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石川幸宏 の記事一覧

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.06 光の芸術家を生んだオランダの風土に思う

街に足を運び、目を向ける いまだ改装工事が長引いているアムステルダム国立美術館 IBCの取材を兼ねて、先日初めてオランダという国を訪れた。この時期は陽気も心地よくハイシーズンだと...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-09-24 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.05 3Dリメイク作品制作も進行中!日本屈指のデジタルポストプロ「東映デジタルセンター」探訪

順調な3D映画の興行成績 8月中旬の日本映画製作者連盟の発表によれば、今年上半期の映画興行収入が昨年より39億円増の1,027億円だったという。しかしこのうちで邦画の興行収入は約4...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-08-24 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.04 3DSテクノロジープロバイダーという気になる存在米パララックス(pllx3)社

6月下旬に開催されたケーブルテレビショー2010を取材した折に、気になる展示があった。パイオニア・ブース内に展示されていた2D-3D変換に関する技術展示だ。CATVに3Dステレオス...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-07-23 ]

[Wireless Japan2010]モバイルAR技術など、スマートフォン対応ベンチャー技術に注目!

7月14〜16日、ワイヤレスと携帯/モバイル技術の総合ソリューション展示会「ワイヤレスジャパン2010」(主催:株式会社リックテレコム/企画運営:日本イージェイケイ株式会社)が、東...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-07-21 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.03 デジタルシネマの進化の陰に「踊る」ムービーあり!

2003年夏に公開され日本実写映画興行収入記録を打ち立てた、「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」から丸7年。ファン待望の同シリーズの映画化第三弾...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-06-25 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.02 SONYのHDSLR市場対応、始まる!

足並みが揃ってきたDSLRムービー対応機種/ビデオ市場との同化変革? 5月11日、ソニーはデジタル一眼レフカメラシリーズ"α(アルファ)"の新ラインナップ、「NEX-3」「NEX-...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-05-18 ]

[AFCIレポート] 25周年を迎えたロケ地PRのためのAFCI Locationトレードショーが開催

世界のフィルムコミッションが参加するAFCI(国際フィルムコミッショナーズ協会)が主催するロケーショントレードショーが、今年も4月15,16,17日の3日間、米ロサンゼルスのサンタ...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-05-11 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.01 JVCが送る2D→3D変換による3D映像制作の可能性

2010年に入った映像業界は、どこを切っても"3D"という言葉が飛び出してくる。"3D"を代名詞とした映画『アバター』の興行的成功、『アリス・イン・ワンダーランド』の全米での高い評...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-04-27 ]

[DVJ BUZZ TV]Vol.11 3Dブームは、本物なのか?今一度考えてみる!

民生3D対応TV熱が沸騰!新映像市場を席巻する 今年1月の米ラスベガスのCESまでの半年間、各展示会に共通の話題といえば、やはり3Dステレオスコピックの世界的潮流だ。そして今までと...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-02-12 ]

[DVJ BUZZ TV]Vol.10 様々な分野に通用するハリウッドの脚本術とは?

2010年、DVJ BUZZ TVのテーマは「人間力」 DVJ BUZZ TVは、映像制作者の実際の糧になるような情報や知識、そして制作者たちの作品や発信にかける熱いマインドを伝...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-01-15 ]

[DVJ BUZZ TV]Vol.08 InterBEEと2009年を振り返る

12月1日(火)にアップルストア銀座にて開催した、DVJ BUZZ TV #8 「After InterBEE2009 /専門記者たちが見た映像制作ツールの最先端」では、今年の国...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2009-12-11 ]

[DVJ BUZZ TV]Vol.08 映像制作界の現況とInterBEE2009

11月は、映像制作界おいて特別な月になる。そうInterBEEである。 しかし、現在、映像制作を取り巻く環境はさらに困窮を極めている。経済不況の影響から、TV局を始め各方面で制作費...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2009-11-10 ]

[DVJ BUZZ TV]Vol.07 ハリウッドの日本人向け映画学校ISMPを取材

東京・赤坂の映像工房StudioDUのセミナールームで開催したDVJ BUZZ TV第7回目では、9月後半に私が視察してきた、米LAで開催されたDigital Video exp...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2009-10-10 ]

[Digital Video Expo’09 レポート]「Big Movie, Little Camera」テーマはDSLR!

毎年米ロサンゼルスで開催されているプロシューマ/業務/インディペンデント系の映像制作者向けの専門イベント、Digital Video Expoが、今年も9月22〜24日で開催された...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2009-10-02 ]

[DVJ BUZZ TV]Vol.06 デジタル一眼ムービー市場と変貌するポストプロダクション

DVJ BUZZ TVは、これまでのイベントの開催スタイルから趣向を変えて、プロの制作現場を覗くというテーマで、ポストプロダクション見学会と称して9月15日に第6回目を開催した。...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2009-09-18 ]

[DVJ BUZZ TV]Vol.05 困窮するテレビ制作と小規模HD機材の微妙な関係

今回のDVJ BUZZ TV Vol.05は、去る8月7日に新宿のSPACE107という小劇場を会場にして行われた、キヤノンマーケティングジャパン主催のワークショップイベント「T...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2009-08-14 ]

[DVJ BUZZ TV]Vol.04 日本のMUSIC VIDEO界からのコアなメッセージ

今回は日本のミュージックビデオ(MV)制作を先導する、豪華3組のアーティストによる夢の競演が実現した。このPRONEWSでもコラムを執筆中のTokyo Video Magazine...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2009-07-10 ]

[CINE GEAR EXPO レポート]新たなデジタルシネマ撮影スタイルを取り込むハリウッドの本気

映画撮影機材専門の展示会、CINE GEAR EXPOが、6月5日と6日の2日間、ロサンゼルスのハリウッドの中心地、メルローズ通り沿いにあるパラマウント・スタジオセット内で開催され...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2009-06-13 ]

[DVJ BUZZ TV]Vol.03 REDファン急増?高まるRED人気とその可能性

6月2日、奥秀太郎監督の最新作『USB』(渋谷シネマライズほか)公開記念として開催されたイベントと、DVJ BUZZ TVがコラボレートした第3回目のテーマはRED ONE カメラ...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2009-06-09 ]

[DVJ BUZZ TV]Vol.02 ハリウッドスタイルと今年の映像トレンドを!

DVJ BUZZ TV第2回目は、アップルストア渋谷で開催し好評!今回もその臨場感を伝えるべく再現したいと思う。さてその第2回目の内容は、ハリウッドスタイルに見る映画の製作スタイル...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2009-05-12 ]

[DVJ BUZZ TV]Vol.01 映像を創るすべての人たちへ

全方位クリエイティブのチューナーとして機能するDVJ BUZZ TV始動! いつの時代にも、創造者たちの『ものづくり』への情熱は、新たな技術やアイディアに刺激されながら、次の何か...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2009-04-10 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
株式会社フロンティア 映像事業室 室長 プロデューサー・ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業向け動画、番組制作、CM、動画配信、各種ステージ記録など撮影から編集まで行い、地域に根ざした映像制作活動を行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。イージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会まで、フィールドは問わない。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
Blackmagic Design認定トレーナー、写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。2019年6月SXSW Japan Officeを設立。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
20年以上にわたり映像系ジャーナリスト/アドバイザー/プランナーとして活動、2016年よりHOT SHOTを創刊、同編集長としても活動中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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