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トップ  >  コラム > 手塚一佳

手塚一佳 の記事一覧

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.18 カジノはエンタメ業界を救うか?~ロンドンとマカオから~

昨今、日本を始めとするアジア各地で急速に盛り上がっている話題の一つに、カジノ構想がある。先日、選挙で圧勝した大阪維新の会の「大阪都」構想(事実上の大阪への一部遷都構想)でも、収益源...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2012-01-13 ]

[SIGGRAPH ASIA 2011]香港で開催されたSIGGRAPH ASIAを見る!

2011年12月12~15日、香港コンベンションセンターでCG映像の学会イベント、ACM SIGGRAPH ASIA 2011が開催された。毎年1回アジアで開かれるこの大会の様子を...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-12-26 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.17 中国アニメ産業の要、動漫基地とは

この連載では、度々中国の映像、特にアニメ産業が強烈に力を付けてきていることを繰り返しお伝えしてきた。その原動力は、人材集約型の中国産業構造にある。その主体とも言える中国動漫基地につ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-12-20 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.16 一番日本に近い中国、大連

成長著しい中国の中でも、古くから日本と関係の深い街がある。それが、中国東北部遼寧省の副省都、大連だ。大連は、古来、貿易港として日本と関係を深め、戦前は日本の関係国家である満州国中心...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-11-11 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.15 映像業界と縁の深い国際都市横浜に思う

本来は中国大連からお送りするはずだった今回だが、諸般の事情により仕事本体が先延ばしとなり、日本国内からの連載となってしまった。せっかく国慶節(中華人民共和国建国記念日)に湧く街をレ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-10-14 ]

[オタク社長のイベントレビュー]パナソニック「環境と3Dソリューション展&新製品発表会」

9月14、15日の2日間にわたり「環境と3Dソリューション展&新製品発表会」が「Go Beyond!! ~ネクストステージへ~」と銘打って東京有明のパナソニックセンターで開かれた。...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-09-29 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.14 夏の風物詩、羽田空港オタク系イベント

震災と原発事故に振り回され続けている2011年だが、今年もそれなりに夏らしいイベントは展開されていた。中でも、数年前から始まったオタク系と飛行機とのコラボ展開は今年も行われ、大きな...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-09-20 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.13 沈没しつつある日本のゲーム業界

日本のゲーム産業が危ない、という事は、このコーナーでも散々繰り返してきた。 2011年7月29日。ついに、任天堂の株価が1日で12%も下がるという事態になった。前日に発表された同社...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-08-09 ]

[オタク社長の機材買ってみた]Vol.03 NEX-FS100J vs AG-AF105 その真価は?

先日、SONYのExmor Super35 CMOSセンサー採用新型ミドルレンジカメラ「NEX-FS100J」を使う機会を得た。とはいえ、実は、私の映像制作会社アイラ・ラボラトリ向...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-07-29 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.12 香港とマカオでのニッポン

311後の香港・マカオにおける日本の評判は? 「重慶大厦」周辺の日本製カメラ屋は健在。相変わらずぼったくり価格での商売 ニュースなどで繰り返し報道されているので読者諸賢は既にご存...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-07-15 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.11 マカオでニッポンが熱い!

5月15日、アジアのコンテンツ産業が注目する一大イベントが中国行政区、マカオで執り行われていた。新カジノリゾートホテル「ギャラクシーマカオ」(Galaxy Macao / 澳門銀河...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-06-07 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.10 変わる日本のポジション2

そろそろ大震災から2ヶ月が経とうとしているが、東日本では思ったよりも復興が進んでいない。それもそのはず。津波が少なかったために死者数こそ東北には及ばないが、日本の経済の実に4~6...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-05-03 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.09 変わる日本のポジション

今回お送りするはずだった「東京アニメフェア」や「アニメコンテンツエキスポ」などの定番イベントが東日本大震災と東京電力福島原発事故の影響で中止となってしまった。しかし、日本もアニメ業...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-04-08 ]

[オタク社長の機材買ってみた]Vol.02 便利な周辺機器を使い倒せ!

安価で高性能、AG-AF105にベストマッチなリグ、ikanリグ!   ikanのリグキット「Super Fly」。必要なものが揃い、シンプル且つ頑丈。しかも安価。今回はここからト...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-03-29 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.08 CP+に見る中国の技術発展

以前、ドイツで行われたカメライベント「Photokina」のレポートでも触れたが、DSLRムービーカメラCanon 5D mark2やDSMCカメラ「RED ONE」の登場によって...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-03-01 ]

[オタク社長の機材買ってみた]Vol.01 AG-AF105を使い倒す

AG-AF105への思い ホワイトバランスに四苦八苦する弊社スタッフ。手動ではきちんと決まるのにオートが狂うという珍現象に振り回された。さ、そのてんやわんやはこれから2回にわたっ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-02-28 ]

「相棒-劇場版Ⅱ-」お手軽データベースソフト Bento は、撮影監督の良き相棒!~撮影カット管理で映像品質もUP!~

「相棒-劇場版Ⅱ-」完成カットから。この傑作のワークフロー管理についての話は興味深い。©2010「相棒-劇場版Ⅱ-」パートナーズ テレビ朝日・東映の制作による「相棒」と言...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-02-25 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.07 オタクに優しい街、ソウルを歩く

韓国ソウルの街は、オタクに優しい 今、アジア各地に広がりつつあるPC房のシステムが最初に流行ったのも韓国だし、ネット環境もアジアでは日本に次ぐ充実度。寒い地域だけに、巨大な屋内ショ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-02-01 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.06 SIGGRAPH ASIA 2010、ソウルにて開催!

SIGGRAPH ASIA 2010、ソウルにて開催! CGの元祖にして、最先端、最高峰といえばACM(米国コンピュータ学会)のグラフィック分科会であるSIGGRAPHだ。毎年夏に...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-01-07 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.05 ニューヨーク、オタク歩きの一日

ニューヨークをオタク歩きする1日 ファッションと金融の街ニューヨークは、日本から多くの観光客が訪れる街。なぜか日本のミュージシャンが好む街でもあり、数多くのPVなどがこの街で撮影さ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-12-03 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.04 陳列されるオタク、ロンドンのオタク風景

ヨーロッパを各地で在外邦人たちの口から耳にするのが、ロンドンが親日で過ごしやすいという噂。中心部ピカデリーサーカスにはジャパンセンターなる日本専門店まであり、非常に日本文化に理解が...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-11-02 ]

[Photokina2010]Vol.02 今一度振り返る、世界最大のカメラの祭典

前回、Vol.1からしばらく時間が空いてしまった。しかしながら伝えるべき情報は多い。編集部に無理を承知で続編をお願いした。前回は、大手カメラ各社のブースを中心にお送りしたが、今回は...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-10-12 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.03 Photokina2010の裏側から ケルン探訪記

最近、二年に1度開催のカメラのオリンピック「Photokina2010」レポートをお伝えしたが、いつものこの「オタセカ」コラムを利用して今回は、Photokina2010の裏側にあ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-10-08 ]

[Photokina2010]Vol.01 デジタル一眼動画と立体視で沸く世界最大のカメラの祭典

Photokina会場ブースをのぞいてみると... Photokina(フォトキナ) は、2年に一度、EU、ドイツ第4の都市ケルンで開催される世界最大のカメラの展示会。隔年開催のた...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-09-27 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.02 まだまだ魅せる中国パワー

上海に見る中国パワー! 今回は、まずお詫びから入らねばならない。前回の当コラムにおいて「中国の成長が10%程度に伸び悩み、日本のGDPを越えるのが来年になるかも」と書いたが、掲載...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-09-03 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
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業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
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SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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