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編集部 の記事一覧

[Canon EXPO Tokyo 2010]1.2億画素CMOSセンサーが魅せる未来のカタチ

東京港区のグランドプリンスホテル新高輪において、キヤノンが5年ごとに開催しているCanon EXPO Tokyo 2010が11月10日から12日の3日間開催された。会場はホテル内...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-11-15 ]

[Point of View]Vol.30 全編Ki Proで収録した映画『相棒-劇場版II-』が完成

聞き手:石川幸宏 Ki Proが映画『相棒-劇場版Ⅱ-』で採用された理由とは? (C)2010「相棒-劇場版Ⅱ-」パートナーズ テレビ朝日系列の人気TVドラマシリーズ『相棒』の制...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-11-11 ]

[Switch to CS5]Vol.02 Final Cut Proのユーザーから見たPremiere Pro CS5の魅力

txt:奥本宏幸 CS5と驚きの出会い... 私は長年の間テレビ局で番組制作をしていた。テレビの現場は、未だワークフローがHDCAMにおける収録・編集といったリニアであるが、ノンリ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-11-10 ]

[Switch to CS5]Vol.01 Mac映像編集ワークフローは、64bitで行こう!

txt:松原雅人 CS5にスイッチする理由!? Adobeが10月から衝撃的なキャンペーンをスタートした。11月19日まで行われる「CS5 Production Premium "...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-11-10 ]

[Point of View]Vol.29 4/3型CMOSセンサー搭載カメラAG-AF105 製品説明会行われる

InterBEE2010の話題をさらう主人公登場? 去る11月2日、東京秋葉原のUDXカンファレンスオフィスルームDにおいて、マイクロフォーサーズ規格を採用したPanasonicの...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-11-04 ]

[Point of View]Vol.28 ファイルベースカメラXF105/100がいよいよ国内リリース!

XF300シリーズの姉妹機種いよいよ登場!IBC2010で公開されたXF105とXF100が本日11月4日に国内でも正式に発表された。発売時期は2011年1月中旬を予定している。す...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-11-04 ]

[3DCG CAMP 2010]アバター経由NEWTEK行き パワーズ氏が語るLightwaveの魅力とは?

パワーズ氏が語るLightwaveとCGの進化 10月14日~16日の3日間、東京・お台場の日本科学未来館で「3DCG CAMP 2010」が行われた。3DCGの総合コンテスト「3...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-10-20 ]

[ファイルベース時代のアーカイブ考]Vol.03 四万十町CATV~Cache-A導入事例~

Cache-Aで実現する四万十町CATVのこれからのアーカイブ CATV局には、いわゆる都市型と農村地域の活性化のために整備された農村型ケーブルテレビがあるが、サービスの実態から見...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-08-31 ]

[ファイルベース時代のアーカイブ考]Vol.02 Cache-Aアーカイブアプライアンスのすすめ

株式会社リーンフェイズ 片田江 順 ファイルベースワークフローが当たり前の様に行われている今、マスターテープの代わりになる長期保存可能な大容量メディアが必要とされている。同時に、D...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-08-31 ]

[ファイルベース時代のアーカイブ考]Vol.01 緊急課題はバックアップとアーカイブメディア

テレビ局やプロダクションなどで、放送した素材を保存しておくという習慣はほとんどなかった。そもそもテレビ放送が始まったころにVTRはなく、生放送が基本となっていたからである。記録が必...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-08-31 ]

[Point of View]Vol.27 新領域のハンディカム遂に登場!NEX-VG10の魅力

噂のNEX-VG10、本日公開! すでに今月の14日に米国で発表になり、話題になっているNEX-VG10が国内でも正式発表となった。NEX-VG10は、コンシューマー向けのビデオカ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-08-05 ]

[Point of View]Vol.26 サイネージ導入事例を体験させて市場浸透を図るNGC

福岡パルコが導入したデジタルサイネージ デジタルサイネージにおけるコンテンツ開発やビジュアライゼーションに取り組んでいるエヌジーシー(東京都中央区)はこのほど、デジタルサイネージソ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-07-16 ]

[On Avid]Vol.04 バスク Avidで築く「踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!」

7年ぶりの劇場公開 監督 本広克行 氏 (株式会社ロボット 映画部) 編集 田口拓也 氏(株式会社 バスク 執行役員常務 ポストプロダクションセンター長) プロデューサー 村上公一...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-07-09 ]

[On Avid]Vol.03 バッハベルク Avidファイルベース・ワークフローで「売れる番組」に求められる柔軟でスピーディな制作システム

稲田 出 Avidで構築するファイルベース制作ワークフロー株式会社バッハベルクは、福岡・博多で通販番組を中心にCM制作や企業PV、商品PRなどを手がけるプロダクションとして1996...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-07-05 ]

[On Avid]Vol.02 Final Cut Proエディターから見たMedia Composer5

テクニカルディレクター 山本久之 私は久しぶりのワクワク感を味わっている。それは、遠い過去にも一度経験したことがある。Avid Media Composer5は、今年春のNABで発...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-06-28 ]

[On Avid]Vol.01 Avidユーザーから見たMedia Composer5 新機能の魅力とは?

これまでの映像編集とこれからの映像編集UVN:大和田 弘幸 リニアでビデオ編集を行っていた時代は収録フォーマットや局納品のフォーマットなど入り口と出口はほぼ決まっていた。ベーカム...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-06-28 ]

[On Avid]Vol.00 進化したMedia Composer5とAvidを探る

Media Composer バージョン5の進化からAvidを考える 映像業界に飛び込むと一度は通るであろうAvid。1989年に誕生して、早くも20年以上の歴史がある。ノンニリア...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-06-26 ]

[NAC Open House in Aoyama]Vol.02 ARRI Franz Kraus氏が語るALEXAの魅力

ALEXAはD-20やD-21に次ぐARRIのデジタルカメラシステムだが、D-20やD-21と異なりARRIRAW出力以外にカメラ本体でProRes 422(HQ)またはProRe...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-06-09 ]

[Point of View]Vol.25 CEDEC 2010 8月31日から3日間、パシフィコ横浜で開催

ゲーム開発者向け国際カンファレンスと言えば、毎年、3月に米サンフランシスコで開催されるGDC(Game Developers Conference)が知られている。似たようなイベン...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-06-02 ]

[NAB2010事前案内]Vol.02 今年も縦横無尽に駆け巡るNAB取材チーム

いよいよNAB Show(全米放送機器展National Association of Broadcasters)開催までカウントダウンとなった!PRONEWS編集部も本日から米ラ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-04-09 ]

[NAB2010事前案内]Vol.01 4つのキーワードで紐解く今年のトレンド

今年もNAB Show(全米放送機器展、主催・全米放送事業者協会=National Association of Broadcasters)開催までカウントダウンとなった。本年は、...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-04-06 ]

HappyNewYear 2010!

新年明けましておめでとうございます。 PRONEWSは、昨年11月Webマガジンスタイルで創刊し、 「映像の今がわかる。未来もわかるPRONEWS」を掲げ、無事一周年を迎えました...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2010-01-01 ]

[Point of View]Vol.23 AJA Video Systemsプロダクトチームが語るKi Proのツボ

AJA Video Systemsは、Inter BEE 2009において、ProRes 422 テープレスメディアレコーダーKi Proを中心とした出展を行った。会期に合わせて、...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-12-08 ]

[Road to InterBEE2009]Vol.05 Vegasで僕らは自由を手に入れる! [完結編]

InterBEE2009に臨む!Vegasとともに! 吟味を重ねた機材とソフトウェア選び、機材を入念に準備しいよいよ我々は、InterBEE2009に臨んだ。備えあれば憂いなし。し...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-11-30 ]

[InterBEE2009]Day03:3日間を振り返って…

Inter BEE 2009が閉幕した。3日間の会期を終えてみれば、やはり昨年よりも入場者数の少ない展示会となってしまった。しかし、そんな数字と会場の雰囲気はリンクしていなかったの...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2009-11-20 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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