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コラム の記事一覧

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.11 あの有名な写真を撮った、日本初のプロカメラマン上野彦馬を訪ねて

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.11 あの有名な写真を撮った、日本初のプロカメラマン上野彦馬を訪ねて

1月の長崎は、NHK大河ドラマ「龍馬伝」の余韻もあって、グラバー園、亀山社中跡、清風亭跡、土佐商会跡などの坂本龍馬にまつわる史跡に多くの観光客が賑わいを見せていた。幕末維新の中で、...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2011-02-25 ]

[スナック永子の勝手にMonthly Video Awards!]Vol.18 画作りとインタラクティブなサービスのマリアージュをメディア芸術祭に見る!

[スナック永子の勝手にMonthly Video Awards!]Vol.18 画作りとインタラクティブなサービスのマリアージュをメディア芸術祭に見る!

メディア芸術祭に行って参りました。アート部門の大賞はサウンドスカルプチャーの「Cycloïd-E」。金属管の回転によって音が反響するこの巨大装置は、会場である国立新美術館に入りきら...続きを読む

[ Writer : 林永子 ]
[ DATE : 2011-02-22 ]

[Appleの向こう側-yamaq blog Extended-]Vol.08 Macとインプットデバイス

[Appleの向こう側-yamaq blog Extended-]Vol.08 Macとインプットデバイス

インプットデバイスを見直してみる Macを使いはじめて何年も経過しているユーザーなら、これまでに使ったことのあるMacに付属していたキーボードやマウスの中で、最も自分の手に...続きを読む

[ Writer : 山本久之 ]
[ DATE : 2011-02-18 ]

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.17 JVCが放つ昨年末に発表した新画像処理プロセッサとは?

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.17 JVCが放つ昨年末に発表した新画像処理プロセッサとは?

CESでお目見えした3Dカメラ「GS-TD1」、そしてハイスピード撮影に強い「GC-PX1」と、立て続けに業界をうならせるカメラをリリースするビクター。どうもそのヒミツは昨年末に...続きを読む

[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2011-02-15 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.08 ミドルレンジ・ガジェット考~ブライダル撮影を考える~その現状とは?

[岡英史のNewFinder]Vol.08 ミドルレンジ・ガジェット考~ブライダル撮影を考える~その現状とは?

最近のブライダルカメラマンの実状 ブライダル、いわゆる結婚式撮影は、いまいち評価されない。ミドルレンジ(街のビデオ屋)にとって結婚式撮影は、ある意味登竜門的な意味合いを持つ。撮影...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2011-02-11 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.07 第83回アカデミー賞VFX部門のノミネート作品選考会に参加してみた

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.07 第83回アカデミー賞VFX部門のノミネート作品選考会に参加してみた

オスカー像がある試写室「Academy's Samuel Goldwyn Theater」 ロサンゼルスでは、ハリウッドのお膝元という事もあって映像関係のイベントが頻繁に開催されて...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2011-02-08 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.18 マイクを知る事から始めよう

[東京Petit-Cine協会]Vol.18 マイクを知る事から始めよう

前回のレコーダーに続き、音声繋がりでマイクの話をしよう。芝居を録るならガンマイクと決めてかかっている人が意外に多いようだが、これは100%の正解とは言えない。現場の条件や役者の動き...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2011-02-04 ]

[コロラド紀行]Vol.61 デンバーの中心街に突然現れた人工スキー大ジャンプ台

[コロラド紀行]Vol.61 デンバーの中心街に突然現れた人工スキー大ジャンプ台

デンバーの中心街に突然現れた人工スキー大ジャンプ台 デンバーの中心街に突然現れた人工スキー大ジャンプ台 デンバーの町の中心に在るコロラド州庁舎(State Capitol)...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2011-02-01 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.07 オタクに優しい街、ソウルを歩く

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.07 オタクに優しい街、ソウルを歩く

韓国ソウルの街は、オタクに優しい 今、アジア各地に広がりつつあるPC房のシステムが最初に流行ったのも韓国だし、ネット環境もアジアでは日本に次ぐ充実度。寒い地域だけに、巨大な屋内ショ...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-02-01 ]

[スナック永子の勝手にMonthly Video Awards!]Vol.17 ARで拡張される世界へようこそ!

[スナック永子の勝手にMonthly Video Awards!]Vol.17 ARで拡張される世界へようこそ!

去る12月16日、内田洋行さんの「ユビキタス協創広場 CANVAS」へ。会場には定員100名を越えた人々が集い、ある種、異様な熱気に包まれておりました。壇上にあがったのは「AR」で...続きを読む

[ Writer : 林永子 ]
[ DATE : 2011-01-28 ]

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.06 VES(Visual Effects Society)アワードノミネート作品はこうして選出される

[鍋潤太郎のハリウッドVFX最前線]Vol.06 VES(Visual Effects Society)アワードノミネート作品はこうして選出される

PRONEWS読者の皆様。明けましたので、おめでとうございました(過去完了形)。今年もどうかよろしくお願い致します。 ロサンゼルスでは、映像のメッカにふさわしく様々な映像イベント...続きを読む

[ Writer : 鍋潤太郎 ]
[ DATE : 2011-01-25 ]

[Appleの向こう側-yamaq blog Extended-]Vol.07 有形の製品から無形のサービスへ

[Appleの向こう側-yamaq blog Extended-]Vol.07 有形の製品から無形のサービスへ

App Storeスタート 1月6日からスタートしたAppleのMacintosh向けアプリケーション販売サービスApp Store。Macユーザーの方々はすでに試されているのでは...続きを読む

[ Writer : 山本久之 ]
[ DATE : 2011-01-21 ]

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.16 まねきTV最終判決が導くものは?-明日のTVを考える-

[小寺信良の業界探検倶楽部]Vol.16 まねきTV最終判決が導くものは?-明日のTVを考える-

19日17時ごろ生中継!昨年末、探検倶楽部でも取り上げ、話題となった「まねきTV」訴訟を再度検証。今回は18日最高裁での最終判決終了を受けての緊急生放送!将来のテレビについて再度考...続きを読む

[ Writer : 小寺信良 ]
[ DATE : 2011-01-19 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.10 ProResレコーダーの強者見参! ATOMOS Ninja

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.10 ProResレコーダーの強者見参! ATOMOS Ninja

疾風の様に現れたNinja! 昨年のInterBEE2010でも話題を呼んだ、バッテリー駆動のコンパクトキャプチャーデバイス『ATOMOS Ninja』。日本人としてはなんとも気が...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2011-01-19 ]

[コロラド紀行]Vol.60 アメリカの編集者達が選ぶ2010年のビジネス面10大ニュース

[コロラド紀行]Vol.60 アメリカの編集者達が選ぶ2010年のビジネス面10大ニュース

年の初めの1月に催される毎年恒例のショーといえば、ラスベガスでのConsumer Electronics Showそしてデトロイトでの自動車ショーなどがありますが、コロラドではデ...続きを読む

[ Writer : 萩原正喜 ]
[ DATE : 2011-01-18 ]

[岡英史のNewFinder]Vol.07 ミドルレンジ・ガジェット考~大型撮像板は次世代カメラの礎になるのか?~

[岡英史のNewFinder]Vol.07 ミドルレンジ・ガジェット考~大型撮像板は次世代カメラの礎になるのか?~

まずは新年明けましておめでとうございます。今年も街のビデオ屋さんは元気に東に西に走り回りたいと思ってるので、今年もお付き合い願いたい。 オマケ機能からの離別?! 本連載ニューファイ...続きを読む

[ Writer : 岡英史 ]
[ DATE : 2011-01-14 ]

[東京Petit-Cine協会]Vol.17 音を考えるプチシネ制作ツール

[東京Petit-Cine協会]Vol.17 音を考えるプチシネ制作ツール

明けましておめでとうございます。今年も東京プチシネ協会をよろしくお願いします。 ここしばらくプチシネ制作の実例的な内容をお届けしていたが、昨年のInterBEE以降、機材面について...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2011-01-11 ]

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.06 SIGGRAPH ASIA 2010、ソウルにて開催!

[オタク社長の世界映像紀行]Vol.06 SIGGRAPH ASIA 2010、ソウルにて開催!

SIGGRAPH ASIA 2010、ソウルにて開催! CGの元祖にして、最先端、最高峰といえばACM(米国コンピュータ学会)のグラフィック分科会であるSIGGRAPHだ。毎年夏に...続きを読む

[ Writer : 手塚一佳 ]
[ DATE : 2011-01-07 ]

Happy New Year 2011!

Happy New Year 2011!

新年明けましておめでとうございます。 新しい年が始まりました。 PRONEWSも、おかげさまでようやく2周年を迎えました。 「映像の今がわかる。未来もわかるPRONEWS...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2011-01-01 ]

[Vegasで始める次世代音楽映像のイロハ]Vol.05 いよいよ完成する作品。押さえるポイントとは?

[Vegasで始める次世代音楽映像のイロハ]Vol.05 いよいよ完成する作品。押さえるポイントとは?

Vegasを使って新しい音楽作品形態を提案するという事で進めてきたこのコラムも今回で最終回となった。今回は王道のミュージックビデオの制作を中心に話していこうと思う。今回の曲はとても...続きを読む

[ Writer : ふるいちやすし ]
[ DATE : 2010-12-30 ]

[年末年始イッキ読み!]Vol.02 2010年掲載の編集部オススメ記事 コラム編

[年末年始イッキ読み!]Vol.02 2010年掲載の編集部オススメ記事 コラム編

PRONEWSでは、2010年も映像業界で活躍するみなさんの様々なコラムを多数掲載しました。その中でも特に注目を集めたコラムシリーズをピックアップ。普段なかなか記事をじっくり読めな...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-12-29 ]

[年末年始イッキ読み!]Vol.01 2010年掲載の編集部オススメ記事 特集編

[年末年始イッキ読み!]Vol.01 2010年掲載の編集部オススメ記事 特集編

今年もPRONEWSでは様々な特集記事を掲載しました。その中でも特に注目を集めた記事をピックアップ。普段なかなか記事をじっくり読めないという読者の方も、この年末年始、じっくり読んで...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-12-29 ]

[DSLR Maestro]Shoot.05 大判イメージセンサー搭載ビデオカメラAG-AF105がやってきた!

[DSLR Maestro]Shoot.05 大判イメージセンサー搭載ビデオカメラAG-AF105がやってきた!

DSLRの動画撮影がもたらした新しいカメラの可能性 キヤノンEOS 5D MarkⅡが発売になって2年以上が経った。デジタル一眼レフカメラ(DSLR)を使った動画撮影が、まさか...続きを読む

[ Writer : 江夏由洋 ]
[ DATE : 2010-12-29 ]

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.09 ブロックバスターとして「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の意義 VFX・白組インタビュー

[石川幸宏のコラムーチョ]Vol.09 ブロックバスターとして「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の意義 VFX・白組インタビュー

©2010「SPACE BATTLESHIP ヤマト」制作委員会 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」を支える脅威のVFXを体感せよ! 昨今、メジャー大作映画の作品性や質の...続きを読む

[ Writer : 石川幸宏 ]
[ DATE : 2010-12-28 ]

[新・ファイルベース収録カメラ最新案内]Vol.01 カメラ新時代のキヤノンの回答が浮かび上がるXF105

[新・ファイルベース収録カメラ最新案内]Vol.01 カメラ新時代のキヤノンの回答が浮かび上がるXF105

新時代に向けてキヤノンが送り出す異彩を放つカメラとは? カメラメーカーがこぞってビデオを扱い始めた80年代、メーカーは、VHSやベータのデッキを電機メーカーからOEM供給していた...続きを読む

[ Writer : 稲田出 ]
[ DATE : 2010-12-27 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
株式会社フロンティア 映像事業室 室長 プロデューサー・ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
猿田守一
企業向け動画、番組制作、CM、動画配信、各種ステージ記録など撮影から編集まで行い、地域に根ざした映像制作活動を行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。イージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会まで、フィールドは問わない。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。修士(芸術) 博士課程芸術専攻
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
ノダタケオ
ソーシャルメディアとライブ配信・動画メディアが専門のクリエイター。2010年よりスマホから業務機器(Tricasterなど)まで、さまざまな機材を活用したライブ配信とマルチカメラ収録現場をこなす。
山本遊子
山本遊子(やまもとゆうこ) フリーランスの映像ディレクター。1999年からテレビ、WEBなど様々なメディアで映像を作り続けている。 うぐいすプロ
渡辺健一
映画録音技師/テクニカルライター(ペンネーム:桜風涼)著書「YouTuber/ビデオグラファーのための『完全録音マニュアル』」
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
千葉孝
収録が3/4テープの撮像管カメラ時代から長きにわたり映像に携わる。カメラマン歴33年。ドキュメンタリーからMV、ドラマ、映画、CMまで様々なジャンルで活動している。最近ではカラリストとしても数々の広告作品に参加。趣味はゲームとバイクと車。日本人で最初のiPhone購入者というのが自慢。
VISIONGRAPH Inc.
イノベーションリサーチに基づいて未来像 {HOPE} をつくる専門会社。様々な領域の未来を予報します。 SXSW Japan Officeも担っています。著書『10年後の働き方』発売中!
小島真也
Blackmagic Design認定トレーナー、写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
リリーヒルワークス代表。銀一株式会社にて映像機器・写真用品のセールス・マーケティングを経て独立。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。2019年6月SXSW Japan Officeを設立。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
映像作家、写真家、VRコンテンツ・クリエイター。2014年、ソニーイメージングギャラリー銀座にて、VRコンテンツの作品展「TOKYO VIRTUAL REALITY」を開催。YouTube Space Tokyo 360ビデオインストラクター。Google × YouTube × VR SCOUTの世界的プロジェクト"VR CREATOR LAB”でメンターを、また、デジタルハリウッド大学オンラインスクール「実写VR講座」で講師を勤める。著書に「360度VR動画メイキングワークフロー」(玄光社)など。VRの勉強会「VR未来塾」を主宰。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
20年以上にわたり映像系ジャーナリスト/アドバイザー/プランナーとして活動、2016年よりHOT SHOTを創刊、同編集長としても活動中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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