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コラム の記事一覧

[スナック永子の勝手にMonthly Video Awards!]Vol.23 重鎮リプチンスキーへのオマージュを味わえ!

夏休み真っただ中、相も変わらず家でだらだらビール飲みながら読書、筋トレ、映像鑑賞に励む独身界の最優秀残念賞こと、ママ永子だよ!おっはよー!という訳で、今月もお気に入り映像をまとめて...続きを読む

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[ Writer : 林永子 ]
[ DATE : 2011-08-12 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.13 沈没しつつある日本のゲーム業界

日本のゲーム産業が危ない、という事は、このコーナーでも散々繰り返してきた。 2011年7月29日。ついに、任天堂の株価が1日で12%も下がるという事態になった。前日に発表された同社...続きを読む

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[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-08-09 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.24 クリエイターズカメラのススメ~カメラの新基準とは

クリエーターズカメラについてもう一度語ろう 映像クリエーターの目となり手足となるカメラという道具が、突き詰めればレンズとセンサーだという意見が最近よく聞かれる。これは今後、映像の非...続きを読む

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[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2011-08-05 ]

[DSLR Maestro]Shoot.07 CineStyleを使ったカラコレ~EOS 5D MarkⅡを攻めて使おう

LOGがもたらす新しいチョイス 前回のコラムでは「救世主」ともいわれるEOSのピクチャースタイル、TechnicolorのCineStyleを紹介した。カメラセンサーがとらえるダイ...続きを読む

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[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2011-08-02 ]

[オタク社長の機材買ってみた]Vol.03 NEX-FS100J vs AG-AF105 その真価は?

先日、SONYのExmor Super35 CMOSセンサー採用新型ミドルレンジカメラ「NEX-FS100J」を使う機会を得た。とはいえ、実は、私の映像制作会社アイラ・ラボラトリ向...続きを読む

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[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-07-29 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.13 EDIUS初の外部プラグインROBUSKEY for Videoがすごい!

ISPという会社に注目だ! EDIUS初※1の外部プラグイン「ROBUSKEY for Video」が登場した。開発したのは、ISPだ。同社はPRONEWS内のコラムで好評なクリ...続きを読む

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[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2011-07-26 ]

[Appleの向こう側-yamaq blog Extended-]Vol.13 Final Cut Pro Xを3週間使って見えたこと

評判の良くないFCP X これほど評判が良くなかったApple製品は久しぶりではないだろうかというほど、このFinal Cut Pro Xの機能が既存ユーザーにとっては気に入られて...続きを読む

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[ Writer : 山本久之 ]
[ DATE : 2011-07-22 ]

[Point of View]Vol.37 Final Cut Pro X ~Appleが考える映像編集新時代とは?

どう変わる?どう影響する?Final Cut Pro Xの登場 今年4月のNAB 2011で発表された新製品の中でも、アップルのFinal Cut Pro Xの注目度は高かった。2...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-07-20 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.12 VES主催ジョブ・フェアー開催

撮影:山下 奈津子 ここ、夏まっしぐらのハリウッド地方は、映画のメッカとあって様々な映像関連のイベントが頻繁に開催されている。6月14日(土)、ハリウッドにおいてVES(ビジュアル...続きを読む

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[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2011-07-19 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.12 香港とマカオでのニッポン

311後の香港・マカオにおける日本の評判は? 「重慶大厦」周辺の日本製カメラ屋は健在。相変わらずぼったくり価格での商売 ニュースなどで繰り返し報道されているので読者諸賢は既にご存...続きを読む

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[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-07-15 ]

[ASTRODESIGN Private Show 2011]アストロデザイン新技術や最新製品を一同に展示

7月7日(木)~7月8日の2日間、東京・大田区南雪谷のアストロデザイン本社ビルにおいて、同社の開発した新技術や最新製品およびソリューションを一同に展示した恒例の「Private S...続きを読む

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[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2011-07-13 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.23 クリエイターズカメラのススメ~カメラは所有しよう

カメラは所有しよう もういたるところで何度も言ってる事で、ここPRONEWSでも書いた事があるかもしれない。でもあえて何度でも言いたい。映像で何かを表現しようとしているクリエイター...続きを読む

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[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2011-07-12 ]

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.19 僕にも買えるHDスイッチャー Blackmagic DesignのATEM 1MEの実力はいかに?

Blackmagic DesignのATEM 1MEスイッチャーの真価は? 毎度おなじみ業界探検倶楽部も回を重ねて19回目。今回は今年のNABで皆を驚かせたBlackmagic D...続きを読む

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[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2011-07-08 ]

[コロラド紀行]Vol.66 第2のゴールドラッシュとなるか?レアアース、レアメタル業界の基幹会社Molycorp

6月21日はアメリカでは「First Day of Summer」と呼んで、夏の始まる最初の日と言う事になっています。 日本では同じタイミングの6月22日が夏至ですが、太陽が北回...続きを読む

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[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2011-07-07 ]

[スナック永子の勝手にMonthly Video Awards!]Vol.22 カンヌ国際広告祭で映像の今を知る!

カンヌ国際広告祭を一気見! 毎年この時期になると、カンヌ国際広告祭にて日本の作品が受賞したというニュースを耳にします、家で。日頃より素晴らしい映像作品を心を込めて制作している制作者...続きを読む

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[ Writer : 林永子 ]
[ DATE : 2011-07-05 ]

[Point of View]Vol.36 Autodesk After NAB 2011~Smoke 2012、Flame Premium 2012そろい踏み~

2012バージョンリリースに会わせて開催された盛況なオートデスクイベント ホールの外では協賛会社のデモが行われていて、実際に体験をしたりいろいろな質問をしていた 6月17日、東京都...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-07-01 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.15 ソウルの映像機材展、KOBA2011に行ってみた!

" To the New Media, Beyond Digital ! " KOBA2011 6月14~17日 江南 COEX 日本よりも映画作りが盛んで、ドラマコンテンツはいま...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2011-07-01 ]

[3D&バーチャルリアリティ展]4Kディスプレイや関連カメラ、次世代映像や放送技術の展示も充実

映像業界をカバーする傾向になった3D&バーチャルリアリティ展 6月22日より24日まで東京ビッグサイトで「第19回 3D&バーチャルリアリティ展」が開催された。設計・製造ソリューシ...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-06-30 ]

[DSLR Maestro]Shoot.06 Technicolor CineStyleの実力~EOSムービーの新たなる可能性~

デジタル一眼レフ動画の隆盛覚めやらず... EOS 5D MarkⅡが発売になって2年半。「デジタル一眼レフ動画」は爆発的な人気を博し、誰もが予想すらしなかったカメラ革命が起きた...続きを読む

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[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2011-06-28 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.12 とっておきのD(ディレクター)・カメラを探せ!~HXR-NX70J vs HVR-A1J 比較レビュー~

小さな業務機 ディレクターカメラ(以下:Dカメ)としても業界で重宝されている SONY小型業務用カメラA1JはHDV機でありながらその取り回しの良さから今でも現役稼働している。か...続きを読む

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[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2011-06-24 ]

[Appleの向こう側-yamaq blog Extended-]Vol.12 モバイル化するOS

OSの未来 6月6日からサンフランシスコで年に一度のAppleが主催する開発者向けのイベントWWDC~World Wide Developers Conferenceが開催されま...続きを読む

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[ Writer : 山本久之 ]
[ DATE : 2011-06-21 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.11 VES座談会「垣根が無くなりつつあるアニメーションとVFX」

映像のメッカであるハリウッドでは、映画ギルドによるセミナーが頻繁に実施されている。特にVES(ビジュアル・エフェクツ・ソサエティ / 米視覚効果協会)は、会員を対象とした試写会や勉...続きを読む

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[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2011-06-17 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.14 ショートショートフィルムフェスティバル&アジア代表 別所哲也氏に訊く!

第13回 ショートショートフィルムフェスティバル&アジア開催を前に ショートフィルム専門の映画祭『ショートショートフィルムフェスティバル&アジア(SSFF&ASIA)』が、6月16...続きを読む

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[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2011-06-14 ]

[DSJ 2011]さらに進化するデジタルサイネージの世界

デジタルサイネージジャパン 2011が見せる新しい世界とは? 6月8~10日の3日間千葉幕張メッセにおいてInterop Tokyo 2011、IMC Tokyo 2011、デジタ...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-06-13 ]

[IMC TOKYO 2011]マルチスクリーンビジネス新時代を支える試みとは?

IMC Tokyo 2011が今年も開催された! 2011年6月8日から6月10日まで、千葉市美浜区にある幕張メッセでIMC Tokyoが開催された。IMC Tokyoは、放送映像...続きを読む

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[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-06-13 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
株式会社フロンティア 映像事業室 室長 プロデューサー・ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
猿田守一
企業向け動画、番組制作、CM、動画配信、各種ステージ記録など撮影から編集まで行い、地域に根ざした映像制作活動を行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。イージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会まで、フィールドは問わない。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。修士(芸術) 博士課程芸術専攻
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
ノダタケオ
ソーシャルメディアとライブ配信・動画メディアが専門のクリエイター。2010年よりスマホから業務機器(Tricasterなど)まで、さまざまな機材を活用したライブ配信とマルチカメラ収録現場をこなす。
山本遊子
山本遊子(やまもとゆうこ) フリーランスの映像ディレクター。1999年からテレビ、WEBなど様々なメディアで映像を作り続けている。 うぐいすプロ
渡辺健一
映画録音技師/テクニカルライター(ペンネーム:桜風涼)著書「YouTuber/ビデオグラファーのための『完全録音マニュアル』」
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
千葉孝
収録が3/4テープの撮像管カメラ時代から長きにわたり映像に携わる。カメラマン歴33年。ドキュメンタリーからMV、ドラマ、映画、CMまで様々なジャンルで活動している。最近ではカラリストとしても数々の広告作品に参加。趣味はゲームとバイクと車。日本人で最初のiPhone購入者というのが自慢。
VISIONGRAPH Inc.
イノベーションリサーチに基づいて未来像 {HOPE} をつくる専門会社。様々な領域の未来を予報します。 SXSW Japan Officeも担っています。著書『10年後の働き方』発売中!
小島真也
Blackmagic Design認定トレーナー、写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
リリーヒルワークス代表。銀一株式会社にて映像機器・写真用品のセールス・マーケティングを経て独立。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。2019年6月SXSW Japan Officeを設立。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
映像作家、写真家、VRコンテンツ・クリエイター。2014年、ソニーイメージングギャラリー銀座にて、VRコンテンツの作品展「TOKYO VIRTUAL REALITY」を開催。YouTube Space Tokyo 360ビデオインストラクター。Google × YouTube × VR SCOUTの世界的プロジェクト"VR CREATOR LAB”でメンターを、また、デジタルハリウッド大学オンラインスクール「実写VR講座」で講師を勤める。著書に「360度VR動画メイキングワークフロー」(玄光社)など。VRの勉強会「VR未来塾」を主宰。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
20年以上にわたり映像系ジャーナリスト/アドバイザー/プランナーとして活動、2016年よりHOT SHOTを創刊、同編集長としても活動中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。
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