2009)」。PRONEWSでもリアルタイ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-05-19 ]

[テストレポート]FIRECODER Bluとの連携が魅力なEDIUS Pro 5.1/Neo 2

EDIUS Pro 5がバージョンアップしてVer.5.11に EDIUS Proが新バージョン5になってから初のバージョンアップを実施した。早速、新バージョンをお借りすることが出...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2009-05-16 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.04 不況に苦しむ韓国オタクの街、龍山

今まで3回続けて中国の映像産業の現状をご紹介してきた。しかし、本来この連載は中国だけに特化したものではなく、あくまでもアジア全体のオタク産業をご紹介するコラムである。それがなぜ、中...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-05-15 ]

[DVJ BUZZ TV]Vol.02 ハリウッドスタイルと今年の映像トレンドを!

DVJ BUZZ TV第2回目は、アップルストア渋谷で開催し好評!今回もその臨場感を伝えるべく再現したいと思う。さてその第2回目の内容は、ハリウッドスタイルに見る映画の製作スタイル...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2009-05-12 ]

[コロラド紀行]Vol.35 コロラドでも猛威をふるうか?Swine Flu(豚インフルエンザ)

先の冬期にはロッキーの東山麓や東の平野部への降雪は例年に比べて非常に少なかったのですが、ロッキー山中への降雪は例年以上の降雪が有って、お陰で冬期間の降雪に依存しているデンバー地区...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2009-05-11 ]

[メディアアートの世紀]Vol.04 メディアアートとアートマーケットとは?

4月は、東京においてアートマーケットのシーズン 2008年秋から始まった地球規模の経済危機は、クリエイティブ経済時代の富の象徴であった現代アートのマーケットをもろに飲み込んでいった...続きを読む

[ Writer : 岡田智博 ]
[ DATE : 2009-05-01 ]

[アナログとデジタルの狭間に]Vol.04 メモリーオーディオは便利ですか?

このコラムは、デジタル化やコンピュータ化によって、絶滅危惧種となってしまうかもしれないアナログ時代のさまざまな事例を通じて、教育関連の最新動向を探って行くことにしよう。今回は先回に...続きを読む

[ Writer : 今間俊博 ]
[ DATE : 2009-04-17 ]

Victor GY-HM100ファーストインプレッション ~SDカードへMOV記録~

まもなく発売のVictor GY-HM100がやってきた! 昨年のInterBEEではベールに包まれていたVictorのハンドヘルドビデオカメラ。年が明けて、その正体がGY-HM...続きを読む

[ Writer : System5 Labs ]
[ DATE : 2009-04-16 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.03 日本から見たアジア映像ビジネス

おかげさまでこの連載も第3回となる。過去2回は主に中国における日本向け映像制作現場の概略を紹介してきた。今回はいつもの逆の立場、日本国内企業から見たアジア映像制作と、映像ビジネスの...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-04-14 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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