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COLUMN の記事一覧

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.54 オタク的視点でみる「CP+2019」~新型カメラや周辺機器で気になったものたち

txt:手塚一佳 構成:編集部 世界最大のスチルカメラの祭典が開幕 広大な横浜港南西部に会場が配置されている。このスケール感がおもしろい 今年も、世界最大のス...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2019-03-04 ]

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.60 CP+2019で動画や音声コンテンツにぴったりの製品アレコレ

txt:小寺信良 構成:編集部 今年もやってまいりましたCP+。最近は写真だけでなく、動画を意識した製品も徐々に本会場にお目見えするようになりました。今回は動画や...続きを読む

[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2019-03-04 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.81 カメラと写真映像の祭典「CP+2019」から感じた今年の傾向と対策

txt:岡英史 構成:編集部 写真業界の遊園地「CP+2019」開幕 CP+が絶賛開催中である。映像業界の遊園地がInterBEEなら、CP+は間違いなく写真業...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2019-03-01 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.102 第17回VESアワード受賞式 スペシャル・レポート

txt:鍋潤太郎 構成:編集部 はじめに 2月5日(火)夜、ロサンゼルスのビバリー・ヒルトンにおいて、第17回VESアワード授賞式が開催された。会場のエントランス付...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2019-03-01 ]

[モノレゾ〜モノつくりの解像度〜]Vol.02 映画「来る」が出来るまで〜岡村良憲撮影監督に聞く

取材・文:山本加奈 撮影:池ノ谷侑花(ゆかい)構成:編集部 商業長編映画デビュー作にして中島哲也監督映画でカメラを回すということ 映像作品におけるモノづくりの解像度...続きを読む

[ Writer : 山本加奈 ]
[ DATE : 2019-03-01 ]

[Report Now!]富士フイルム、自由な位置から投写できる同社初の2軸回転機構レンズ搭載プロジェクター「FP-Z5000」の新製品発表会を開催

txt・構成:編集部 富士フイルムからプロジェクターが登場! 富士フイルムは2月13日、東京都内にてプロジェクターの新製品発表会を行った。発表されたのは、屈曲型二軸回転...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-02-28 ]

[デジタルシネマの歩き方]Vol.15 HYDROGEN ONEの今

txt:林和哉 構成:編集部 HYDROGEN ONEのその後 平成の終わりが近づき、CP+やNABを控えて楽しみな機材が目白押しのこの頃。みなさんいかがお過ごしですか...続きを読む

[ Writer : 林和哉 ]
[ DATE : 2019-02-27 ]

[土持幸三の映像制作101]Vol.40 自分の使用目的にピッタリ合ったものが作れる自作PCの魅力

txt:土持幸三 構成:編集部 自作PCの不調、それは突然訪れた… 今回、故障したビデオカード(下)、新しく購入したビデオカードは大きく、ケースにギリギリ入るサイズ...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2019-02-26 ]

[DaVinci Resolveで始めるカラーグレーディング]Vol.06 カラー調整の基本(その5:輝度vs彩度カーブ)

txt:小島真也 構成:編集部 DaVinci Resolveのカーブの話も3回目となり、今回は「輝度vs彩度カーブ」の話。一般的にカラーグレーディングと言えばコントラストや...続きを読む

[ Writer : 小島真也 ]
[ DATE : 2019-02-22 ]

[360°Encyclopedia]Vol.30 「にじさんじのくじじゅうじ – Season2」が始まった

txt:茂出木謙太郎 構成:編集部 出演者全員VTuberのあの番組が再び 1週間のお休みを経て、2月6日からAbemaTVで「にじさんじのくじじゅうじ - Seaso...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太郎 ]
[ DATE : 2019-02-20 ]

[江口靖二のデジタルサイネージ時評]Vol.38 デジタルサイネージの変遷から見たエッジAIが最適である理由

txt:江口靖二 構成:編集部 “エッジAI”というキーワードをご存知だろうか。クラウド全盛のいま、AI解析のためのデータをクラウドにアップすることなくローカル側で高速か...続きを読む

[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2019-02-19 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.80 小さいけれどあなどれない~JVC GY-HM175

txt:岡英史 構成:編集部 JVC発リトルモンスター 小さすぎない筐体は取り回しがしやすい 2018年後半からミドルサイズのハンドヘルドと並行してス...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2019-02-15 ]

[Report Now!]NHK 第48回番組技術展〜現場の創意工夫からみえたこれからの放送とは

txt:稲田出 構成:編集部 放送現場のアイデアから生まれる技術を紹介 2月11~13日の3日間、東京・渋谷のNHK放送センター正面玄関ロビーにおいて全国各地の...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-02-13 ]

[未来シネマ]Vol.05 たくさんの出会いをくれた、映画「simplife」〜旅のはじまり〜

txt:ベン マツナガ 構成:編集部 新たな旅の始まり 2015年から2017年にかけて「simplife(シンプライフ)」というドキュメンタリー映画を制作した...続きを読む

[ Writer : ベン マツナガ ]
[ DATE : 2019-02-12 ]

[Hands-On Final Cut Pro X]Vol.06 FCPXでの色調整

txt:高信行秀 構成:編集 昨今のビデオ編集において、色調整は欠かせないものとなっている。その用途はクリエイティブな部分はもちろん、誤った色調を直すものなどだ。さらにLog...続きを読む

[ Writer : 高信行秀 ]
[ DATE : 2019-02-08 ]

[Video × Edit Communication]Vol.03 Adobe Premiere Proで使えるフィジカルフェーダー

txt:山下大輔 構成:編集部 Adobe Premiere Proでいつも気になる音声関連を解消する製品 皆さんこんにちは!今回はAdobe Premiere Pro...続きを読む

[ Writer : 山下大輔 ]
[ DATE : 2019-02-05 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.101 第91回アカデミー賞VFX部門のノミネート作品を決定する「BAKE-OFF」に参加してみる

取材:鍋 潤太郎 構成:編集部米国映画芸術科学アカデミーの建物(ビバリーヒルズ) はじめに 1月に入り、ハリウッドは映画の賞レースのシーズンの幕開けとなった。1月6...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2019-02-01 ]

[ココロカメラ]Vol.26 小学生向け映像ワークショップ

txt:オースミユーカ 構成:編集部 「人にみせるための映像の作り方」 「学校いきたくない」、「今日学童休んでいい?」。小学生になった娘は、なんとか休んで母のそばにいよ...続きを読む

[ Writer : オースミ ユーカ ]
[ DATE : 2019-01-30 ]

[DaVinci Resolveで始めるカラーグレーディング]Vol.05 カラー調整の基本(その4:色相vs色相カーブ+ウィンドウのトラッキング)

txt:小島真也 構成:編集部 図00_01 前回取り上げた「カスタムカーブ」は、Adobe Photoshopのトーンカーブに良く似た機能と操作方法だった...続きを読む

[ Writer : 小島真也 ]
[ DATE : 2019-01-29 ]

[土持幸三の映像制作101]Vol.39 昭和の香り漂う商店街文化を後世に残すための映像制作

txt:土持幸三 構成:編集部 甲府での映像制作ワークショップ 正月があけて間もなく、甲府商工会議所主催の映像制作ワークショップの講師として甲府市に行ってきた。甲府では...続きを読む

[ Writer : 土持幸三 ]
[ DATE : 2019-01-28 ]

[鈴木佑介のLook AHEAD -未来に備える映像制作- ]Vol.10 動画と映像が分岐した2019年、BMPCC 4Kの存在意義を考える

txt:鈴木佑介 構成:編集部 2018年秋のBlackmagic Pocket Cinema Camera 4K(以下:BMPCC 4K/ポケシネ4K)の発売から約4ヶ月が...続きを読む

[ Writer : 鈴木佑介 ]
[ DATE : 2019-01-25 ]

[360°Encyclopedia]Vol.29 現場で大事なもの、それはロケ弁だ!

txt:茂出木謙太郎 構成:編集部 ロケ弁の重要度 ロケ弁(ロケべん)は、日本において映画やテレビ番組などのスタッフや出演者が、撮影・収録現場などで撮影・収録の前後や合...続きを読む

[ Writer : 茂出木謙太郎 ]
[ DATE : 2019-01-24 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.99 侮るなかれ!進化を続ける中国製品

txt:ふるいちやすし 構成:編集部 実は中国製機材に優秀な製品が多い 新年明けましておめでとうございます。今年も東京Petit-Cine協会をよろしくお願いします。今...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2019-01-23 ]

[宏哉のfrom Next-World]Vol.08 陸路を行く

txt:宏哉 構成:編集部 残留 出国カウンターにただ1人取り残された私。胃痛と闘いながら、孤独な夜を迎えるのかと覚悟を決めた頃、ロケマネージャーさんが笑顔で空港ロビー...続きを読む

[ Writer : 宏哉 ]
[ DATE : 2019-01-22 ]

[Video × Edit Communication]Vol.02 映像を純粋に楽しむためにはOsmo PocketとPremiere Rushの組み合わせが最強!

txt:山下大輔 構成:編集部 楽しくかつ上達できる動画編集のワークフローを考えたとき みなさんこんにちは!今回は撮影後にすぐに編集を行う場合のワークフローとして面白い...続きを読む

[ Writer : 山下大輔 ]
[ DATE : 2019-01-18 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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