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新世紀シネマレンズ漂流 の一覧

Voigtlander VMシリーズメインカット

[新世紀シネマレンズ漂流:NewTrend 2021編]Vol.05 Voigtlander VMシリーズでフォーカスコントローラーが使えるギアリング登場

txt:栁下隆之 構成:編集部 ライカMマウント互換のVoigtlander VMマウントに注目 2019年の年末に駆け込むように購入し、2020年の撮影はこれらのレン...続きを読む

[ DATE : 2021-02-09 ]

DZOfilmPictorZoomメインカット

[新世紀シネマレンズ漂流:NewTrend 2021編]Vol.04 RED KOMODOにシネマズーム「DZOFILM Pictor Zoom」を選んだ理由

txt:松本和巳 構成:編集部 ■DZOFILM Pictor Zoomシリーズ 価格とラインナップ: ・DZO Film Pictor 50-125/20-55 T2....続きを読む

[ DATE : 2021-02-08 ]

Meikeメイン

[新世紀シネマレンズ漂流:NewTrend 2021編]Vol.03 MeikeからMFT対応8種類の焦点距離をラインナップするコンパクトシネマレンズ登場

Photo&txt:熊木浩司 構成:編集部 ■Meike MFT対応Cine Lensシリーズ 価格:税込43,560円(8mmのみ税込47,300円) 問い合わせ先...続きを読む

[ DATE : 2021-02-03 ]

Vazenメイン

[新世紀シネマレンズ漂流:NewTrend 2021編]Vol.02 VAZENからコストパフォーマンスに優れたMFT対応1.8xアナモフィックレンズ登場

txt:SUMIZOON 構成:編集部 ■VAZEN MFTアナモフィックシリーズ 価格:3種類とも439,780円(税込・送料込) 問い合わせ先:サロンフィルムズジャパ...続きを読む

[ DATE : 2021-02-01 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:NewTrend 2021編]Vol.01 F0.8という驚きのスペックで登場したSUPER NOKTON 29mm使用レポート

txt:照山明 構成:編集部 ■コシナ SUPER NOKTON 29mm F0.8 Aspherical Micro Four Thirds 価格:税別225,000円 ...続きを読む

[ DATE : 2021-01-26 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:NewTrend 2021編]Vol.00 2021年のレンズ選びを考える

txt・構成:編集部 2020年は、魅力的な映像制作向けレンズが数多く登場した。手軽な価格のシネマプライムレンズやより身近な価格で新しく登場したアナモフィックレンズ、スー...続きを読む

[ DATE : 2021-01-26 ]

[新世紀シネマレンズ漂流]番外編 シグマ山木社長インタビュー。同社シネレンズが映画「トップガン マーヴェリック / Top Gun:Maverick」で使われた背景を語る

txt・構成:編集部 トム・クルーズ主演映画「トップガン マーヴェリック / Top Gun:Maverick」の撮影でシグマシネレンズが大活躍 シグマはIBC 201...続きを読む

[ DATE : 2019-11-26 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:フィールドインプレッション編]Vol.04 柔らかい表現を可能にしたキヤノンプライムレンズ「Sumire Prime」をテストする

txt:倉田良太 構成:編集部 ミュージックビデオをSumire Primeで撮影 シネマレンズレビュー、今回は柔らかな映像描写を実現したキヤノンのPLマウントのプライ...続きを読む

[ DATE : 2019-10-16 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:フィールドインプレッション編]Vol.03 業界で噂のシグマ製シネレンズ4本をテストする

txt:倉田良太 構成:編集部 ソニーのα7 IIIとシグマのプライムレンズを組み合わせて撮影 さて今回はシグマ編。シグマのHigh Speed Prime Lineの...続きを読む

[ DATE : 2019-10-03 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:フィールドインプレッション編]Vol.02 コシナのフォクトレンダーのソニーEマウント3本をテストする

txt:倉田良太 構成:編集部 ラインナップが充実のフォクトレンダーEマウント用レンズ さてレンズテスト編第一回は株式会社コシナのフォクトレンダー。 フォクト...続きを読む

[ DATE : 2019-09-25 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:フィールドインプレッション編]Vol.01 映像制作に使える最新トレンドとは?

txt:倉田良太 構成:編集部 レンズついて再び考えてみよう 定期的なシリーズでお届け中の「新世紀シネマレンズ漂流」。今回も映画産業を支える映像の要、シネマレンズを中心...続きを読む

[ DATE : 2019-09-11 ]

富士フイルム、ラージフォーマット対応で小型軽量を実現したシネマカメラ用ズームレンズ「Premista」登場。開発の背景について聞く

富士フイルムは4月3日、ラージフォーマットセンサー対応のシネマカメラ用ズームレンズPremistaを発表。ラスベガスで開催されたNAB2019では、Premista発表のプレスカン...続きを読む

[ DATE : 2019-04-19 ]

[新世紀シネマレンズ漂流]番外編 なめらかなボケ感とスキントーンが特長のPLマウントレンズ「Sumire Prime」登場。キヤノンの開発者に聞く

2019年4月4日に発表されたキヤノン初のPLマウントシネマレンズ「Sumire Prime(スミレ・プライム)」。キヤノンは高い光学性能を持つEF Primeシリーズに加えて、被...続きを読む

[ DATE : 2019-04-04 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:もの作りの現場から編]Vol.02 会津工場見学でわかった、シグマの交換レンズが選ばれる理由

txt・構成:編集部 シグマレンズが選ばれる理由を探しに行く 最近、撮影現場でよく耳にするのが、「シグマのレンズを選んだ」という会話だ。描写性能にこだわった「SIGMA...続きを読む

[ DATE : 2018-12-18 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:もの作りの現場から編]Vol.03 会津から日本全国で活躍中のグリッド椿氏に交換レンズ選びについて聞く

txt・構成:編集部 福島県会津若松市から全国を駆け回って活動するグリッドの椿英明氏は、ウェディングからテレビCM、エクストリームスポーツまで、幅広いジャンルで活躍中だ。そん...続きを読む

[ DATE : 2018-12-03 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:もの作りの現場から編]Vol.04 富士フイルムに4K/8Kレンズを支えるナノレベルの独自製造技術を聞く

txt・構成:編集部 富士フイルムのFUJINONレンズは、1962年にカラー放送向けテレビカメラ用レンズを開発して以来、驚くような製品開発を続けている。1979年世界初HD...続きを読む

[ DATE : 2018-10-30 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:もの作りの現場から編]Vol.05 FUJINONのMK50-135mm T2.9に最適化されたSLR Magic Anamorphot-65 1.33x Anamorphic Adapter試用レポート

txt:ヤギシタヨシカズ 構成:編集部 アナモフィックレンズアダプターとは? 手軽にシネスコが試せるアダプター「SLR Magic Anamorphot-65 1.33...続きを読む

[ DATE : 2018-10-30 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:もの作りの現場から編]Vol.06 興和光学に超広角でも歪みを抑えたマイクロフォーサーズ用PROMINARについて聞く

txt・構成:編集部 歪みを抑えたファクトリーオートメーション用レンズをマイクロフォーサーズ用レンズで実現 興和光学がマイクロフォーサーズ対応レンズで30年ぶりにカメラ...続きを読む

[ DATE : 2018-10-22 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:もの作りの現場から編]Vol.01 シグマのシネレンズへの「本気の取り組み」を開発担当者が語る

txt・構成:編集部 今年の2月に掲載した特集「新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編」は、さまざまなメーカーや読者の方々から反響を頂いた。そこで今回は、前回の特集でまだ...続きを読む

[ DATE : 2018-10-10 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編]Vol.08 ミュージックビデオの制作現場からシグマの単焦点シネレンズの魅力を聞く

txt・構成:編集部 REDカメラを使った映像技術と環境を提供する「dittok」 2016年9月、シグマはオランダのIBC 2016の会期に合わせてシネマ用レンズ「S...続きを読む

[ DATE : 2018-03-29 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編]Vol.07 私の選んだ交換レンズ(後編) Hiro Matsuzaki氏とヤギシタヨシカズ氏に聞く

txt・構成:編集部 Matsuzaki氏が選んだ交換レンズ「Loxia」シリーズ Hiro Matsuzaki 2007年渡米後、ロサンゼルスにある...続きを読む

[ DATE : 2018-03-26 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編]Vol.06 私の選んだ交換レンズ(前編) タカザワ氏と照山氏に聞く

タカザワ氏が所有する「URSA mini 4.6K EF」モデルにMilvus 1.4/85を搭載 txt・構成:編集部 タカザワ氏が選んだ交換レンズ「Milvus」シ...続きを読む

[ DATE : 2018-03-16 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編]Vol.05 KPIにラージフォーマット対応やT1.5の明るさを実現したシネマプライムレンズ「VISTA」の魅力を聞く

txt・構成:編集部 VistaVisionフォーマットのカバーをコンセプトに開発がスタート Tokinaは、1950年設立の東京光器製作所から続く歴史ある光学機器のブ...続きを読む

[ DATE : 2018-03-13 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編]Vol.04 滑らかなフォーカシングや優秀な光学性能を実現するコシナの交換レンズの秘密に迫る

txt・構成:編集部 名門メーカーブランドの交換レンズを製造、販売する光学総合メーカーへ 長野県中野市に本社を持つコシナは、「フォクトレンダー」ブランドの交換レンズやプ...続きを読む

[ DATE : 2018-03-08 ]

[新世紀シネマレンズ漂流:最新単焦点レンズ編]Vol.03 ALEXA 65にも対応する大判単焦点レンズ「Leica Thalia」とは?

txt・構成:編集部 伝説のカメラメーカー「ライカカメラ」が製造した最初のシネレンズ「Summilux-C」 注目のテレビシリーズ「Mr. Robot」や「Strang...続きを読む

[ DATE : 2018-03-07 ]

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