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COLUMN の記事一覧

[岡英史のNewFinder]Vol.80 小さいけれどあなどれない~JVC GY-HM175

txt:岡英史 構成:編集部 JVC発リトルモンスター 小さすぎない筐体は取り回しがしやすい 2018年後半からミドルサイズのハンドヘルドと並行してス...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2019-02-15 ]

[Report Now!]NHK 第48回番組技術展〜現場の創意工夫からみえたこれからの放送とは

txt:稲田出 構成:編集部 放送現場のアイデアから生まれる技術を紹介 2月11~13日の3日間、東京・渋谷のNHK放送センター正面玄関ロビーにおいて全国各地の...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-02-13 ]

[未来シネマ]Vol.05 たくさんの出会いをくれた、映画「simplife」〜旅のはじまり〜

txt:ベン マツナガ 構成:編集部 新たな旅の始まり 2015年から2017年にかけて「simplife(シンプライフ)」というドキュメンタリー映画を制作した...続きを読む

[ Writer : ベン マツナガ ]
[ DATE : 2019-02-12 ]

[Hands-On Final Cut Pro X]Vol.06 FCPXでの色調整

txt:高信行秀 構成:編集 昨今のビデオ編集において、色調整は欠かせないものとなっている。その用途はクリエイティブな部分はもちろん、誤った色調を直すものなどだ。さらにLog...続きを読む

[ Writer : 高信行秀 ]
[ DATE : 2019-02-08 ]

[Video × Edit Communication]Vol.03 Adobe Premiere Proで使えるフィジカルフェーダー

txt:山下大輔 構成:編集部 Adobe Premiere Proでいつも気になる音声関連を解消する製品 皆さんこんにちは!今回はAdobe Premiere Pro...続きを読む

[ Writer : 山下大輔 ]
[ DATE : 2019-02-05 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.101 第91回アカデミー賞VFX部門のノミネート作品を決定する「BAKE-OFF」に参加してみる

取材:鍋 潤太郎 構成:編集部米国映画芸術科学アカデミーの建物(ビバリーヒルズ) はじめに 1月に入り、ハリウッドは映画の賞レースのシーズンの幕開けとなった。1月6...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2019-02-01 ]

[ココロカメラ]Vol.26 小学生向け映像ワークショップ

txt:オースミユーカ 構成:編集部 「人にみせるための映像の作り方」 「学校いきたくない」、「今日学童休んでいい?」。小学生になった娘は、なんとか休んで母のそばにいよ...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2019-01-30 ]

[DaVinci Resolveで始めるカラーグレーディング]Vol.05 カラー調整の基本(その4:色相vs色相カーブ+ウィンドウのトラッキング)

txt:小島真也 構成:編集部 図00_01 前回取り上げた「カスタムカーブ」は、Adobe Photoshopのトーンカーブに良く似た機能と操作方法だった...続きを読む

[ Writer : 小島真也 ]
[ DATE : 2019-01-29 ]

[土持幸三の映像制作101]Vol.39 昭和の香り漂う商店街文化を後世に残すための映像制作

txt:土持幸三 構成:編集部 甲府での映像制作ワークショップ 正月があけて間もなく、甲府商工会議所主催の映像制作ワークショップの講師として甲府市に行ってきた。甲府では...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2019-01-28 ]

[鈴木佑介のLook AHEAD -未来に備える映像制作- ]Vol.10 動画と映像が分岐した2019年、BMPCC 4Kの存在意義を考える

txt:鈴木佑介 構成:編集部 2018年秋のBlackmagic Pocket Cinema Camera 4K(以下:BMPCC 4K/ポケシネ4K)の発売から約4ヶ月が...続きを読む

[ Writer : 鈴木佑介 ]
[ DATE : 2019-01-25 ]

[360°Encyclopedia]Vol.29 現場で大事なもの、それはロケ弁だ!

txt:茂出木謙太郎 構成:編集部 ロケ弁の重要度 ロケ弁(ロケべん)は、日本において映画やテレビ番組などのスタッフや出演者が、撮影・収録現場などで撮影・収録の前後や合...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太郎 ]
[ DATE : 2019-01-24 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.99 侮るなかれ!進化を続ける中国製品

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 実は中国製機材に優秀な製品が多い 新年明けましておめでとうございます。今年も東京Petit-Cine協会をよろしくお願いします。今...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2019-01-23 ]

[宏哉のfrom Next-World]Vol.08 陸路を行く

txt:宏哉 構成:編集部 残留 出国カウンターにただ1人取り残された私。胃痛と闘いながら、孤独な夜を迎えるのかと覚悟を決めた頃、ロケマネージャーさんが笑顔で空港ロビー...続きを読む

[ Writer : 宏哉 ]
[ DATE : 2019-01-22 ]

[Video × Edit Communication]Vol.02 映像を純粋に楽しむためにはOsmo PocketとPremiere Rushの組み合わせが最強!

txt:山下大輔 構成:編集部 楽しくかつ上達できる動画編集のワークフローを考えたとき みなさんこんにちは!今回は撮影後にすぐに編集を行う場合のワークフローとして面白い...続きを読む

[ Writer : 山下大輔 ]
[ DATE : 2019-01-18 ]

[栁下隆之の一眼流映像制作のススメ]Vol.07 FUJIFILM X-T3のフィルムシミ ュレーションを考察する

txt:栁下隆之 構成:編集部 一眼カメラで注目度No.1!「FUJIFILM X-T3」 さて、昨年発売になった一眼カメラの中で個人的にNo.1は、FUJIF...続きを読む

[ Writer : 栁下隆之 ]
[ DATE : 2019-01-17 ]

[染瀬直人のVRカメラ最前線]Vol.03 360°キャプチャとアクションカメラの境界を超える~ Insta360 ONE X最新アップデートレビュー

Insta360 ONE X 2018年10月、中国・深圳のArashi Visionから、コンシューマー向けVRカメラのフラグシップ機「Insta360 ONE X」(以下...続きを読む

[ Writer : 染瀬直人 ]
[ DATE : 2019-01-15 ]

[Hands-On Final Cut Pro X]Vol.05 FCPXでの広色域とHDR

txt:高信行秀 構成:編集 4K制作が徐々に一般化しつつある現在、4K制作で直面するのが広色域(Rec.2020)そしてHDRだ。いま世の中に出ているNLEでいわゆる「4K...続きを読む

[ Writer : 高信行秀 ]
[ DATE : 2019-01-11 ]

[Point of View]Vol.96 4K編集も楽々「ThinkPad X1 Extreme」

txt:小寺信良 構成:編集部 モバイルでもデスクでも使える強力ノート ビデオ制作の現場も、最終納品がHDでも収録は4Kで行う事例が増えてきている。すでに最新のカメラは...続きを読む

[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2019-01-09 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.100 連載100回記念 ~ILMエグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター、ロブ・ブレドウ氏による講演

画像提供:© 2018 ACM SIGGRAPH 取材&写真:鍋 潤太郎 協力:ウォルト・ディズニー・ジャパン 謹賀新年 ついこの前、夏のバンクーバーでSI...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2019-01-08 ]

Happy new year 2019

あけましておめでとうございます。 2018年、PRONEWSは、10年目という節目を駆け抜け、2019年は、いかに次に向かうかが今年の道標となりそうです。 日々目の前にさら...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-01-01 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.79 リーサルウェポン発進~JVC GY-HC90

txt:岡英史 構成:編集部 良きタイミングで面白いカメラ登場!JVCのCONNECTED CAMとは? JVCケンウッド(以下:JVC)は本当に面白いカメラを...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2018-12-28 ]

[年末イッキ読み!]Vol.03 2018年掲載の編集部オススメ記事 特集記事・展示会編

2018年に掲載した様々な展示会・イベントの他に、深く掘り下げた特集記事を一挙にご紹介!「普段なかなか記事を読む時間がない!」という読者の方も、この年始、じっくり読んでみませんか?...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2018-12-28 ]

[OnGoing Re:View]Vol.52 写真と映像編集のコンソール「Loupedeck+」をLightroom Classic CCとPremiere Pro CCで検証

txt:小池拓 構成:編集部 写真と映像編集のコンソール「Loupedeck+」が10月31日に発表された。発表会の様子やLoupedeck+本体写真などはPRONEWS...続きを読む

[ Writer : 小池拓 ]
[ DATE : 2018-12-27 ]

[年末イッキ読み!]Vol.02 2018年掲載の編集部オススメ記事 連載コラム編

2018年に掲載した様々なコラム記事を一挙にご紹介!「普段なかなか記事を読む時間がない!」という読者の方も、この年始にPRONEWSアーカイブをじっくり読んでみませんか?コラムもま...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2018-12-27 ]

[Point of View]Vol.95カールツァイスとナックイメージテクノロジー、ツァイス・シネレンズサービストレーニング・レベル2を国内初開催

カールツァイス認定サービストレーニング国内初開催 ナックイメージテクノロジーで開催されたツァイス・シネレンズサービストレーニング カールツァイス(以下ツァイス)...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2018-12-26 ]

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Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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