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COLUMN の記事一覧

[On Avid]Vol.01 Avidユーザーから見たMedia Composer5 新機能の魅力とは?

これまでの映像編集とこれからの映像編集UVN:大和田 弘幸 リニアでビデオ編集を行っていた時代は収録フォーマットや局納品のフォーマットなど入り口と出口はほぼ決まっていた。ベーカム...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-06-28 ]

[On Avid]Vol.00 進化したMedia Composer5とAvidを探る

Media Composer バージョン5の進化からAvidを考える 映像業界に飛び込むと一度は通るであろうAvid。1989年に誕生して、早くも20年以上の歴史がある。ノンニリア...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-06-26 ]

[IVR 2010]ステレオスコピック3D関連分野が加わり、会場活性化

第18回 3D & バーチャルリアリティ展が6月23~25日の3日間、東京ビッグサイト東1ホールで開催された。このコンベンションは、これまで産業用バーチャルリアリティ展(IVR)と...続きを読む

[ Writer : 秋山謙一 ]
[ DATE : 2010-06-25 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.03 デジタルシネマの進化の陰に「踊る」ムービーあり!

2003年夏に公開され日本実写映画興行収入記録を打ち立てた、「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」から丸7年。ファン待望の同シリーズの映画化第三弾...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-06-25 ]

[スナック永子の勝手にMonthly Video Awards!]Vol.12 映像を作る仕事は、「音と映像を作る」事に他ならない

梅雨、あまりの湿度に自宅で1人、溺れ死にそうになっております永子ママです。さて、今月は、本当に素晴らしい仕事だなあ、と感服致してやまないCMをご紹介いたします。すでに各方面で話題に...続きを読む

[ Writer : 林永子 ]
[ DATE : 2010-06-22 ]

[コロラド紀行]Vol.55 ユナイテッド航空とコンチネンタル航空が合併し世界最大の航空会社が誕生

コロラド州庁舎の正面 デンバーの中心に在るCivic Center Parkを挟んでその東側にこのコロラド州の庁舎(Colorado State Capito)の建物が在りま...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2010-06-18 ]

[IMC Tokyo 2010]成熟期を迎えた通信と映像の融合を旗印としたIMC見どころは?

去る、6月9日から11日の3日間、千葉幕張メッセにおいて、IMC Tokyo2010が開催された。IMC Tokyo は、1994年から開催されたInterop Tokyo(スター...続きを読む

[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2010-06-16 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.10 東京Petit-Cine協会からの御礼

10回目にして思う事 [東京Petit-Cine協会]の連載が晴れて第10回を迎えた。本当に感謝しています。何より毎回読んで下さっている皆様、そしてこのわがままな企画を温かく続けさ...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-06-15 ]

[NAC Open House in Aoyama]Vol.03 AJA Pacific Portals Eric氏と ARRI Franz 氏 今後の更なる協調関係を確認

去る5月27、28日、東京・港区のナックイメージテクノロジー本社において「ナックOpen House in Aoyama 2010」が開催されたのは、すでにニュースとして取り上げ...続きを読む

[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2010-06-14 ]

[DSJ 2010]デジタルサイネージ市場は機器提案から事例紹介へ

デジタルサイネージジャパン2010(DSJ 2010)が6月9日から3日間、千葉市幕張メッセで開催された。昨年から、同時開催のIMC TOKYOの1部門から独立して専門イベントとし...続きを読む

[ Writer : 秋山謙一 ]
[ DATE : 2010-06-11 ]

[ファイルベース収録カメラ最新案内]特別編 キヤノンXF300/305開発者が語る

ファイルベース収録カメラシリーズとして、今回は、実際にXF300/305を開発者に話を聞く事が出来た。前回、前々回と合わせて読んでいただければ幸いだ。 XF300/305はど...続きを読む

[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2010-06-11 ]

[キヤノン プロフェッショナルムービー体感会2010]デジタル一眼、そしてXF300/XF305盛り上がるキヤノン製品

去る6月3、4日の両日、東京都港区港南のキヤノンSタワーにおいてキヤノン プロフェッショナルムービー体感会2010が開催された。このイベントは、6月下旬に発売となるビデオカメラXF...続きを読む

[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2010-06-10 ]

[NAC Open House in Aoyama]Vol.02 ARRI Franz Kraus氏が語るALEXAの魅力

ALEXAはD-20やD-21に次ぐARRIのデジタルカメラシステムだが、D-20やD-21と異なりARRIRAW出力以外にカメラ本体でProRes 422(HQ)またはProRe...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-06-09 ]

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.10 進化を続ける3ds Maxの新機能を探る

毎度おなじみ業界探検倶楽部も10回目。そんな記念すべき今回は、5月に発売が開始されたオートデスクの3DCGソフト、「3ds Max 2011」。浮沈の激しい3DCG業界におい...続きを読む

[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2010-06-08 ]

[NAC Open House in Aoyama]Vol.01 デジタルシネマカメラALEXA国内発売

去る5月27、28日の両日、東京・港区のナックイメージテクノロジー本社において「ナックOpen House in Aoyama 2010」が開催され、ARRIのデジタルシネマカメラ...続きを読む

[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2010-06-07 ]

[オタク社長が見たAsianimationの世界]Vol.17 フランス、パリの最新オタク事情

世界のアニメ/漫画などポップアートの中でも、日本のそれらの持つ地位は、一種独特である。アジアに限らず、欧米先進国や発展途上国など、どこの国に行っても、日本以外の国のそうしたポップア...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2010-06-04 ]

[ソニービジネスソリューション総合展2010]法人向け映像関連機器/サービスを一堂に展示

「映像関連ソリューション」と一言で言っても、最近は放送・プロダクション業界関連のソリューションとは限らない。企業・団体、教育機関、官公庁などあらゆる分野で映像活用が進み、その映像も...続きを読む

[ Writer : 秋山謙一 ]
[ DATE : 2010-06-03 ]

[Point of View]Vol.25 CEDEC 2010 8月31日から3日間、パシフィコ横浜で開催

ゲーム開発者向け国際カンファレンスと言えば、毎年、3月に米サンフランシスコで開催されるGDC(Game Developers Conference)が知られている。似たようなイベン...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-06-02 ]

[技研公開2010 Report]技研80年~さらなる未来へ~

「技研公開2010」が去る5月27日から30日、東京都世田谷区のNHK放送技術研究所において「技研80年 さらなる未来へ」をテーマに開催された。NHK放送技術研究所は、放送技術分野...続きを読む

[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2010-06-01 ]

[Vegasで始めるBlu-rayのイロハ]Vol.01 今そこにあるブルーレイ

どうしていますか?ハイビジョン画像の出口 手頃なハイビジョンカメラが出てもう5年程経つだろうか。今やコンパクトデジカメでもフルハイビジョン動画が撮れるようになり、そのテクノロジーは...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-05-31 ]

[ファイルベース収録カメラ最新案内]番外編 ~メリット、デメリットとAVCHD運用の実態~

AVCHDの存在をどう考えるか?訊いてみた AVCHDロゴ。AVCHD(Advanced Video Codec High Definition)は2006年5月にパナソ...続きを読む

[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2010-05-31 ]

[コロラド紀行]Vol.54 電話会社のQwest社がCenturyTel社に買収される

3月の下旬にギャンブルタウンのCentral Cityの賭博場(Casino)の一つである Fortune Valley Casinoのスロットマシーンで遊んでいたデンバーの北の...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2010-05-27 ]

[Cutting Edge]Vol.09 オートデスク制作ワークフローにおけるS3D戦略

オートデスクは、4月に米ラスベガスで開催された2010 NAB Showにおいて、ビジュアルエフェクト製品Flint/Flame/Inferno、エディトリアルフィニッシング製品S...続きを読む

[ Writer : 秋山謙一 ]
[ DATE : 2010-05-25 ]

[ファイルベース収録カメラ最新案内]特別編 キヤノンXF305によるクロマキー合成トライアル

前回のキヤノンXF305によるレビューを行いたい。今回は、クロマキー合成だ。 ビデオ画像を合成する方法としては色をキーにしたクロマキーと輝度をキーにしたルミナンスキーがあるが、いず...続きを読む

[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2010-05-21 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.02 SONYのHDSLR市場対応、始まる!

足並みが揃ってきたDSLRムービー対応機種/ビデオ市場との同化変革? 5月11日、ソニーはデジタル一眼レフカメラシリーズ"α(アルファ)"の新ラインナップ、「NEX-3」「NEX-...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-05-18 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
2005年よりサロンイベント「スナック永子」を開催。通称「永子ママ」
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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