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トップ  >  コラム > 岡英史

岡英史 の記事一覧

[岡英史のNewFinder]Vol.78 4Kハンドヘルド戦国時代に現れたスーパーカメラ~Sony PXW-Z190

txt:岡英史 構成:編集部 4Kハンドヘルド戦国時代 光学25倍レンズはマルチに使える この原稿を書いてる時点で既にDVX200・Z280・XF705・...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2018-11-09 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.77 ENG現場での理想的な三脚が登場~Flowtech100レビュー

txt:岡英史 構成:編集部 Vintenからの回答 100mmボール採用でショルダーカメラでもしっかりホールドできるようになった Vol.75でFlowte...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2018-11-02 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.76 カメラバッグ考察2018

txt:岡英史 Photo:Takayuki Yagishita(LimeTec) 構成:編集部 カメラバッグの必要性 カメラが進歩している様にカメラバッグも進化し...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2018-08-31 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.75 SachtlerとVintenが同じ脚になる日がきた!?~Flowtech 75レビュー

txt:岡英史 構成:編集部 2つのレジェンド三脚の提案 三脚というとカメラマンの方々は本当にこだわりが深い。面白いことにそれは低予算の自主映画だろうが、ハ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2018-06-15 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.74 CP+2018初日見る今年の動向とは?

意外と面白い写真の祭典 毎年2月の行事で数年前は雪で1日開催が中止された位。年々2月前半から後半に移動してきて今年は遂に3月での開催となった。実はこの時期筆者は春の花...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2018-03-02 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.73 縁の下の力持ち!ビデオカート考察

txt:岡英史 構成:編集部 機材搬入 機材の運搬に何を使ってる? 例えば3カメスイッチャーの現場で必要な物は?と問いかけるとカメラ・三脚・SW・ケーブル・e...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2018-02-09 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.72 Panasonic AU-EVA1〜また欲しいカメラが登場した

txt:岡英史 構成:編集部 エヴァ初号機発進ー! まさにそう言いたくなる登場だったPanasonicのAU-EVA1。昨年のNABでひっそりと展示ブースに登場...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2018-01-26 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.71 V-60HDはミドルレンジシグネイチャーモデルだ!

txt:岡英史 構成:編集部 ミドルレンジのためのスイッチャー登場 一昔前に比べるとマルチカメラでスイッチャーを入れることが非常に簡単になり、今までだと、こんな案件でス...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2017-11-07 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.70 アジア地区大規模放送機器展示会BIRTVを振り返ろう!

txt:岡英史 構成:編集部 BIRTV2017 すでに9月特集でBIRTV2017のことは、お伝えしたが、まだまだ足りない!今回は個人的視点かつ特集をブラッシュアップ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2017-10-03 ]

[Report Now!]札幌で開催されたLOGIC JAM放送機材展

txt:岡英史 構成:編集部 IBC直後の放送機材展「LOGIC JAM」 InterBEEを残し、今年の国内放送機器展の最後となる、北海道・札幌で開催中のLO...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2017-09-22 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.69 ミラーレスカメラでもしっかりとカウンターバランスが取れる唯一のビデオヘッド~Manfrotto Nitrotech N8

txt:岡英史 構成:編集部 Nitro(窒素ガス)と聞いて… 50xHDシリーズのブリッジングテクノロジー以来の新型ビデオヘッド Nitroと聞いて内燃機の...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2017-09-15 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.68 Canon CINEMA EOS SYSTEM EOS C200

txt:岡英史 構成:編集部 型番を巡る考察 今までのスタイルと似ているようで、細かいところは全く違ったデザイン CINEMA EOSシリーズもこれで7機種目...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2017-07-07 ]

[Report Now!]速報:第2回関西放送機器展〜新製品が勢揃い!関西が今熱いで〜!

txt:岡英史 構成:編集部 関西地区の放送機器展が今年も開催! 昨年とは違い来場者多数 今年も初日は雨模様の中開催された関西放送機器展(Kansai Bro...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2017-06-29 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.67 FUJINON MK18-55mm T2.9セカンドインプレッション~NAB取材編

txt:岡英史 構成:編集部 NAB前に手元に来たシネマレンズ FUJINON MKシリーズ すでにファーストインプレッションでその感触を書いたが、その時のセッティ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2017-06-23 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.66 FUJINON MK18-55mm T2.9ファーストレビュー

txt:岡英史 構成:編集部 レンズは資産 見た目以上にコンパクトで軽量なシネレンズだ 撮影における機材としてレンズは非常に大事である。光の入り口が良くなけれ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2017-04-21 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.65 街のビデオ屋的音声バックアップ~ワンマンオペレートを考える

txt:岡英史 構成:編集部 ミドルレンジ的音の取り回し方を考える カメラの台数分のカメラマンがいない現場が多いのがミドルレンジの現場 大半のミドルレンジに共...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2017-03-21 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.64 CP+2017で見つけたあれこれ

txt:岡英史 構成:編集部 2017写真の祭典だが… 昨年に比べるとメーカーブースの間の密度が高く、平日初日の割には人が多く感じた今年のCP+2017。写真の...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2017-02-27 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.63 Libecの使いやすいラインナップ HFMPとTH-X

txt:岡英史 構成:編集部 ブランドが育つということ Libecから大きな製品が出てきた。大きいと言っても製品そのものの質量のことではない。ターニングポイント...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2017-01-20 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.62 Roland V-1SDI~HDMI接続からSDI接続可能になった福音

txt:岡英史 構成:編集部 ミドルレンジ的マルチカメラを運用するために 数年前のUstreamなどライブ配信の隆盛を境に、スイッチャーによるマルチカメラ運用と...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2016-12-27 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.61 今すぐ手に入れたいレンズ登場!CN-E18-80mm T4.4 L IS KAS S

txt:岡英史 構成:編集部 EFマウントシネマズームレンズ 以前少しだけ触った感触のファーストインプレッションを書いたが、今回は発売前の製品版モデルに限りなく...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2016-11-04 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.60 Canon XC15〜正常進化したリトル4Kカメラ

txt:岡英史 構成:編集部 リークと憶測 XC10が音声まわりの強化で業務用機材にバージョンアップしてXC15へ 9月は、ヨーロッパ最大の放送機器展示会IB...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2016-09-06 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.59 KONOVA SUN JI S400スモールパッケージこそミニJIBだ!

txt:岡英史 構成:編集部 カメラを載せる 大判撮像素子のカメラが一般的な価格になり業務レンジでも普通に使われるようになってから、カメラを載せるガジェット、いわゆ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2016-08-12 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.58 ミドルレンジの為のコンパクトCINEズームレンズ

txt:岡英史 構成:編集部 EFズームレンズ Canon CN-E18-80mm T4.4L IS KAS S。C100/300にマウントする時は一応レンズサポートをした...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2016-06-28 ]

[Report Now!]第1回関西放送機器展〜関西初の総合的な放送機器展を往く!

txt:岡英史 構成:編集部 関西地区初の大規模放送機器展とは? 日本全国では、結構な数の放送機器イベントが行われている。おなじみのInterBEEやQBE...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2016-06-24 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.57 ミドルレンジに最適な伝送。IDX CAM~WAVEシリーズ

txt:岡英史 構成:編集部 ワイヤレス化へと向かう伝送の世界 カメラからワイヤーが消えると、その行動範囲は広がり、撮影に関しても解放されることを想像するのは簡...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2016-05-31 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
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SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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