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手塚一佳 の記事一覧

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.06 SIGGRAPH ASIA 2010、ソウルにて開催!

SIGGRAPH ASIA 2010、ソウルにて開催! CGの元祖にして、最先端、最高峰といえばACM(米国コンピュータ学会)のグラフィック分科会であるSIGGRAPHだ。毎年夏に...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-01-07 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.05 ニューヨーク、オタク歩きの一日

ニューヨークをオタク歩きする1日 ファッションと金融の街ニューヨークは、日本から多くの観光客が訪れる街。なぜか日本のミュージシャンが好む街でもあり、数多くのPVなどがこの街で撮影さ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-12-03 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.04 陳列されるオタク、ロンドンのオタク風景

ヨーロッパを各地で在外邦人たちの口から耳にするのが、ロンドンが親日で過ごしやすいという噂。中心部ピカデリーサーカスにはジャパンセンターなる日本専門店まであり、非常に日本文化に理解が...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-11-02 ]

[Photokina2010]Vol.02 今一度振り返る、世界最大のカメラの祭典

前回、Vol.1からしばらく時間が空いてしまった。しかしながら伝えるべき情報は多い。編集部に無理を承知で続編をお願いした。前回は、大手カメラ各社のブースを中心にお送りしたが、今回は...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-10-12 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.03 Photokina2010の裏側から ケルン探訪記

最近、二年に1度開催のカメラのオリンピック「Photokina2010」レポートをお伝えしたが、いつものこの「オタセカ」コラムを利用して今回は、Photokina2010の裏側にあ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-10-08 ]

[Photokina2010]Vol.01 デジタル一眼動画と立体視で沸く世界最大のカメラの祭典

Photokina会場ブースをのぞいてみると... Photokina(フォトキナ) は、2年に一度、EU、ドイツ第4の都市ケルンで開催される世界最大のカメラの展示会。隔年開催のた...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-09-27 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.02 まだまだ魅せる中国パワー

上海に見る中国パワー! 今回は、まずお詫びから入らねばならない。前回の当コラムにおいて「中国の成長が10%程度に伸び悩み、日本のGDPを越えるのが来年になるかも」と書いたが、掲載...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-09-03 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.01 アジアから世界へ。それでも生き残る日本オタク産業

1年半の長きに続いた「オタク社長が見たAsianimationの世界」が、今回からリニューアル新連載となった。その名も「オタク社長の世界映像紀行」。この一年で世界経済が激変し、中国...続きを読む

[ Writer : ]
[ DATE : 2010-08-03 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.18 世界のオタクたち、2010年前半を振り返って

2010年も前半が過ぎ去った。遺憾ながら世界中で停滞した経済状況であり、日本でも政権交代後の与党内政変が起こり、世の中決して景気が良いとは言えない。オタクの世界も同様であった。しか...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-07-02 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.17 フランス、パリの最新オタク事情

世界のアニメ/漫画などポップアートの中でも、日本のそれらの持つ地位は、一種独特である。アジアに限らず、欧米先進国や発展途上国など、どこの国に行っても、日本以外の国のそうしたポップア...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-06-04 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.16 オタク的視点でNAB2010を歩けば…

先日米国ラスベガスで行われたNAB2010は、PRONEWSの特集ページでもわかるとおり、十数年ぶりの大変革を感じさせる大盛り上がりの中閉幕した。今年の立体視放送と、ファイルベース...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-05-04 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.15 東京国際アニメフェアでのアジア勢の動向

2010年3月25~28日まで開催された「東京国際アニメフェア」は、去年までとは大きく様変わりをしていた。ビジネスデーに日本人同士の商談の姿が非常に少なく、代わりに海外向け、特に中...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-04-20 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.14 香港マカオのアニメ/ゲーム事情

先月に続き、トイ&ゲームフェア(Hong Kong Toys&Games Fair)周辺の話題から話を始めたい。もう2ヶ月近くも前の2010年1月11日~14日まで香港会議展覧中心...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-03-05 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.13 香港、Toys&Gamesフェアで思ったこと

2010年1月11日から14日まで、香港会議展覧中心にて、トイ&ゲームフェア(Hong Kong Toys&Games Fair)が開催された。これは毎年開催されているアジア最大の...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-02-05 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.12 小沢訪中団で見る中国メディアリテラシー教育、SIGGRAPH Asia

いよいよ2010年が始まった。しかし、日本、とくにデジタル系映像の世界にとっては、決しておめでたいと言っては居られないのが現状である。 なにしろ、景気の悪化で真っ先に予算を切られる...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-01-05 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.11 InterBEEに見るアジア各国の映像状況

先日のInterBEEでも、香港の香港貿易発展局(HKTDC)や韓国などのブースが出ていたのに気づいた読者諸賢も多いことだろう。私も、PRONEWS LIVE!ということで、本連載...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-12-01 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.10 政府とコンテンツ制作との関係

映像を初めとするコンテンツ産業に関わっていると強く感じるのが、アジア諸外国が日本に追いつき追い越しつつあるという点ではないだろうか?もちろん、この点こそがこの連載のメインテーマで...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-11-03 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.09 中国ネットゲーム事情 その3

先日、一般事業会社としては日本初のコンテンツファンドが破綻したことは、読者諸賢の記憶に新しいところだろう。 このファンド、単に放漫経営というだけでなく幹部社員による使い込みの...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-10-05 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.08 中国ネットゲーム事情 その2

かつてのゲーム大国日本? 日本は、かつて、世界第1位の売り上げを誇るゲーム大国であった。しかし今、日本は、制作規模では世界3位くらいのゲーム中規模国であろうと言われ、その順位も近々...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-09-15 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.07 中国ネットゲーム事情 その1

我々日本人が中国のコンテンツ市場を考える上で欠かせないのが、ネットコンテンツ市場への参入である。 何しろネットでは国境が低い。中国では国家全体を守るファイアウォール「グレートウォ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-08-07 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.06 中国における外資としての日本企業 その2

今回は前回に引き続き、中国で活躍する日系企業を例に挙げた話を展開したい。 これまでの連載で、意図的に視点をずらしてきた部分がある。それは中国ビジネスにおいては「政府との関連」が必須...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-07-03 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.05 中国における外資としての日本企業 その1

中国における外資としての日本企業 その1:教育からゲーム制作へ 日本の2009年1~3月期の実質GDPは、マイナス15.2%というとんでもない数字を叩き出した。それにしたいして中国...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-06-05 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.04 不況に苦しむ韓国オタクの街、龍山

今まで3回続けて中国の映像産業の現状をご紹介してきた。しかし、本来この連載は中国だけに特化したものではなく、あくまでもアジア全体のオタク産業をご紹介するコラムである。それがなぜ、中...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-05-15 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.03 日本から見たアジア映像ビジネス

おかげさまでこの連載も第3回となる。過去2回は主に中国における日本向け映像制作現場の概略を紹介してきた。今回はいつもの逆の立場、日本国内企業から見たアジア映像制作と、映像ビジネスの...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-04-14 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.02 中国に進出する日本企業

この世界不況下においても、アジアの映像世界の進歩は凄まじい。それはめまぐるしい勢いで変化を遂げつつあり、次々に新しい作品や新しいコンテンツビジネス手法が誕生している。こうして記事...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2009-03-24 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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