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コラム の記事一覧

[金田浩樹のHack & Tips]Vol.01 先人の現場で完成された”知恵””知見”を再考察

私が映像業界に入ったのは、元々は表方...いわゆる映される側でした。その後、映す側になり現在に至るのですが、映画業界・テレビ業界・演劇・プロモーションビデオ・ネット配信...といっ...続きを読む

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[ Writer : 金田浩樹 ]
[ DATE : 2013-09-17 ]

[IFA2013]4Kとスマートテレビに異変あり

今年も世界最大級の家電ショーであるIFA2013がベルリンで開幕した。キーワードはやはり4Kとスマートテレビではあるのだが、これまでとは少しばかり事情が変化しているように思える。そ...続きを読む

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[ Writer : 江口靖二 ]
[ DATE : 2013-09-13 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.37 短編・ショートフィルムの時代

最近、短編映画がにわかに熱い。引退宣言で世間を騒がせている宮崎駿監督も、宣言内容をよくよく読むと、 宮崎氏:"風立ちぬ"は前作から5年かかっています。次は6年か、7年か...それ...続きを読む

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[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2013-09-10 ]

[イベント映像演出の世界]Vol.01 多様化し、進展するイベント映像演出に注目!

欠かせない"映像"というメディア 昨今、様々な場所でイベントが行われている中で、映像コンテンツが活用される機会は着実に増え続けている。イベントと一口に言っても、その中にはセールスプ...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-09-10 ]

[未来シネマ]Vol.01 いま、映像にできること

いま、そこにある未来シネマ 「未来シネマ」とは、1年くらい前から私があることを目的にした活動のためにつけた名前である。商業的な映像制作が目的ではなく、「映像」を通じて、新しい社会...続きを読む

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[ Writer : ベン マツナガ ]
[ DATE : 2013-09-06 ]

[Point of View]Vol.60 バラエティ番組でファイルベース収録するメリット

バラエティなどのテレビ番組はまだまだテープで収録するのが一般的。そんな中、番組制作会社の株式会社タノシナルでは、撮ってすぐさま編集し、放送する"撮って出し"や、迅速なオフライン編集...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-09-05 ]

[Adobe Creative Cloud Showcase]Vol.02 Premiere Proが可能にした、バラエティ番組のノンリニア編集

番組制作の業界では、今でも多くの現場でFinal Cut Pro 7(以下Final Cut Pro)が使われている。しかし、さまざまなフォーマットへの対応や制作時間の短縮のために...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-09-03 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.38 ハリウッドでVES主催「就活対策セミナー」が開催

取材・撮影:鍋 潤太郎、取材協力:Visual Effects Society ハリウッドに拠点を置くVES(ビジュアルエフェクト・ソサエティ/米視覚効果協会)は、会員や関連映画ギ...続きを読む

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[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2013-09-03 ]

[In Focus]Vol.02 映像業界に潜むウイルス感染への対策とは?座談会で現場の声を聞く

ここ最近も不正ログインや情報漏えいのニュースが相次いでいる。このニュースを映像業界の人たちは他人事と思って聞き流していないだろうか。映像業界でもリソースや情報の流出を防ぐためにより...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-08-30 ]

[ゴルディアスの結び目-Gordian Knot-]Vol.08 『GRIP/グリップ』というお仕事

日本の撮影現場では聞き慣れない役職名... 海外の映画作品のエンドクレジットには、日本の撮影現場では聞き慣れない役職の名前が数多く登場する。撮影部一つとっても、日本の撮影部、照明部...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2013-08-30 ]

[NIPPON Viewing Travelers]Vol.01 より良い環境で映画と向かいあうこと。八丁座の場合

最高の環境で映像を愉しむこと 今年は日本全国で、また一段と厳しい猛暑が続く毎日ですが、皆様、残暑お見舞い申し上げます。映画好き、映像好きの紳士淑女の皆様は、今宵はどのような作品をど...続きを読む

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[ Writer : ViewingLab ]
[ DATE : 2013-08-27 ]

[DigitalGang!]Shoot.15 4Kタイムラプス撮影のススメ その1

デジタル一眼レフカメラでタイムラプス撮影 ※画質設定を[オリジナル]で4K再生可能 最近「タイムラプス」撮影がにわかに流行っている。いわゆるデジタル一眼レフカメラなどを使用して、...続きを読む

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[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2013-08-23 ]

[Shureマイキングセミナー]Vol.02 ENG取材の収音テクニック

去る7月26日、シュア・ジャパン・リミテッドとヒビノインターサウンド株式会社主催の「Shureマイキングセミナー Vol.2 フィールド・レコーディスト土方裕雄氏presents!...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-08-22 ]

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.34 地方のカメラ屋さんが全国区で戦える秘密とは?

デジタル一眼で動画が撮れるようになったことで、業界地図は大きく変わりました。今回はそんな動きにピッタリ追従し、オリジナルの撮影機材を開発・販売する、宮崎県の「よしみカメラ」さんに...続きを読む

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[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2013-08-20 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.46『映像作品を映画にする為の絶対条件』アップリンク浅井 隆氏に訊く

映画は観客に観てもらえて初めて映画である。もっと言ってしまえば、友人や家族、学校の関係者といったいわゆる「義理客」ではなく、あくまで一般の人、純粋に作品の魅力に惹かれて「お金と時間...続きを読む

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[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2013-08-16 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.36 ネット配信映像の昨日と明日

映像世界で近年飛躍した花形の一つが、ネット配信映像だ。PRONEWSでもネット配信を活かした番組を時折配信しているのは周知の通りだろう。イベントともなれば各社共にネット配信生放送を...続きを読む

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[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2013-08-13 ]

[ライブ配信手帖]Vol.06 ライブ配信関係イベント”LED”が目指す新しい情報交換の場とは?

ライブ配信関係者の新しい情報交換の場"LED"が盛況のうちに閉幕! LED3分トークの開幕を告げる乾杯! Facebookで活動するライブ配信系の5グループが共同で開催した"LE...続きを読む

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[ Writer : ヒマナイヌ ]
[ DATE : 2013-08-09 ]

[Point of View]Vol.59 プロジェクションマッピングの世界〜デジタルアート表現の最先端〜 開催!

世界のトップアーティスト作品を招へい、アート表現としてのPM企画展示 5月にプロジェクションマッピングの特集に取り組んだ事も記憶に新しいが、この夏、日本初のプロジェクションマッピ...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2013-08-06 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.37 映画作品を如何にしてテーマパークのライドに応用するか?

取材:鍋 潤太郎  取材協力:Leonard Daly / Chair, LA ACM SIGGRAPH はじめに ここ明るく楽しいロサンゼルス地方には、ACM SIGGRAPH...続きを読む

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[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2013-08-02 ]

[TASCAM User’s Review]Vol.02 フルメタルボディの堅牢さとハイサンプリングの高音質。HS-P82の心地良さ

質実剛健。TASCAM HS-P82が受け入れられる理由とは? 発売されてから数年経っているが、その高機能に定評のあるTASCAMの業務用フィールドレコーダー「HS-P82」を紹...続きを読む

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[ Writer : 須藤高宏 ]
[ DATE : 2013-07-31 ]

[In Focus]Vol.01 今から見直す映像業界のウイルス対策

最近、テレビのニュースなどでコンピュータウイルス(以下ウイルス)の話題が盛んに報じられている。ウイルスとは、外部メディアやインターネットから侵入してコンピュータを攻撃する不正なプロ...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-07-31 ]

[Point of View]Vol.58 世界最高のア・カペラグループを支えるライブサウンドシステム トニー・ウエルタ氏インタビュー

1989年のデビュー以降、『ベスト・ソウル・ゴスペル』『ベスト・ジャズ・パフォーマンス』など10度のグラミー賞を受賞した男性6人組のアメリカを代表するア・カペラ コーラスグループ、...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-07-30 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.32 High Resolutionを考える。4Kの要は編集(前編)

4K野郎再び降臨   JVC JY-HMQ30 4Kレコーディングカメラ。やはりRIGで武装するとそれなりのカメラに見えてしまうから不思議だ 最近4Kカメラが市場に登場し、レンタル...続きを読む

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[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2013-07-30 ]

[ゴルディアスの結び目-Gordian Knot-]Vol.07 編集こそ映像制作の醍醐味

横山さんが校長を務めるInternational School of Motion Pictures(ISMP)は、LAのトーランスにある日本語で授業が受けられる映画学校。ハリウッ...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2013-07-23 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.45 俄然、現実味を帯びて来た4K映像の流れにどう乗るか

現実味を帯びた4Kの行方 今回から上映館とそのシステムの問題点を洗いだそうと思っていたのだが、ここにきてスーパーハイビジョン、4Kの動きが出てきたので注目してみたいと思う。このコラ...続きを読む

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[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2013-07-12 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
株式会社フロンティア 映像事業室 室長 プロデューサー・ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
猿田守一
企業向け動画、番組制作、CM、動画配信、各種ステージ記録など撮影から編集まで行い、地域に根ざした映像制作活動を行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。イージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会まで、フィールドは問わない。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。修士(芸術) 博士課程芸術専攻
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
ノダタケオ
ソーシャルメディアとライブ配信・動画メディアが専門のクリエイター。2010年よりスマホから業務機器(Tricasterなど)まで、さまざまな機材を活用したライブ配信とマルチカメラ収録現場をこなす。
山本遊子
山本遊子(やまもとゆうこ) フリーランスの映像ディレクター。1999年からテレビ、WEBなど様々なメディアで映像を作り続けている。 うぐいすプロ
渡辺健一
映画録音技師/テクニカルライター(ペンネーム:桜風涼)著書「YouTuber/ビデオグラファーのための『完全録音マニュアル』」
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
千葉孝
収録が3/4テープの撮像管カメラ時代から長きにわたり映像に携わる。カメラマン歴33年。ドキュメンタリーからMV、ドラマ、映画、CMまで様々なジャンルで活動している。最近ではカラリストとしても数々の広告作品に参加。趣味はゲームとバイクと車。日本人で最初のiPhone購入者というのが自慢。
VISIONGRAPH Inc.
イノベーションリサーチに基づいて未来像 {HOPE} をつくる専門会社。様々な領域の未来を予報します。 SXSW Japan Officeも担っています。著書『10年後の働き方』発売中!
小島真也
Blackmagic Design認定トレーナー、写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
リリーヒルワークス代表。銀一株式会社にて映像機器・写真用品のセールス・マーケティングを経て独立。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。2019年6月SXSW Japan Officeを設立。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
映像作家、写真家、VRコンテンツ・クリエイター。2014年、ソニーイメージングギャラリー銀座にて、VRコンテンツの作品展「TOKYO VIRTUAL REALITY」を開催。YouTube Space Tokyo 360ビデオインストラクター。Google × YouTube × VR SCOUTの世界的プロジェクト"VR CREATOR LAB”でメンターを、また、デジタルハリウッド大学オンラインスクール「実写VR講座」で講師を勤める。著書に「360度VR動画メイキングワークフロー」(玄光社)など。VRの勉強会「VR未来塾」を主宰。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
20年以上にわたり映像系ジャーナリスト/アドバイザー/プランナーとして活動、2016年よりHOT SHOTを創刊、同編集長としても活動中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。
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