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トップ  >  コラム

COLUMN の記事一覧

[OnGoing Re:View]Vol.77 小さくても大きなパワー出力!小さな巨人IDX micro Battery System

txt:猿田守一 構成:編集部 小型・軽量で高性能なバッテリー「Imicro-150」「Imicro-98」登場 今回IDX社よりA-Vmicro2(Micro 2ch...続きを読む

[ Writer : 猿田守一 ]
[ DATE : 2020-04-07 ]

[OnGoing Re:View]Vol.76 ソニー「FX9」に最適なアクセサリー&交換レンズ選び

txt:田村雄介 構成:編集部 FX9購入を決めた理由 筆者は普段、主に「URSA MiniPro G2」や「Blackmagic Pocket Cinema Came...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2020-04-07 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.115 ハリウッドにおける新型コロナウイルスの影響

はじめに 今月は別の内容を予定していたのだが、昨今の新型コロナウイルスの影響を鑑み、予定を変更し筆者独自の視点から、北米やハリウッドにおける新型コロナウイルスの影響について、レポ...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2020-04-03 ]

[ライブ配信手帖]Vol.25 新型コロナウィルスの影響で見直されるライブ配信の意義と課題

txt:ノダタケオ 構成:編集部 新型コロナウイルス感染症が与えた展示会・イベントへの影響 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染予防および拡散...続きを読む

[ Writer : ノダタケオ ]
[ DATE : 2020-03-31 ]

[爺の嫌がらせ]Vol.09 掟破りのカメラ改造。SIGMA fpを女性と年寄に優しいフルサイズシネ専用機に変える

txt:荒木泰晴 構成:編集部 発端 2019年秋、シグマから小型軽量のフルサイズデジタルカメラ「fp」が発売された。 山木和人社長の製品発表プレゼンテーションでは、...続きを読む

[ Writer : 荒木泰晴 ]
[ DATE : 2020-03-27 ]

[土持幸三の映像制作101]Vol.50 自作でPCを組み立てる

txt:土持幸三 構成:編集部 ニーズに合わせてパーツの入れ換えが可能な自作PC 筆者は自作したPCで動画編集を行っているが、今回、ある仕事で現在のシステムでは対応でき...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2020-03-25 ]

[OnGoing Re:View]Vol.75 35mm判換算120mm相当の大口径マイクロフォーサーズNOKTON 60mm F0.95をテストする

txt:照山明 構成:編集部 F0.95という明るさを実現したフォクトレンダーNOKTONシリーズ 自分はパナソニックLUMIX GH2から始まって、AG-AF105、...続きを読む

[ Writer : 照山明 ]
[ DATE : 2020-03-24 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.85 小型簡易伝送装置IDX-CWシリーズに期待!

txt:岡英史 構成:編集部 IDX IDXは、バッテリーメーカーとして特にVマウントバッテリーに関してはSony製品に引けを取らない事で有名だ。小倉氏(正...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2020-03-19 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.58 勝手にCP+2020!CP+2021に向けて、この春出た最新レンズ群を紹介

txt:手塚一佳 構成:編集部 CP+2020で展示予定だったレンズたち CP+2020で展示されるはずだったレンズ群 年に1度の世界最大のスチルカメラの祭典...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2020-03-19 ]

[OnGoing Re:View]Vol.74 タフな機動力と映像クオリティを持ち合わせたハイスペック4Kビデオカメラ~Panasonic HC-X2000

txt:井上晃 構成:編集部 はじめに 多種類のハンディビデオカメラを擁するパナソニックでは、AGやAJなどから始まる業務・放送用機と、主にHCから始まる民生機...続きを読む

[ Writer : 井上晃 ]
[ DATE : 2020-03-17 ]

[Point of View]Vol.101 音楽収録現場でのAston Microphones導入事例~エフエム東京 レコーディング・スタジオ「Iris」

txt:岩沢卓(バッタネイション) 構成:編集部 Aston Microphonesで音楽の収録を~衛星デジタル放送「MUSIC BIRD」 2015年に設...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2020-03-13 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.114 第18回VESアワード受賞式 スペシャル・レポート

取材:鍋 潤太郎 構成:編集部 はじめに ビバリー・ヒルトンに続々と到着するリムジンや高級車(筆者撮影) 1月28日(水)夜、ロサンゼルスのビバリー・ヒルトン...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2020-03-13 ]

[DaVinci Resolveで始めるカラーグレーディング]Vol.18 正確なホワイトバランスを取る

txt:小島真也 構成:編集部 白を白く写すホワイトバランスを理解しよう 先日、本コラムを振り返ってみたところ、しっかりと項目を立てて「ホワイトバランス」を取り上げてい...続きを読む

[ Writer : 小島真也 ]
[ DATE : 2020-03-10 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.109 映画のインディペンデントレーベル「フィルム・ジャパネスク」発足!

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 「フィルム・ジャパネスク」発足ときっかけ ご報告!前々から提唱していた映画のインディペンデントレーベルを社団法人フィルム・...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2020-03-06 ]

[ライブ配信のすゝめ]Vol.08 Eコマース業界における動画の重要性、機材選定のポイントとは~JECCICA

txt:岩沢卓(バッタネイション) 構成:編集部 Eコマース分野でVR-1HDを活用したセミナー配信を実施 JECCICA ジャパンEコマースコンサルタント協会では、会...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2020-03-04 ]

[染瀬直人のVRカメラ最前線]Vol.05 コンシューマー向け8K VRカメラ〜KANDAO QooCam 8Kのポテンシャル

txt:染瀬直人 構成:編集部 世界初の“ポケットに入る8K 360°VRカメラ”が登場! 2019年11月に製品が発表され、年末からシッピングが開始されたQooCam...続きを読む

[ Writer : 染瀬直人 ]
[ DATE : 2020-03-03 ]

[Viva! Storage]Vol.08 Samsung SSDを収録メディアに選んだ理由とは?~JVCケンウッドGY-HC550/500開発者インタビュー

txt:宏哉 構成:編集部 ProRes 422 HQ 10bitフォーマットを採用したJVC GY-HC550/500 2019年末に、ハンドヘルド型の業務用4K60...続きを読む

[ Writer : 宏哉 ]
[ DATE : 2020-02-28 ]

[ナガコが見た!ミュージックビデオ日本史]Vol.09 変化する音楽配信の在り方〜2008、2009年を振り返る

txt:林永子 構成:編集部 日本のミュージック・ビデオ(以下:MV)シーンを超近視的に目撃してきた映像ライターの林永子が、その歴史を振り返る。 前回以前(Vol.06...続きを読む

[ Writer : 林永子 ]
[ DATE : 2020-02-28 ]

[OnGoing Re:View]Vol.73 タッチボタンやタッチスクリーン搭載コントローラー「Loupedeck CT」をPremiere Proで試す

txt:小池拓 構成:編集部 Premiere ProやAfter Effectsにも対応する写真と映像編集用コンソール 写真と映像編集用コンソール「Loupedeck...続きを読む

[ Writer : 小池拓 ]
[ DATE : 2020-02-26 ]

[OnGoing Re:View]Vol.72 「Sony FX9」の気になるポイントはここだ!FS7 IIユーザー視点で検証

txt:ヤギシタヨシカズ 構成:編集部 FS7 IIユーザーからみた「Sony FX9」 2019年12月10日に発売されたSony「PXW-FX9」(以下:FX9)を...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2020-02-25 ]

[DaVinci Resolveで始めるカラーグレーディング]Vol.17 バージョン/グレーディングを比較検討する

txt:小島真也 構成:編集部 選択クリップだけにグレーディングが保存されるローカルバージョンを使う ひとつの映像制作がスタートすると、その初期段階に監督やプロデューサ...続きを読む

[ Writer : 小島真也 ]
[ DATE : 2020-02-21 ]

[OnGoing Re:View]Vol.71 DaVinci Resolve公認トレーナーからみた「DaVinci Resolve Editor Keyboard」

txt:林和哉(株式会社フロンティア) 構成:編集部 DaVinci Resolve Editor Keyboardの実力はいかに!! エディターキーボードはマウスが存...続きを読む

[ Writer : 林和哉 ]
[ DATE : 2020-02-18 ]

[OnGoing Re:View]Vol.70 VENICEの血統を継承するフルサイズセンサー搭載XDCAMメモリーカムコーダー~Sony FX9

txt:猿田守一 構成:編集部 フルサイズセンサー搭載XDCAMメモリーカムコーダー「FX9」が登場! InterBEE2019で初お目見えとなったSonyのF...続きを読む

[ Writer : 猿田守一 ]
[ DATE : 2020-02-14 ]

[OnGoing Re:View]Vol.69 最高性能を実現したMac Proの実力とは?各RAW形式でPCと比較

txt:伊藤格 構成:編集部 第2世代Mac Proは拡張の低さが憂鬱だった RED Digital Cinema Camera社に代表される8K RAW映像収録が可能...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2020-02-12 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.113 ~第92回アカデミー賞VFX部門のノミネート作品を決定する「BAKE-OFF」が開催される~

米国映画芸術科学アカデミーの建物(ビバリーヒルズ) 取材:鍋 潤太郎 構成:編集部 はじめに 1月に入り、ハリウッドは映画の賞レース・シーズンの幕開けとなった。1月5日の...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2020-02-07 ]

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Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
株式会社フロンティア 映像事業室 室長 プロデューサー・ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業向け動画、番組制作、CM、動画配信、各種ステージ記録など撮影から編集まで行い、地域に根ざした映像制作活動を行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。イージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会まで、フィールドは問わない。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
Blackmagic Design認定トレーナー、写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。2019年6月SXSW Japan Officeを設立。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
20年以上にわたり映像系ジャーナリスト/アドバイザー/プランナーとして活動、2016年よりHOT SHOTを創刊、同編集長としても活動中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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