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新世紀シネマレンズ漂流 の一覧

[新世紀シネマレンズ漂流:もの作りの現場から編]Vol.02 会津工場見学でわかった、シグマの交換レンズが選ばれる理由

txt・構成:編集部 シグマレンズが選ばれる理由を探しに行く 最近、撮影現場でよく耳にするのが、「シグマのレンズを選んだ」という会話だ。描写性能にこだわった「SIGMA...続きを読む

[ DATE : 2018-12-18 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:もの作りの現場から編]Vol.03 会津から日本全国で活躍中のグリッド椿氏に交換レンズ選びについて聞く

txt・構成:編集部 福島県会津若松市から全国を駆け回って活動するグリッドの椿英明氏は、ウェディングからテレビCM、エクストリームスポーツまで、幅広いジャンルで活躍中だ。そん...続きを読む

[ DATE : 2018-12-03 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:もの作りの現場から編]Vol.04 富士フイルムに4K/8Kレンズを支えるナノレベルの独自製造技術を聞く

txt・構成:編集部 富士フイルムのFUJINONレンズは、1962年にカラー放送向けテレビカメラ用レンズを開発して以来、驚くような製品開発を続けている。1979年世界初HD...続きを読む

[ DATE : 2018-10-30 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:もの作りの現場から]Vol.05 FUJINONのMK50-135mm T2.9に最適化されたSLR Magic Anamorphot-65 1.33x Anamorphic Adapter試用レポート

txt:ヤギシタヨシカズ 構成:編集部 アナモフィックレンズアダプターとは? 手軽にシネスコが試せるアダプター「SLR Magic Anamorphot-65 1.33...続きを読む

[ DATE : 2018-10-30 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:もの作りの現場から]Vol.06 興和光学に超広角でも歪みを抑えたマイクロフォーサーズ用PROMINARについて聞く

txt・構成:編集部 歪みを抑えたファクトリーオートメーション用レンズをマイクロフォーサーズ用レンズで実現 興和光学がマイクロフォーサーズ対応レンズで30年ぶりにカメラ...続きを読む

[ DATE : 2018-10-22 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:もの作りの現場から]Vol.01 シグマのシネレンズへの「本気の取り組み」を開発担当者が語る

txt・構成:編集部 今年の2月に掲載した特集「新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編」は、さまざまなメーカーや読者の方々から反響を頂いた。そこで今回は、前回の特集でまだ...続きを読む

[ DATE : 2018-10-10 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編]Vol.08 ミュージックビデオの制作現場からシグマの単焦点シネレンズの魅力を聞く

txt・構成:編集部 REDカメラを使った映像技術と環境を提供する「dittok」 2016年9月、シグマはオランダのIBC 2016の会期に合わせてシネマ用レンズ「S...続きを読む

[ DATE : 2018-03-29 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編]Vol.07 私の選んだ交換レンズ(後編) Hiro Matsuzaki氏とヤギシタヨシカズ氏に聞く

txt・構成:編集部 Matsuzaki氏が選んだ交換レンズ「Loxia」シリーズ Hiro Matsuzaki 2007年渡米後、ロサンゼルスにある...続きを読む

[ DATE : 2018-03-26 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編]Vol.06 私の選んだ交換レンズ(前編) タカザワ氏と照山氏に聞く

タカザワ氏が所有する「URSA mini 4.6K EF」モデルにMilvus 1.4/85を搭載 txt・構成:編集部 タカザワ氏が選んだ交換レンズ「Milvus」シ...続きを読む

[ DATE : 2018-03-16 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編]Vol.05 KPIにラージフォーマット対応やT1.5の明るさを実現したシネマプライムレンズ「VISTA」の魅力を聞く

txt・構成:編集部 VistaVisionフォーマットのカバーをコンセプトに開発がスタート Tokinaは、1950年設立の東京光器製作所から続く歴史ある光学機器のブ...続きを読む

[ DATE : 2018-03-13 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編]Vol.04 滑らかなフォーカシングや優秀な光学性能を実現するコシナの交換レンズの秘密に迫る

txt・構成:編集部 名門メーカーブランドの交換レンズを製造、販売する光学総合メーカーへ 長野県中野市に本社を持つコシナは、「フォクトレンダー」ブランドの交換レンズやプ...続きを読む

[ DATE : 2018-03-08 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編]Vol.03 ALEXA 65にも対応する大判単焦点レンズ「Leica Thalia」とは?

txt・構成:編集部 伝説のカメラメーカー「ライカカメラ」が製造した最初のシネレンズ「Summilux-C」 注目のテレビシリーズ「Mr. Robot」や「Strang...続きを読む

[ DATE : 2018-03-07 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編]Vol.02 シネプライムレンズの「CP.3」とスチルカメラ用レンズ「Otus」「Milvus」の違いを解説

txt:田中誠士 構成:編集部 CP.3とMilvus、Otusを検証する 「ツァイスレンズのCP.3、Milvus、Otusの違いについて解説する記事を執筆して頂けま...続きを読む

[ DATE : 2018-02-26 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編]Vol.01 カールツァイスにCP.3シリーズとOtus/Milvusの特長を聞く

txt・構成:編集部 人気のシネマプライムがリニューアルして発売開始 カールツァイスは、2017年にミドルレンジのシネマプライムであるCP.2シリーズの後継にあ...続きを読む

[ DATE : 2018-02-14 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編]Vol.00 シネレンズに新規参入メーカーやフルフレームに対応の新製品が続々と登場

txt・構成:編集部 新世紀シネマレンズ漂流再び、最新の単焦点レンズを追いかけて 2017年は各社からシネレンズのリリースが相次いだ。カールツァイスはCP.3、CW Sonde...続きを読む

[ DATE : 2018-02-14 ]

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