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トップ  >  コラム > 江夏由洋

江夏由洋 の記事一覧

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[DigitalGang!]Shoot.28 EOS C300 Mark II〜4Kフォーカス機能の新たな時代へ〜

txt:江夏由洋 構成:編集部 4Kの最大の課題―フォーカス 4K撮影をする際にカメラマンにとって一番問題になるのは、フォーカスだ。特に4Kの撮影となればその解像度...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2015-08-25 ]

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[DigitalGang!]Shoot.27 Adobeが描く無限の未来

txt:江夏由洋 構成:編集部 メジャーアップデートを果たしたAdobe Creative Cloud 先日六本木のEXシアターで行われたAdobe CC 2015...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2015-06-23 ]

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[DigitalGang!]Shoot.26 SHOGUNを使った次世代の4K撮影を考える

SHOGUNとFS7&α7Sで4K収録 先日バージョン6.2にアップデートされたATOMOS社のSHOGUN。4Kからのダウンコン機能やLUTをかけてモニタリングできる機...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2015-04-07 ]

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[ATOMOS Review]Vol.02 4Kの新しい撮影スタイル〜SHOGUNとFS7が4Kスタイルを変える!〜

待望のアップデート!ATOMOS SHOGUN 昨年の11月に発売されたATOMOS社のSHOGUN。再生機能が実装された前回のファームから更にアップデートが行われ、つい先日ファ...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2015-03-27 ]

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[DigitalGang!]Extra Shoot.03 NAMM Showって知ってますか?音と映像の関係を見る

アメリカ・アナハイムで毎年開催されるNAMM Show。1月なのに気温は20度! とっても熱い!NAMM Show! とにかく広い会場。熱気であふれております 映...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2015-01-27 ]

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[DigitalGang!]Shoot.25 アナモフィックレンズが熱い!

最新機材がつなげる「ビデオ」と「シネマ」の世界 最近の映像のトレンドはズバリ、大判センサーによるデジタル撮影だ。科学技術が進歩するのと併せて、カメラのセンサーサイズはどんどんと大...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-12-23 ]

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[DigitalGang!]Extra Shoot.02 小型カメラの付加価値を大きく上げる周辺機材。ワンマンオペレーションを効果的にする3軸ジンバル

前回から引き続き、小型カメラの付加価値を大きく上げる周辺機材を紹介しよう。ワンマンオペレーションを効果的にする3軸ジンバルだ。 小型カメラ用3軸ジンバル「e-ジンバル」 G...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-10-21 ]

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[DigitalGang!]Extra Shoot.01 小型カメラの付加価値を大きく上げる周辺機材。ワンマンオペレーションを効果的にする小型スライダー

小型化する4Kカメラ機材 Panasonic DMC-GH4 4Kの解像度を捉えられるカメラがどんどんと小型化している。特に今年の夏前に発売となったPanasonic DM...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-09-24 ]

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[DigitalGang!]Shoot.24 待望の4Kデジタルシネマカメラ「SONY PXW-FS7」登場。4K/60pの圧倒的な実力

遂にSONYから登場、4Kの本命カメラ このタイミングでこの記事を執筆できるとは非常に光栄だ。本日9月12日付でSONYから新しい4Kのカメラが発表になった。それが「P...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-09-12 ]

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[DigitalGang!]Shoot.23 誰でもできる!カラーマネージメント

個人レベルのカラーマネージメント 撮影から編集まで現場で進めるプロダクションが増えている。制作者であっても色の管理も必然だ 最近のノンリニア編集において欠かせない作業は...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-08-22 ]

[High Resolution! 2014]Vol.06 4K、備えあれば憂いなし

4KであればなおさらAdobeで勝負 ネイティブのワークフローを支えるAdobeのアプリケーション。いかにスピーディーなフローを立てられるかが、大切なポイントだ ここまでは...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-08-06 ]

[High Resolution! 2014]Vol.04 SONY α7S〜超高感度センサーが捉える異次元の世界

突然発表・発売になった次世代のミラーレス一眼 SONYから、ちょっと驚きのカメラが発売になった。それがフルサイズセンサー搭載のデジタルミラーレス一眼「α7S」だ。今年の4月に米国...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-08-01 ]

[High Resolution! 2014]Vol.03 Panasonic LUMIX GH4〜オールインワンの小型4Kカメラ登場

オールインワンの小型4Kカメラ登場 Panasonic初の4Kカメラ、LUMIX GH4。同社のミラーレス一眼カメラの最上位モデル。センサーサイズはマイクロフォーサーズ 小...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-07-31 ]

[High Resolution! 2014]Vol.02 Blackmagic Production Camera 4K〜コストパフォーマンスに優れた4Kカメラ

破壊価格!コストパフォーマンスに優れた4Kカメラ 4KをProResで収録できるBlackmagic Production Camera 4K 2014年2月に登場したBl...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-07-31 ]

[High Resolution! 2014]Vol.01 誰でも4Kを扱える時代がやってきた!

浸透する「4K」という言葉と新しいインフラ 「4K」という言葉は、いつの間にか誰もが口にするものになった。サッカーのワールドカップでも、ピッチのあちらこちらにSONYの4Kの広告...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-07-30 ]

[DigitalGang!]Shoot.22 ポータブル・シネマ4Kという世界〜Panasonic LUMIX DMC-GH4が捉える4K〜

人気のGH4を触ってみる! 予想通り、あるいは予想以上の人気といっていいだろう。Panasonicのデジタル一眼カメラの最新機種となるDMC-GH4(以下GH4)は、4K動画が撮...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-05-20 ]

[DigitalGang!]Shoot.21 いよいよ6K実戦へ!RED EPIC DRAGONの挑戦

今回のコラムではRED EPIC DRAGONについて書きたいと思う。このカメラはその名前の通り「怪物」といっていいだろう。DRAGONが捉える映像は息をのむほどに美しい。しかし、...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-04-18 ]

[DigitalGang!]Shoot.20 4K映像編集を快適にするマシン構築

4K映像編集のマシンとは? 先月リリースとなったBlackmagic Production Camera 4K。価格もさることながら、捉える画像の美しさに注目が集まる いよいよ4...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-03-11 ]

[DigitalGang!]Shoot.19 Adobe製品を使った4Kワークフロー

大幅なアップデートAdobe CC動画編集ツール 昨年末に大幅なアップデートが行われたAdobe CCの動画編集ツール。200以上もの機能が強化された Adobe CCのビデオ製...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-02-11 ]

[DigitalGang!]Shoot.18 ヘリ撮影狂想曲2〜DJI Phantomが宙を舞うまで〜

前回まではDJI Phantomの「実用的なセットアップ」を紹介した。特にGoProを使った効果的な撮影を行いたい場合はプロポの交換と、Zenmuse H3-2D Gimbalの取...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2014-01-15 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
鍋潤太郎
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江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
茂出木謙太朗
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、映画「血族」のプロデュースを経て、現在は、映像を通じて人と人をつなげるドキュメンタリー作りに没頭している
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
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映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
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オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
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