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林和哉 の記事一覧

[デジタルシネマの歩き方]Vol.12 大きいことはいいことだ

txt:林和哉 構成:編集部 巨大なお相撲さん「SUMO」 ATOMOS社から巨大なお相撲さんが発売された。日本贔屓の社長さんのネーミングにはいつも楽しませても...続きを読む

[ Writer : 林和哉 ]
[ DATE : 2017-11-28 ]

[デジタルシネマの歩き方]Vol.11 速報!GH5の真価を問う

txt:林和哉 構成:編集部 全部入りGH5の機能を試す 随分久しぶりの更新になってしまった。今回デジタルシネマの歩き方としては、いかにもなテーマ「Panasonic ...続きを読む

[ Writer : 林和哉 ]
[ DATE : 2017-04-11 ]

[デジタルシネマの歩き方]Vol.10 東映大泉撮影所「MA NEXT」

txt:林和哉 構成:編集部 東映大泉撮影所に新しいコンセプトのMA室が誕生! 2016年初旬、「映画の創られる街・大泉学園」に居を構える東映大泉撮影所に新しい...続きを読む

[ Writer : 林和哉 ]
[ DATE : 2016-07-26 ]

[デジタルシネマの歩き方]Vol.09 UltraStudio 4K Extremeについて考える

txt:林和哉 構成:編集部 4Kビューイングの問題 4Kコンテンツが勃興することがほぼ確定な2016年。4Kビューイングの問題は非常に気になる所です。仕上げに関して、筆者...続きを読む

[ Writer : 林和哉 ]
[ DATE : 2016-01-29 ]

[デジタルシネマの歩き方]Vol.08 4KのビデオI/Oインターフェースの考察

txt:林和哉 構成:編集部 4K編集に必要なモノ 4K編集のニーズが明らかに高まっていて、対応を謳った機材の発売、それを取り入れた編集室がどんどん立ち上がっています。...続きを読む

[ Writer : 林和哉 ]
[ DATE : 2015-10-09 ]

[デジタルシネマの歩き方]Vol.07 平成仮面ライダーとLog収録、それを支えた魔法の箱

txt:林和哉 構成:編集部 今回は、デジタルシネマの歩き方というタイトルにふさわしい、映画関係のお話を少々。ある劇場映画とLog収録、それを支えたIS-miniのお話です。...続きを読む

[ Writer : 林和哉 ]
[ DATE : 2015-08-07 ]

[デジタルシネマの歩き方]Vol.06 RED道の歩き方「若く猛ったドラゴンは、円熟して穏やかになった」

ALL PHOTO BY NAOJIRO YASUI 赤い衝撃!再び! DaVinci ResolveとBoris Continuumのお話の続きをするつもりだ...続きを読む

[ Writer : 林和哉 ]
[ DATE : 2015-04-24 ]

[デジタルシネマの歩き方]Vol.05 BorisとDaVinci Resolve 11道を歩いてみよう!

みなさんこんにちは。毎日すてきなものをファインダーに収めていますか。 散歩風に歩いている人が、「おっ、これは面白い!」といった流れで何かにカメラを向ける姿。休日に良くある光景...続きを読む

[ Writer : 林和哉 ]
[ DATE : 2015-02-27 ]

[デジタルシネマの歩き方]Vol.04 マウントアダプター道 その3

マウントアダプター変化球的な使用方法 前回、スペシャルなマウントアダプターの概要をおはなししました。EFレンズという孤高の難敵を攻略する術を得た我々には、もはや恐いものはないと思...続きを読む

[ Writer : 林和哉 ]
[ DATE : 2015-01-09 ]

[デジタルシネマの歩き方]Vol.03 マウントアダプター道 その2

前回、マウントアダプターの概要をお話しました。今回は、変化球な使い方を紹介しようと思ったのですが、先にスペシャルなマウントアダプターが発売されたのを受けて、その紹介をしてみたいと思...続きを読む

[ Writer : 林和哉 ]
[ DATE : 2014-12-10 ]

[デジタルシネマの歩き方]Vol.02 マウントアダプター道 その1

レンズマウントアダプターについて考える 今回は、レンズマウントアダプターについてお話ししてみたいと思います。みなさんもガンガン使っていらっしゃるであろうマウントアダプター。オ...続きを読む

[ Writer : 林和哉 ]
[ DATE : 2014-10-10 ]

[デジタルシネマの歩き方]Vol.01 リグ道の歩き方

制作現場では、創意工夫の連続今回から、デジタルシネマに関するさまざまなモノやコトについて、紹介させていただくことになりました。筆者は、東宝や劇団四季などてミュージカル俳優を主軸に活...続きを読む

[ Writer : 林和哉 ]
[ DATE : 2014-09-05 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
フリーランス2年目の駆け出し映像屋さん。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすテレビカメラマンであり、ダンスイベントから幼稚園お遊戯会収録まで請け負う街のビデオ屋さん。タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。
山下大輔
東京オフラインセンタープロダクトサポート所属。個人でもAdobe Premiere ProやAfterEffectsの勉強会を定期的に開催している。2017年よりアドビ公認エバンジェリスト「Adobe Community Evangelist」に認定。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
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業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
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SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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