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編集部 の記事一覧

[NHK技研公開2009]その先の未来へ フォトレポート

NHK技研公開2009~テレビの進化は止まらない 去る5月21日から24日、東京都世田谷区のNHK放送技術研究所(NHK技研)において「技研公開2009」が開催された。その模様を...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-06-02 ]

[Point of View]Vol.08 幸喜が制作にDeckLink HD Extremeを活用

テレビ番組の企画制作を行っている幸喜(東京都中央区)は、作品の制作にアドビ システムズのProduction Premiumとブラックマジックデザインの入出力カードDeckLink...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-05-29 ]

[Re:NAB2009]04:鉄分多めは男の嗜み(カメラアクセサリー編)

映画撮影の現場では、マットボックスやフォローフォーカス、ビデオアシスト用のモニター、ロングビューファインダーなどカメラ本体に様々なアクセサリーを装着することが多い。必然的にこうした...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-05-26 ]

[Re:NAB2009]03:かつてのCRT、これからのLCD(モニター編)

CRTを採用したモニターはすっかり姿を消し、そのほとんどがLCDモニターになっている。ソニー、パナソニック、JVC、池上通信機、アストロデザインといった日本でもなじみのある大手の...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-05-26 ]

[Re:NAB2009]02:時代の流れか?小型化目立つ三脚(三脚クレーン編)

大手カメラメーカーは小型ビデオカメラへプロダクトの軸足をうつしているが、それに応えるように三脚やクレーンなどもこうした小型ビデオカメラに対応した製品を開発するのが時代の潮流となっ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-05-22 ]

[Re:NAB2009]01:ファイルベース収録に収束へ(カメラ編)

2009年4月18日から23日まで米国ラスベガスにて開催されたNTSC規格では世界最大の放送機器展覧会「2009 NAB Show(NAB2009)」。PRONEWSでもリアルタイ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-05-19 ]

[Point of View]Vol.07 After Effects Night Vol.02東京・大阪で開催される

アドビ システムズは2月20日、東京・渋谷のSHIBUYA-AXで、ビジュアルエフェクト合成ソフトウェアAdobe After Effects CS4 Professionalの制...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-02-24 ]

[Point of View]Vol.05 不況を吹き飛ばせ!MAX Japan 2009に垣間見えたWebを越える映像制作

アドビ システムズは1月29日、30日の両日、東京・台場のホテルグランパシフィック LE DAIBAでAdobe MAX Japan 2009を開催した。Adobe MAXは、We...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-02-03 ]

[フルデジタル制作事例]Premiere Pro CS4とファイルベース編集

PRONEWS編集部は、2008年11月に千葉市・幕張メッセで開催されたInter BEE 2008において、現地速報を行った。それが「InterBEE 2008 レポート」だ。ソ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-01-30 ]

HappyNewYear2009!

新年明けましておめでとうございます。 PRONEWSは、System5のユーザーサポートとしてのイベント速報、ニュース配信 という枠組みを越え、幅広い映像制作関係者を対象に、昨年...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-01-01 ]

[Point of View]Vol.04 “3December” 開催。ユーザー会は元気のバロメーター

3大ソフトウェア初のそろい踏み オートデスクは12月3日、泉ガーデンセンターギャラリーで3DCGソフトウェアユーザーイベント3Decemberを開催し、のべ600人以上が集まった。...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-12-09 ]

[Point of View]Vol.03 YouTubeの進化に映像世界の未来を見る

YouTubeの進化に映像世界の未来を見る Inter BEEが終了して約10日。来場者数は、過去最多となる35,715人だったそうだ。各ブースを巡ると、「今年は人が少ないような気...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-12-05 ]

[Point of View]Vol.02 胎動が始まるサーバサイド・ノンリニア編集

胎動が始まっているサーバサイド・ノンリニア編集 ブラウザを使用して映像編集を行うサービスが、コンシューマーの娯楽分野で見られるようになった。サーバサイド・ノンリニア編集が、いよいよ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-12-02 ]

[Point of View]Vol.01 GPU?それともCell?アクセラレータ利用が加速する現実!

InterBEEを通して感じたことは、高解像度よりも高速処理について我々は考えなければならないということだ。ついにと言うべきか、やっとと言うべきか。これ以上、CPUの高速化やマルチ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-11-25 ]

[InterBEE2008]Day03+―3日間を終えて…

3日間の映像祭典終了。来場者の思うこと... 出口インタビューを敢行。様々な意見が聞かれ、その声がそのままニーズだということがわかる。来年のInterBEEには何が出てくるのだ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-11-22 ]

[InterBEE2008]Day03―ファイルベース化で重要になるサポート製品とその周辺

ファイルベース化で重要になるサポート製品 やはり今年のInter BEE 2008でのテーマは、テープレスやファイルベース化である。それらの対応への動きが大きいのがわかる。3日間を...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-11-22 ]

[InterBEE2008]会場を彩るイベントコンパニオン特集!

大規模な展示会といえば、会場を彩る華やかなモデルやイベントコンパニオンがお約束だ。とはいえ、InterBEEはビジネス要素の濃いイベントのため、ゲームショーやモーターショー、フォト...続きを読む

[ Writer : SPECIAL ]
[ DATE : 2008-11-21 ]

[InterBEE2008]Day02―ソリッドメディア時代のノンリニア編集環境

InterBEE2日目である。昨日のカメラに続きその素材をどう料理するのか? その部分を担うノンリニア編集環境について見ていこうと思う。 20日の来場者数:11,628人(国内:1...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-11-21 ]

[InterBEE2008]Day01―カメラに見られる映像業界の未来を考える。

InterBEEで情報をつかむには、くまなく歩くことだ。歩くことによって映像のトレンドが、浮かび上がってくる。本日初日は、各社が出展しているカメラから浮かび上がるカメラの未来像を探...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-11-20 ]

マジックワードは&fmt=22?YouTubeHD化の波

手軽な動画共有といえば、YouTube。PRONEWSでも昨年は大いに利用させてもらった。便利な分どうでしても「画像が汚い...」「色がにじむ」など不満点もある。同社は、将来のHD...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-11-19 ]

[InterBEE2008]小粒でも激辛!”まめカム”HDのワークフローを試してみた!

InterBEE2008会場にて、気になるプロダクトをいきなり直撃! フルHD 撮影(1920×1080i )と光学10倍ズームというスペックながら、カメラヘッドの大きさはわずかに...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-11-19 ]

次世代制作環境の構築を見据え、Inter BEE 2008が明日開幕

国際放送機器展2008(Inter BEE 2008)が、今年も千葉県の日本コンベンションセンター(幕張メッセ)で、明日19日から3日間にわたり開催される(写真は昨年のInter ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2008-11-18 ]

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Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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