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トップ  >  コラム > 編集部

編集部 の記事一覧

[イベント映像演出の世界]Vol.25 コンパクトな機材で地元を盛り上げる番組配信を実現~広島ホームテレビ「ぽるぽるSTUDIO」

txt:岩沢卓(バッタネイション) 構成:編集部 街中の常設スタジオから独自コンテンツを発信する「ぽるぽるSTUDIO」 広島ホームテレビが2016年11月に開設した「...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-07-18 ]

[Report NOW!]テニス全仏オープンで感じた8K・5G映像配信と視聴の可能性

txt・構成:編集部 テニス4大大会の全仏オープンが今年も開幕 テニス4大大会の1つである全仏オープン。2019年もパリ市内にあるローラン・ギャロスにて、5月26日から...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-07-08 ]

[ライブ配信のすゝめ]Vol.05 教員・学生自らが制作するeラーニングコンテンツ~学校法人大手前学園

学校法人大手前学園 大手前大学 さくら夙川キャンパス txt:岩沢卓(バッタネイション) 構成:編集部 大手前大学が取り組むeラーニング映像のコンテンツ制作とは ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-06-17 ]

[Report NOW!]アストロデザインPrivate Show 2019を開催~8K映像技術を主軸とした多分野な技術を展示

txt:稲田出 構成:編集部 8K技術をリードするアストロデザインプライベートショーが今年も開催! 4K/8Kをリードするアストロデザインは、6月13日、14日の2日間...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-06-14 ]

[Point of View]Vol.99 TBSテレビにG Suite Businessを活用した放送業界向けファイル共有サービス「Cmosy」について聞く

左から、TBSテレビの情報システム局 稲川太郎氏、峯松健太氏 映像制作業界では、クラウドストレージを無制限に利用できる「Cmosy」が話題 一般企業のクラウドサービス利...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-06-06 ]

[Report Now!]NHK技研公開2019~高精細VR映像やARを活用したテレビ視聴スタイルなど、従来のテレビのワクを越えた視聴サービスを実現する技術を公開

txt:稲田出 構成:編集部 今年もこの季節がやってきた。NHK技研公開が開催! NHKは5月30日~6月2日の4日間、「ワクからはみ出せ、未来のメディア」をテ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-06-03 ]

[Report Now!]ローランド業務用映像機器新製品内覧会2019。注目の新製品「V-600UHD」が登場!

新製品「V-600UHD」に注目が集まった内覧会 東京・秋葉原のローランド東京オフィスにおいて「ローランド業務用映像機器新製品内覧会2019」が開催された。今回はコンサートや...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-05-31 ]

[Report Now!] アドビ・ハリウッドオフィスを訪ねて〜ハイエンド映像制作に旋風を巻き起こす

幅広いユーザーにアプローチするアドビの次の一手はハリウッド ハリウッドにアドビがスタジオを構えたという話を聞きつけPRONEWS編集部は、一路カリフォルニア・サンタモニカへ向...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-05-27 ]

[新世紀シネマレンズ漂流]番外編 なめらかなボケ感とスキントーンが特長のPLマウントレンズ「Sumire Prime」登場。キヤノンの開発者に聞く

2019年4月4日に発表されたキヤノン初のPLマウントシネマレンズ「Sumire Prime(スミレ・プライム)」。キヤノンは高い光学性能を持つEF Primeシリーズに加えて、被...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-04-04 ]

[Point of View]Vol.97 「デバッグ・トゥ・ザ・フューチャー」~V-1SDIを活用し、番組制作フローを最適化

txt・構成:編集部 photo:石垣星児 番組制作ワークフローの最適化 dTVチャンネルで配信されている番組「デバッグ・トゥ・ザ・フューチャー」の制作現場ではRola...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-03-08 ]

[Report Now!]富士フイルム、自由な位置から投写できる同社初の2軸回転機構レンズ搭載プロジェクター「FP-Z5000」の新製品発表会を開催

txt・構成:編集部 富士フイルムからプロジェクターが登場! 富士フイルムは2月13日、東京都内にてプロジェクターの新製品発表会を行った。発表されたのは、屈曲型二軸回転...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-02-28 ]

[Report Now!]NHK 第48回番組技術展〜現場の創意工夫からみえたこれからの放送とは

txt:稲田出 構成:編集部 放送現場のアイデアから生まれる技術を紹介 2月11~13日の3日間、東京・渋谷のNHK放送センター正面玄関ロビーにおいて全国各地の...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-02-13 ]

Happy new year 2019

あけましておめでとうございます。 2018年、PRONEWSは、10年目という節目を駆け抜け、2019年は、いかに次に向かうかが今年の道標となりそうです。 日々目の前にさら...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2019-01-01 ]

[年末イッキ読み!]Vol.03 2018年掲載の編集部オススメ記事 特集記事・展示会編

2018年に掲載した様々な展示会・イベントの他に、深く掘り下げた特集記事を一挙にご紹介!「普段なかなか記事を読む時間がない!」という読者の方も、この年始、じっくり読んでみませんか?...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2018-12-28 ]

[年末イッキ読み!]Vol.02 2018年掲載の編集部オススメ記事 連載コラム編

2018年に掲載した様々なコラム記事を一挙にご紹介!「普段なかなか記事を読む時間がない!」という読者の方も、この年始にPRONEWSアーカイブをじっくり読んでみませんか?コラムもま...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2018-12-27 ]

[Point of View]Vol.95カールツァイスとナックイメージテクノロジー、ツァイス・シネレンズサービストレーニング・レベル2を国内初開催

カールツァイス認定サービストレーニング国内初開催 ナックイメージテクノロジーで開催されたツァイス・シネレンズサービストレーニング カールツァイス(以下ツァイス)...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2018-12-26 ]

[年末イッキ読み!]Vol.01 2018年掲載の編集部オススメ記事 ピックアップ編

2018年に掲載した注目の製品、話題の製品に関する特集やコラム記事をいくつかピックアップ!「普段なかなか記事を読む時間がない!」という読者の方も、再度この年末にPRONEWSアーカ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2018-12-26 ]

[PRN Mag Archives]Vol.02 映像人:貫井監督に訊く 〜目に見えない光を操って作り出す映像世界。IR撮影で実現した作品「palette」に迫る

© 2018 「palette」制作委員会PRN Magazine ISSUE 10掲載分を加筆編集 もう一つの魅せ方を提案できるPanasonic AU-EVA1...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2018-12-19 ]

[PRN Mag Archives]Vol.01 Leitz Cineの軌跡〜今蘇る名跡にかけるシネレンズ

本稿は、PRN magazine Vol.10に掲載されたものを加筆再編集 今また新たに刻まれるライカの新しい歴史 ライカファンのロイヤリティーは高く、その佇まいはハイ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2018-12-10 ]

[イベント映像演出の世界]Vol.24 マネーマーケット情報の実況中継番組を配信~株式会社ストックボイス

txt:岩沢卓(バッタネイション) 構成:編集部 東証アローズ・メディアセンター内の専用スタジオに潜入! 東証アローズ内には放送局用のスタジオが並んでいる ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2018-12-04 ]

[Point of View]Vol.93 AJA Video Systems導入事例~映像制作の教育現場を支える強力な入出力デバイス「AJA Io XT」

AJA社のIo XTは、Thunderboltの10Gbps帯域幅を利用して強力な編集システムを構築できる入出力デバイスである。そのパワフルな入出力機能で編集システムの屋台骨を支え...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2018-11-26 ]

[Point of View]Vol.91 3人制バスケのプロリーグ「3×3.EXE PREMIER」のライブ配信に採用されたStreamstarの魅力に迫る

2020東京オリンピックの正式種目に決定!!どんどんと拡大し続ける3人制バスケット「3x3」 3人制バスケットボールの「3×3(スリー・バイ・スリー)」をご存知だろうか。90...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2018-11-05 ]

[Point of View]Vol.90 RAID-5と同等速度のガロア演算型RAID-6をハードウェアで実現したバイオス社がビデオストレージの真価を問う

株式会社バイオス(以下:バイオス)は、2006年に他社に先駆けて高速なハードウェアRAID-6にこだわり、自ら設計・製造を手掛ける国産ストレージメーカーだ。 バイオスの代表取...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2018-11-01 ]

[ライブ配信のすゝめ]Vol.04 eラーニングコンテンツでのV-60HD活用方法~アテイン株式会社

txt:岩沢卓(バッタネイション) 構成:編集部 日本語を学びたい外国人向けのeラーニングコンテンツを制作・配信 様々なeラーニングコンテンツを長年に渡って制作販売を行...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2018-10-29 ]

[ライブ配信のすゝめ]Vol.03 日本初のソーシャルライブコマースアプリ「Live Shop!」でのV-1HD活用術~株式会社Candee

txt:岩沢卓(バッタネイション) 構成:編集部 スマホアプリ向け配信で大切なこと、機材選びのポイントとは モバイル動画を軸に、メディア事業、動画マーケティング支援事業...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2018-10-22 ]

WRITER

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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