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トップ  >  コラム

COLUMN の記事一覧

[Report Now!:カンヌ国際ドラマ祭]Vol.02 カンヌシリーズ初ノミネートNetflix、Amazonが作り出す世界トレンド

カンヌシリーズの会場 © 360 MEDIAS txt:長谷川朋子 構成:編集部 今年のカンヌ国際ドラマ祭「Canneseries(以下:カンヌシリーズ)」(20...続きを読む

[ Writer : 長谷川朋子 ]
[ DATE : 2019-05-15 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.104 ハリウッドにおけるコンテンツのデジタル配信 プロにお話を聞いてみました

1年間に配給されるハリウッド映画の本数も膨大な数に上る(LAの映画館にて筆者撮影) txt:鍋潤太郎 構成:編集部 はじめに 全世界に向けてディストリビューション(配給)...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2019-05-15 ]

[Point of View]Vol.98「配信屋台」という新しいコミュニティースペース

txt:奥本 宏幸 構成:編集部 「配信屋台」という新しいコミュニティースペース 映像ディレクターですが「屋台」を持つことになりました…奥本です。「配信屋台」とは、ざっ...続きを読む

[ Writer : 奥本宏幸 ]
[ DATE : 2019-05-14 ]

[Hands-On Final Cut Pro X]Vol.09 FCPXでショートカットを使う

txt:高信行秀 構成:編集 グラフィカルなインターフェースをもつFCPXは、イメージとしてショートカットキーの使用は縁遠いように思われるかもしれない。しかし実際のところFC...続きを読む

[ Writer : 高信行秀 ]
[ DATE : 2019-05-10 ]

[DaVinci Resolveで始めるカラーグレーディング]Vol.08 セカンダリー調整/ウィンドウ

txt:小島真也 構成:編集部 特定の領域に色調やコントラストの調整をするセカンダリー処理。前回はその代表的存在であるクオリファイアーを紹介したが、今回のテーマ「ウィンドウ」...続きを読む

[ Writer : 小島真也 ]
[ DATE : 2019-05-07 ]

[ReportNow!]“東のSXSW”『Something in the Water』が圧倒的に成功した理由とは?

『Something in the Water』主催ファレル・ウィリアムズ(左から2番目) ヴァージニア・ビーチで起きた新しい出来事 2019年4月末、米国東海岸ヴァージニ...続きを読む

[ Writer : 西村真里子 ]
[ DATE : 2019-05-03 ]

[Report Now!:カンヌ国際ドラマ祭]Vol.01 是枝裕和企画参加ドラマ「潤一」が評価された理由

txt:長谷川朋子 構成:編集部 今年のカンヌ国際ドラマ祭「Canneseries(以下:カンヌシリーズ)」(2019年4月5日~10日)で、映画監督の是枝裕和氏が企画参加し...続きを読む

[ Writer : 長谷川朋子 ]
[ DATE : 2019-04-26 ]

[土持幸三の映像制作101]Vol.42 これからの季節に活躍するNDフィルターとは

txt:土持幸三 構成:編集部 日光の強さをコントロール可能なNDフィルター 季節は春を過ぎて初夏へと移っているが、日差しが強くなり外での撮影の場合、厄介なことが多くな...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2019-04-26 ]

[Digital Signage Expo 2019]Vol.02 全米最大のデジタルサイネージの祭典が開催~最新トレンド編

txt:江口靖二 構成:編集部 デジタルサイネージの最新トレンド事情 DIGTAL SIGNAGE EXPO(DSE)2019のレポートのVol.02は、AI、...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2019-04-25 ]

[Digital Signage Expo 2019]Vol.01 全米最大のデジタルサイネージの祭典が開催~展示ブース編

txt:江口靖二 構成:編集部 全米最大のデジタルサイネージのイベントDSEが開催 Digital Signage Expo(DSE)2019が3月26日から29日まで...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2019-04-24 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.103 米インテルがハリウッドに仕掛けた新戦略 インテル・スタジオとは?

© 2019 Intel Corporation直径32メートルもあるボリューメトリックキャプチャー・ステージ。人物と比較すると、その巨大さが見てとれる(画像提供:イン...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2019-04-23 ]

[デジタルシネマの歩き方]Vol.16 DaVinci ResolveとFusionに冠せられた数字「16」

txt:林和哉 構成:編集部 ざわつく「16」という数字 「16」。 この数字に何となく胸に迫る物があるのは、いい大人全般ではないでしょうか。何かをしたい、でもど...続きを読む

[ Writer : 林和哉 ]
[ DATE : 2019-04-19 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.101 NPO法人独立映画鍋のセミナーに参加してきた

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 NPO法人独立映画鍋とは? 日本映画監督協会の先輩と日本映画の将来について語り合った事があり、その時にNPO法人独立映画鍋とい...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2019-04-19 ]

[Video × Edit Communication]Vol.05 NAB2019をアドビ ユーザー目線で歩いてみた

txt:山下大輔 構成:編集部 皆さんこんにちは!今回のNAB2019はいかがだったでしょうか?私からはアドビユーザーとしての視点で周った感想をお伝えできればと思います。 ...続きを読む

[ Writer : 山下大輔 ]
[ DATE : 2019-04-16 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.55 豊作となったNAB2019。シネマ系、番組制作系の主力製品をピックアップ

txt:手塚一佳 構成:編集部 今年もNABが開催! 「The National Association of Broadcasters」の主催する放送機器の世界的イベ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2019-04-11 ]

[Hands-On Final Cut Pro X]Vol.08 ワークフロー機能拡張

txt:高信行秀 構成:編集 昨年末に行われたアップデート(Ver 10.4.4)でFCPXに「ワークフロー機能拡張」(Workflow Extentions)が追加された。...続きを読む

[ Writer : 高信行秀 ]
[ DATE : 2019-04-09 ]

[モノレゾ〜モノつくりの解像度〜]Vol.03 「夜明け」撮影監督・髙野大樹に聞く、ドキュメンタリーとフィクションの狭間でカメラを回すということ ※作品ネタバレあり

取材・文:山本加奈 撮影・構成:編集部 初のフィクション映画に挑戦するドキュメンタリー作家の思い 映像作品におけるモノつくりの解像度を追いかけていく本シリーズ。第三回目...続きを読む

[ Writer : 山本加奈 ]
[ DATE : 2019-04-05 ]

[オタク社長の機材買ってみた]Vol.15 Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K編(後編)

txt:手塚一佳 構成:編集部 Blackmagic Pocket Cinema Camera 4KがついにBlackmagic RAWに対応 2019年3月5日のBl...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2019-04-05 ]

[新世紀シネマレンズ漂流]番外編 なめらかなボケ感とスキントーンが特長のPLマウントレンズ「Sumire Prime」登場。キヤノンの開発者に聞く

2019年4月4日に発表されたキヤノン初のPLマウントシネマレンズ「Sumire Prime(スミレ・プライム)」。キヤノンは高い光学性能を持つEF Primeシリーズに加えて、被...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-04-04 ]

[360°Encyclopedia]Vol.31 VTuberコンテンツ表現はどこへいくのか

txt:茂出木謙太郎 構成:編集部 VTuberのクオリティ 突然ですが、VTuberのコンテンツ、見たことがありますか?YouTubeだけではなく、テレビやニコ生...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太郎 ]
[ DATE : 2019-04-02 ]

[OnGoing Re:View]Vol.54 Blackmagic URSA Broadcast with FUJINON LA16×8BRM

txt:井上晃 構成:編集部 Blackmagic URSA Broadcast専用レンズが登場 ブラックマジックデザイン株式会社は、同社のプロ仕様放送カメラBlack...続きを読む

[ Writer : 井上晃 ]
[ DATE : 2019-03-29 ]

[土持幸三の映像制作101]Vol.41 今までとは趣向を変えたワークショップ

txt:土持幸三 構成:編集部 「かわさきキネマサークル」での映像制作ワークショップ 筆者は小中学生に映像制作授業を、一般向けに映像制作ワークショップ、俳優向けの演技ワ...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2019-03-29 ]

[鈴木佑介のLook AHEAD -未来に備える映像制作- ]Vol.11 ThinkTANKphotoで上げる収納偏差値~スマートな機材収納と運搬を目指して(1)~

txt:鈴木佑介 構成:編集部 筆者のカメラバッグを集合させてみた。カメラバッグは全てThinkTANKPhotoを使用している “収納”。何かに物を収め、取り込む、しまう...続きを読む

[ Writer : 鈴木佑介 ]
[ DATE : 2019-03-27 ]

[DaVinci Resolveで始めるカラーグレーディング]Vol.07 セカンダリー調整/クオリファイアー(1)

txt:小島真也 構成:編集部 セカンダリーと聞いて思い浮かぶ調整は何だろうか?前回までの「色相vs色相カーブ」や「輝度vs彩度カーブ」も部分的に色を変更するという意味ではセ...続きを読む

[ Writer : 小島真也 ]
[ DATE : 2019-03-26 ]

[OnGoing Re:View]Vol.53 パナソニックから登場した新たなハンドヘルドカメラシリーズ「AG-CX350」

txt:猿田守一 構成:編集 なかなかいいぞ!「AG-CX350」 2019年1月末にPanasonicより映像制作・放送に対応するハンドヘルドカメラの発表が行...続きを読む

[ Writer : 猿田守一 ]
[ DATE : 2019-03-22 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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