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トップ  >  コラム > 鍋潤太郎

鍋潤太郎 の記事一覧

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.104 ハリウッドにおけるコンテンツのデジタル配信 プロにお話を聞いてみました

1年間に配給されるハリウッド映画の本数も膨大な数に上る(LAの映画館にて筆者撮影) txt:鍋潤太郎 構成:編集部 はじめに 全世界に向けてディストリビューション(配給)...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2019-05-15 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.103 米インテルがハリウッドに仕掛けた新戦略 インテル・スタジオとは?

© 2019 Intel Corporation直径32メートルもあるボリューメトリックキャプチャー・ステージ。人物と比較すると、その巨大さが見てとれる(画像提供:イン...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2019-04-23 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.102 第17回VESアワード受賞式 スペシャル・レポート

txt:鍋潤太郎 構成:編集部 はじめに 2月5日(火)夜、ロサンゼルスのビバリー・ヒルトンにおいて、第17回VESアワード授賞式が開催された。会場のエントランス付...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2019-03-01 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.101 第91回アカデミー賞VFX部門のノミネート作品を決定する「BAKE-OFF」に参加してみる

取材:鍋 潤太郎 構成:編集部米国映画芸術科学アカデミーの建物(ビバリーヒルズ) はじめに 1月に入り、ハリウッドは映画の賞レースのシーズンの幕開けとなった。1月6...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2019-02-01 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.100 連載100回記念 ~ILMエグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター、ロブ・ブレドウ氏による講演

画像提供:© 2018 ACM SIGGRAPH 取材&写真:鍋 潤太郎 協力:ウォルト・ディズニー・ジャパン 謹賀新年 ついこの前、夏のバンクーバーでSI...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2019-01-08 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.99 LA SIGGRAPH月例会「VR+AR=XR:EVERYWHERE IN YOUR BROWSER」

取材&文:鍋 潤太郎 構成:編集部 協力:Leonard Daly / LA Siggraph 技術用語 日本語表記 監修&協力:安藤幸央(シーグラフ東京) はじ...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2018-12-11 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.98 上級者向け:ハリウッドのVFXスタジオにおけるパイプラインに求められるもの&最新動向

アメリカの地下駐車場の配管パイプは、プロダクションにおけるパイプラインを彷彿させる… ※画像と記事は直接関係ありません(イメージです) txt:鍋潤太郎 構成:編集部 ...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2018-11-21 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.97 芸術の秋 ジョン・ウィリアムズ:40th Anniversary Celebration!映画音楽コンサート

txt:鍋潤太郎 構成:編集部 はじめに カナダが実施するタックス・クレジット(補助金制度)の影響で、VFX関連のスタジオや人材はカナダへ流動してしまい、ロサンゼルス...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2018-10-05 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.96 SIGGRAPH2018 エレクトロニック・シアターレポート

SIGGRAPH2018はカナダのバンクーバーでの開催。街のお店で見つけた、カナダらしい光景から txt:鍋潤太郎 構成:編集部 はじめに 我々VFX関係者がSIGG...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2018-09-07 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.95 SIGGRAPH 2018の見どころ

今年はバンクーバーでの開催。写真はバンクーバーの観光名所として知られるガスタウンの蒸気時計 txt:鍋潤太郎 構成:編集部 はじめに 夏である。夏と言えばSIGGRA...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2018-08-03 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.94 ILM リードモデラー成田昌隆氏に聞く、ミレニアム・ファルコン号こだわりのモデリングとは

© 2018 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved. txt:鍋潤太郎 取材協力:Lucasfilm Ltd. 構成:編集部 &#...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2018-07-06 ]

[Juntaro Nabe’s Hollywood VFX Report]Vol.94 How Masa Narita/ILM Lead Modeler modeled high detailed Millennium Falcon for Solo: A Star Wars Story

© 2018 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved. By Juntaro Nabe ▶日本語版はこちら ――I ...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2018-07-06 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.93 「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」公開の3日前から並んだ人々

ハリウッドのTCLチャイニーズ・シアター(筆者撮影) txt:鍋潤太郎 構成:編集部 取材協力&Special Thanks:Ric Peralta - PR/Media Li...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2018-06-19 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.92 瀬尾篤氏に聞く、アメリカのゲーム業界最新動向

左から、瀬尾 篤氏、ギャレス・リチャーズ氏、ダニー・チャン氏(瀬尾篤氏 提供) txt:鍋潤太郎 構成:編集部 はじめに 本欄でもレポートさせて頂いた第16回VESア...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2018-05-01 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.91 再び、ジョブタイトルについて語ってみる

サンタモニカ3丁目の夕陽txt:鍋潤太郎 構成:編集部 はじめに 筆者は2008年に「日本の『CGデザイナー』という呼び名は時代遅れ?」という記事を随筆させて頂いた...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2018-04-17 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.90 第16回VESアワード受賞式 スペシャル・レポート

取材:鍋 潤太郎 画像提供:VES はじめに 2月13日(火)夜、ロサンゼルスのビバリー・ヒルトン・ホテルにおいて、第16回VESアワード授賞式が華々しく開催された。エ...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2018-03-09 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.89 ハリウッドで活躍するマットぺインターに聞く

取材:鍋 潤太郎 はじめに ハリウッド映画のVFXに欠かせない技法の1つに、マットペイントがある。古くは、巨大なキャンバスやガラス板にマット画を描き、撮影の際に背景や俳...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2018-02-16 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.88 ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ初のアフリカ系アメリカ人アニメーター フロイド・ノーマンによる講演

取材&写真:鍋 潤太郎 明けましておめでとうございます 新年である。ついこの間、アナハイムで夏のSIGGRAPHを満喫したかと思えば、もうお正月である。しかし実際のとこ...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2018-01-05 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.87 IMAX VRセンターロサンゼルス突撃レポート

取材&写真:鍋 潤太郎 はじめに 先月の本欄で紹介した「VES主催 VES Summit 2017」の中で、パネラーの1人として登壇したIMAXのジェイソン・ブレニック...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2017-12-01 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.86 VES主催VES Summit 2017が開催される

VES Summit 2017の会場となったビバリーヒルズのソフィテルロサンゼルスホテル 取材&写真:鍋 潤太郎 VES Summit 2017 2017年11月...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2017-11-24 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.85 「芸術の秋 ジョン・ウィリアムズ Maestro of the Moviesコンサート」

取材&写真:鍋 潤太郎 はじめに ハリウッド・ボウル。入口にあるサイン。ジョン・ウィリアムズの名前が見える ロサンゼルスは「エンターテインメント・キャピタ...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2017-10-06 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.84 SIGGRAPH2017 エレクトロニック・シアターレポート

夏と言えばSIGGRAPH。背後には映画「This Is It」(2009)でもお馴染みステープルス・センターが見える 取材&写真:鍋 潤太郎 はじめに 我々VF...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2017-09-01 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.83 全米ボックスオフィスに見る、この夏のVFX&長編アニメーション動向

「猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)」を上映するセンチュリーシティのAMCシアター 取材&写真:鍋 潤太郎 はじめに アメリカ地方も夏休みに突入し、映画館では話...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2017-08-11 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.82 SIGGRAPH 2017の見どころ

取材&写真:鍋 潤太郎 もうすぐSIGGRAPH 2017(写真は昨年のアナハイムでのSIGGRAPH 2016) はじめに ♪も~いくつ寝ると~SIGGRAPH~♪...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2017-07-04 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.81 LA SIGGRAPH月例会「フォトグラメトリーとは」

取材&文:鍋 潤太郎 協力:Leonard Daly / LA Siggraph はじめに さて、今月もLA SIGGRAPH月例会の話題をお届けしよう。LA SIG...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2017-06-07 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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