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トップ  >  コラム > 編集部

編集部 の記事一覧

[イベント映像演出の世界]Vol.02 Next Generation Visual Artist

日本最大級のプロジェクションマッピングを手がけた企業 2012年12月、東京駅丸の内駅舎のクラシカルな建物が映像で覆い尽くされた。日本最大級のプロジェクションマッピングが披露され...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-10-11 ]

[Point of View]Vol.61 Autodesk University Japan開催!魅力あるセッションと進化する3Dプリンタ技術

9月13日、東京都中央区のロイヤルパークホテル東京でオートデスクのセミナーイベント「Autodesk University Japan 2013」(以下、AU Japan)が行われ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-09-30 ]

[イベント映像演出の世界]Vol.01 多様化し、進展するイベント映像演出に注目!

欠かせない"映像"というメディア 昨今、様々な場所でイベントが行われている中で、映像コンテンツが活用される機会は着実に増え続けている。イベントと一口に言っても、その中にはセールスプ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-09-10 ]

[Point of View]Vol.60 バラエティ番組でファイルベース収録するメリット

バラエティなどのテレビ番組はまだまだテープで収録するのが一般的。そんな中、番組制作会社の株式会社タノシナルでは、撮ってすぐさま編集し、放送する"撮って出し"や、迅速なオフライン編集...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-09-05 ]

[Adobe Creative Cloud Showcase]Vol.02 Premiere Proが可能にした、バラエティ番組のノンリニア編集

番組制作の業界では、今でも多くの現場でFinal Cut Pro 7(以下Final Cut Pro)が使われている。しかし、さまざまなフォーマットへの対応や制作時間の短縮のために...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-09-03 ]

[In Focus]Vol.02 映像業界に潜むウイルス感染への対策とは?座談会で現場の声を聞く

ここ最近も不正ログインや情報漏えいのニュースが相次いでいる。このニュースを映像業界の人たちは他人事と思って聞き流していないだろうか。映像業界でもリソースや情報の流出を防ぐためにより...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-08-30 ]

[Shureマイキングセミナー]Vol.02 ENG取材の収音テクニック

去る7月26日、シュア・ジャパン・リミテッドとヒビノインターサウンド株式会社主催の「Shureマイキングセミナー Vol.2 フィールド・レコーディスト土方裕雄氏presents!...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-08-22 ]

[In Focus]Vol.01 今から見直す映像業界のウイルス対策

最近、テレビのニュースなどでコンピュータウイルス(以下ウイルス)の話題が盛んに報じられている。ウイルスとは、外部メディアやインターネットから侵入してコンピュータを攻撃する不正なプロ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-07-31 ]

[Point of View]Vol.58 世界最高のア・カペラグループを支えるライブサウンドシステム トニー・ウエルタ氏インタビュー

1989年のデビュー以降、『ベスト・ソウル・ゴスペル』『ベスト・ジャズ・パフォーマンス』など10度のグラミー賞を受賞した男性6人組のアメリカを代表するア・カペラ コーラスグループ、...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-07-30 ]

[BroadcastAsia2013]ASEAN地域で沸騰中の映像産業の熱さとは?

ブロードキャストアジア2013 経済成長著しいシンガポールは、まさにASEANの中心。商法や税制優遇措置で拠点をシンガポールに移すところも少なくない。そのためASEANやアジアでの...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-06-25 ]

[Adobe Creative Cloud Showcase]Vol.01 IMAGICAがPremiere Proをテレビ番組/4K映像編集に採用した背景

日本を代表する映像ポストプロダクションといえば、最新の撮影、映像・音声編集、CGなどの映像技術サービスを提供している株式会社IMAGICAを挙げる人が多いのではないだろうか。193...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-06-18 ]

[Report Now!]ローランド Audio & Visual 新製品内覧会 2013

去る6月12、13日の両日、東京秋葉原のローランドイベントホールにおいて、NAB 2013やProlight + Sound 2013で発表した新製品を中心とした内覧会「ローランド...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-06-14 ]

[Point of View]Vol.57 佐久間正英氏が手がけるライブ録音 / 配信事業 Sound Recording and Streaming Services

撮影:八島 崇 音楽プロデューサーの佐久間正英氏が新たに立ち上げた、ライブレコーディングとライブ配信を手がける新事業「Sound Recording and Streaming S...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-06-06 ]

[Report Now!]国内初のNAB公認イベント「The 1st After NAB Show Tokyo 2013」開催

5月31日、東京・秋葉原の富士ソフト アキバプラザで、今年4月にラスベガスで行われたNABで発表された製品の展示や関連製品のセミナーを国内で行うイベント「The 1st After...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-06-03 ]

[Report Now!]NHK技研公開2013〜期待、見たい、感じたい

今年も恒例のNHK技研公開に多くの人だかり 5月30日から6月2日の4日間にわたって第67回技研公開が開催される。テレビ放送の開始から60年にあたる今年は、「期待、見たい、感じたい...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-05-31 ]

[Report Now!]4Kの世界から見える最新技術とそのビジネスに与えるインパクト〜DCCJシンポジウム

txt:川上一郎 構成:編集部 4K・8K次世代放送とは? "映像革新!4Kの世界から見える最新技術とそのビジネスに与えるインパクト"と題した、4K映像に関する総合的な話題を網羅し...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-05-24 ]

[Report Now!]KOBA SHOW 2013〜お隣韓国で開催されるー味違う展示会とは?

txt:石川 幸宏 / 編集部 KOBA SHOW 2013が盛り上がる理由とは? 毎年5月に韓国ソウルの江南地区にある綜合施設、COEX(コエックス)で行われている韓国の放送映像...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-05-17 ]

[Point of View]Vol.55 イベント映像演出最前線 Next Generation Visual Artist

イルミナイト万博X'mas 2012のメインコンテンツとして実施された太陽の塔へのビームペインティング txt:奥本 宏幸(マリモレコーズ) 構成:編集部 映像で空間を演出するとい...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-04-30 ]

[Report Now!]UNFOLD 2014 〜Autodesk Entertainment Creation Suite 2014 紹介イベントに行ってきた

4月12日、東京都千代田区のUDX Theaterとライブストリーミング中継でオートデスクのCG関連製品に関する2014発表イベント「New Year, New Tools, Co...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-04-23 ]

[Adobe CS6 Showcase]Vol.04 4K撮影&制作をサポートする代官山スタジオがPremiere Proを選んだ5つの理由

ここ最近の映像業界注目の話題といえば、今年1月の「総務省が4Kの放送を2014年7月から衛星放送のCSで開始することを決定」というニュースではないだろうか。やっとSDからHDへの移...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-03-26 ]

[SXSW2013]音楽、インタラクティブ、そして映像の祭典「SXSW」より

txt:Tom INOKAWA /サカモト ハルヒコ 構成:編集部 SXSW2013ってなに? キーノートに多くの人が集う。 ©2012-2013 SXSW Inc ...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-03-20 ]

[Adobe CS6 Showcase]Vol.03 ファイルベースメディアCM搬入におけるCreative Cloud活用事例

「CM素材搬入基準」にファイルベースメディアによるCM素材の搬入が追加改定されたのは2011年5月のこと。2011年7月からスタートして、民放連の「民放テレビ各社に搬入可能なCM素...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-02-28 ]

[Point of View]Vol.54 NEX-EA50JHがブライダルビデオの定番カメラに進化する?ソニーに訊いてみた

txt:岡英史 構成:編集部 What's EA50? 映像の世界は日進月歩。DSLRを筆頭として大判撮像素子を使用した映像も最近では定番とも言える。元々EOS 5D MarkⅡの...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-02-28 ]

[Stereoscopic 3D extra]3D世紀〜フルデジタル3D実写長編映画が生まれるまで

Stereoscopic 3Dよ、どこへ行く? 昨年末にボーンデジタルから3D映画の歴史や企画制作、映像技術を解説したクロニクル的な書籍「3D世紀/驚異!立体映画の100年と映像新...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-02-26 ]

HappyNewYear 2013!

明けましておめでとうございます。2013年が始まりました。 PRONEWSは、おかげさまで今年、5年目の春を迎えます。 「映像の今がわかる。未来もわかるPRONEWS」を掲...続きを読む

[ Writer : 編集部 ]
[ DATE : 2013-01-01 ]

Writer

編集部
PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。
小寺信良
業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。
raitank
アートディレクター。あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。
ふるいちやすし
自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。
岡英史
バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン
江夏由洋
兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。
鍋潤太郎
ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。
林和哉
映像プロデューサー/ディレクター。入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。
江口靖二
江口靖二事務所主宰。現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。
栁下隆之
写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。
猿田守一
企業用ビデオ、CM、ブライダル、各種ステージ記録など撮影から編集まで地域に根ざした映像制作活動やCATV局などへの技術協力なども行っている。
オースミ ユーカ
映像ディレクター。企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。
土持幸三
1970年生。鹿児島県出身。俳優を経て渡米。LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。川崎の小学校で映像講師も務める。
鈴木佑介
日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事 。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。
松本敦
映像クリエイター。企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。
宏哉
タイムコード・ラボ代表。Next-Zero.com管理人。バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。2017年度の振り幅はイージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会。
手塚一佳
CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。
荒木泰晴
東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。以来、大型特殊映像の制作に従事。現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。
高信行秀
ターミガンデザインズ代表。メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。
小島真也
写真家、撮影監督。赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5.1を導入し映像編集を始めたこと。商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。
ダストマン
ド田舎暮らしの映像屋。本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。
西村真里子
株式会社HEART CATCH代表取締役。国際基督教大学卒。2014年株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。
長谷川朋子
テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。最も得意とする分野は海外流通事情。カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。
照山明
株式会社ガイプロモーション代表。企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。
山下大輔
フリーランスの映像講師。Adobe Community Evangelist。アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。
山本加奈
山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen.jpの編集長を務める。2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。
柏原一仁
日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。好きな食べ物はからあげ。
曽我浩太郎
未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。SXSW LLC.公式コンサルタント。著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。
井上晃
映像制作会社「有限会社マキシメデイア」代表、制作プロデューサー&キャメラマン。Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。
石多未知行
クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。
奥本宏幸
大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。フィンランドサウナが好きです。のびしろラボ管理人。
小林譲
イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。2006年に帰国。大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。2017年に独立。オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。
染瀬直人
写真家、映像作家、360°VRコンテンツ・クリエイター。日本大学芸術学部写真学科卒。勉強会「VR未来塾」を主宰し、360°VR動画のセミナー、ワークショップなどを開催。
安藤幸央
無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。
高野光太郎
Cosaelu株式会社 代表取締役 / 映像ディレクター ミュージックビデオ、番組オープニングタイトル、CM、劇場映画、全てをデスクトップで制作。
ヒマナイヌ
頓知を駆使した創造企業
駿河由知
中央区築地出身。マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。2006年より株式会社スタートライン設立。外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当
山本久之
映像エンジニア。フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。
ベン マツナガ
未来シネマ/ディレクター。ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる
河尻亨一
1974年大阪生まれ。雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。デザイナー石岡瑛子の伝記「TIMELESS」(http://eiko-timeless.com/)をウェブ連載中。
茂出木謙太郎
株式会社キッズプレート代表。「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。現在VRの可能性をまさぐり中。CG-ARTS協会会員
稲田出
映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。
小池拓
(有)PST 代表取締役。1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。
黒田伴比古
報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。
ヒラタモトヨシ
ファッションとテクノロジーを繋ぎイノヴェーションを生み出す事をライフワークとし、WEB/ライブメディア/高精細映像表現を追求。
猪蔵
いつも腹ペコ。世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。
須藤高宏
東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。
林永子
映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。映像サロン『スナック永子』主催。日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。
ViewingLab
未来の映像体験を考える有志の研究会。映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る
石川幸宏
映像専門雑誌DVJ編集長を経て、リアルイベントを中心とした「DVJ BUZZ TV」編成局長として活躍中。
山下香欧
米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。
岡田智博
クリエイティブクラスター代表。メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。
萩原正喜
米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。
坪井昭久
映像ディレクター。代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。
しらいあきひこ
カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。
秋山謙一
映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。
今間俊博
アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。
金田浩樹
映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。
伊藤裕美
オフィスH(あっしゅ)代表。下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。
UserReport
業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。
System5 Labs
SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

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